エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続18編

前編は以下のとおり
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続15編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続16編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続17編

正常位でキスするのが好きな翔太にしては珍しく、このときは「バックでしたい」といいだした。
四つん這いになった嫁の尻たぶを鷲づかみにして
左右にぐっと広げ、
「涼子さんのお尻の穴ってつるつるですっごくキレイだよね」
と言って舐めはじめた。
確かに嫁のアナルには毛が生えてなくてキレイだ。
「すごい、涼子さん…お尻の穴舐めてるだけなのに、
もうおまんこがとろとろだ…」
「やぁ…恥ずかしい…いつも翔太君がお尻にイタズラするからだよ
…敏感になっちゃった…」
(アナルをいじられてるところはあまり見たことがない…
俺がいないときにしてるのか?)
翔太はにやにやしながら
「もう我慢できないみたいだから挿れちゃうね」といって
バックからじゅぽっと一気に挿入した。
そして15歳の少年とは思えないくらい激しく巧みに
ピストンをはじめた。
俺のちんぽが届かない嫁の膣の奥の一番感じる部分を
翔太のちんぽがぐりぐりとえぐる。
五分もしないうちに嫁は早くもイキそうだった。
目を固くつむって、枕をぎゅっと握りしめて
「はぁはぁ…」と荒い息をついている。
そのとき「涼子さんはこっちも大好きだよね…」と、
翔太が嫁のアナルに指を入れていじり始めた。
「んんっ!…ああ!…これ、すごいぃ…おまんことお尻…
いっぺんにするなんて……あふっ…んんん……。」
嫁のよがり方がいっそう激しくなった。
「〇〇さんごめんね、私こんなにエッチになっちゃったよ…
翔太君とするの…んっ…すごくいいから……あっ……
どんどんエッチになっちゃうよぉ…」
嫁が四つん這いのまま顔をあげて、うるんだ瞳で俺をみつめる。
(そんなに翔太がいいのかよ…)
俺は切なくて苦しくてたまらなかったが、嫁の額にキスをして
「いいんだよ、もっとエッチになって…翔太にされて
もっと乱れる涼子が見てみたいな」と、できるだけ優しい声で言った。
その言葉は嘘じゃなかった。
嫁が翔太にのめりこんで堕ちれば堕ちるほど、
心が痛んで逆にちんぽはびんびんになる。
少年のトリコになってる姿はたまらなくいやらしかった。
「ごめんね…あんっ…私も〇〇さんに見られながら
エッチするとすごく気持ちいいよぉ!あんっ…大きい…
もう〇〇さんの小さなおちんちんじゃ満足できないよぅ…
翔太君のがよすぎてエッチになっちゃう…
〇〇さんが見てるのに、私…こんなぁ…ああっ!!」
「涼子…」
「私の身体…〇〇さんは半分しか知らないのに…翔太君には
全部ゆるしちゃった…ごめんね…ごめんね、〇〇さん…」
「…え?」
アナルセックスのことを言っているのか?
確かに俺は普通のセックスしかしていない。
「涼子さん、もういく…」
翔太がさっきより一段と激しくピストンをし始めた。
嫁はもう快楽を我慢できないようで、すぐそばに座っている
俺の体にぎゅうっとしがみついてきた。
「あっ!あっ!翔太君!…あああっ!!!」
「涼子さん…!ん…締まるぅ…んくうっ!!!!」
嫁と翔太はきゅうっと体を緊張させた。
ほぼ同時にいったみたいだ。
今日一発目の濃くて俺の何倍もの量の精液が、
嫁の膣に直接どぷどぷ流れ込んでいく…
本当は俺だけのものであるはずの嫁の子宮が
年下の少年のザーメンで満たされていく…

H体験談。。嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続17編

前編は以下のとおり
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続14編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続15編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続16編

たまには広々した部屋でエッチしたいね、ということで三人でホテルにいった。土曜の夜に泊まって翌日もめいっぱいエッチしてから帰るつもりだった。
まあ、ラブホなわけだが、高校生の翔太も特に何も言われず
チェックインできてしまった。
ちょっと奮発してかなり広めの部屋にした。
ベッドも自宅の寝室のダブルベッドより大きい。いい感じだ。
まず三人で仲良くシャワーを浴びた。バスルームも結構広い。
体中を泡まみれにして三人で身体を擦りつけあって洗う。
嫁は「きゃ!…もう信じられないくらいエローい!」
と大喜びだった。
石鹸を流した後、嫁を両足を少し開き気味に立たせた。
俺と翔太は嫁の前後にひざまずいて、クンニとアナル舐めを
同時にやった。
嫁が何度か身体の向きを変え、俺も翔太もまんことアナルを
交互に舐めた。
「はぁ…ん…こんなの…んん…夢みたい…ああ、気持ちいい…」
嫁は真っ直ぐ立っていられないくらい感じていた。
この時までは本格的に三人同時にエッチしたことは
実はあんまりなかった。
ほとんど翔太に抱かれる嫁を見る俺。たまにその逆。
ってかんじだった。
二人の男が同時に一人の女とエッチするのって
ものすごくいやらしい。
「今度は…私が〇〇さんと翔太君の舐めてあげる…」
並んで立った俺と翔太の前にひざまずく嫁。
すっごくエロい目で舌なめずりしてる…。
「体格は〇〇さんの方がひと回り大きいのに、
翔太君の方がずっと大きいよね…」
身体が少年らしくほっそりしてるせいで、
いっそう翔太のちんぽは凶悪に見える。
棒の部分だけじゃなく、袋のボリュームも俺よりたっぷりめだ。
嫁は俺と翔太のちんぽを交互にしゃぶりながら、
両手を器用に使って棒をしごいたり、袋を揉んだりくすぐったり…
ちなみに俺も翔太も仮性包茎だ。たぶん皮オナニーのしすぎw。
「〇〇さんと翔太君の皮かむりの可愛くて大好き……
でもさ、〇〇さん…」
「え?なに?」
「今のペースでエッチしてると大きさだけじゃなくて、
おちんちんの成長度でも翔太君に負けちゃうね…
まだ十五歳だもん、翔太君は最初のころより剥けてきてるけど……
〇〇さんはずっと皮かむりなんだろうね……」
「うぐぅ!…」
そんな言葉をきいて逆に喜んでひくひくする俺のちんこ…。
「わぁ♪もう爆発寸前だ!…でも今はおあずけ」
「ええ~!?」
「だって夜は長いんだよ?翔太君は何度でもいけるからいいけど…」
嫁のいうことももっともだった。
俺は一晩に二回、無理しても三回が限界だった。
ベッドでゆっくりエッチするのがいいかな。
バスルームを出てすぐ翔太が嫁に抱きついた。
かなり強引にタオルをはぎ取り、ベッドに押し倒す。
「ちょっと翔太君、落ち着いてよ!」
「もう、我慢出来ないよ!早くしようよ~!」
「〇〇さんもいるんだから三人でしようよ」と俺を見る嫁。
翔太は
「僕に中出しされた涼子さんとセックスするのが興奮する
って言ってたよね?〇〇さん僕に先にやらせてよー」
と頼んでくる。
まあ、実際にその通りだったので、まずは二人に
一回戦してもらうことにした。
(嫁がピルを服用し続けているため、翔太はセックス覚えたての
頃からほとんど生でしてるが、将来コンドームを使ったセックスに
我慢できるんだろうか?とたまに心配になることがあるw)
正常位でキスするのが好きな翔太にしては珍しく、
このときは「バックでしたい」といいだした。

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