エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。音楽の先生と音楽室でSEX 続編

前編は以下のとおり
音楽の先生と音楽室でSEX

先生は自ら立ち上がり下着姿になりました。
「ブラ・・取って・・・」後ろ向きになりました。
なんとかホックを外すと、白くて程よい大きさの乳房が現れました。
僕は清恵の乳房を吸いました。
先生は僕のアレを手でしごきながら僕の口に
乳首を当ててきました。
僕は清恵の乳首を吸いながら、パンティの脇から
指を入れ、茂みを触り始めました。
「ぁはぁ・・・YM君・・・イイよ・・・」
清恵のアソコはぐっしょり濡れていました。
パンティを下ろすと、
「女の子のアソコ、見たことあるの?」と聞いてきました。
「いや・・エロ本くらい・・・」と答えると
「見て・・・」と椅子に立ち上がり、僕の目の前で
アソコを開いて見せました。
充血した赤いアソコが濡れていました。
僕は自然と顔を近づけ、舐め始めました。
「ァハァ~~・・・上手よぉ・・・・」
清恵が甘い声を上げると僕は夢中で床に押し倒して舐めました。
「そんなに舐めたら先生・・先生・・・イッちゃう~~」
と言って机の脚にしがみつきました。
清恵は少しして起き上がると
「YM君上手・・・」と言いました。
そしてガマン汁を垂らしまくっている僕のアレを舐め始めました。
「すごいわ・・固くて大っきくて・・・」
清恵が興奮しながらしゃぶると、僕はひとたまりもありませんでした。
「ああっ先生!!」僕がビクビクッとすると、
清恵の口の中にたっぷりの精液を放ってしまいました。
少しむせながら、清恵は搾り取るとごくっと飲み込みました。
そして清恵が後片付けを始めると、僕は我慢できず
「先生!」とパンティを履きかけの清恵に抱きつきました。
「え?出したでしょ?」と清恵が言ったが、
僕のアレはまだ勃起したまま。
そのまま挿入しました。
「えー?ウソ~~っ!すごぉぉ・・・」
清恵が驚きながらもキャンキャンと喘ぎました。
荒々しく腰を振りながら、清恵にキスをすると、
逆に体勢を入れ替えられ舌を強烈に絡めてきました。
「ああYM君、YM君。」
何度も僕の名前を言いながら、僕の上で腰を振る清恵。
再び上下入れ替わると、清恵の体に僕の汗が
ボタボタと垂れ落ちました。
「先生ごめん・・・」僕が清恵の体の汗を手で払うと
「全然いいのよ・・・」と抱きついてきました。
「ああ、先生出そう・・・出そう!」僕がそう言うと
「いいよ!いいよっ!来てっ!」
と眉を八の字にして見つめてきました。
「先生ナマだよ・・外に出さないと!」
僕はそう言いながら清恵の中で果てました。
「YM君・・先生の中で・・・ビクビクしてる・・・」
清恵が一層強く抱きしめてきました。
繋がったまま、結構時間が経ちました。
それ以降、僕は清恵に夢中になりました。
清恵も僕とのSEXに夢中になりました。
卒業間近、僕は清恵に
「真剣に付き合いたい」と言いました。しかし清恵は
「遊びだよ。」と言って僕を突き放しました。
あれは本音なのか、優しさなのか、
今でも時折考えてしまいます。
(投稿者 YM)

H体験談。。音楽の先生と音楽室でSEX

僕が高校受験を終えて、N高に進学が決まったときのことです。
当時N高を卒業した兄や兄の友人から
「芸術は音楽をとったほうがいいぞ」とよく言われていました。
音楽は1年の時は必須のため、僕はその授業を受けました。
受け持つのは清恵という30位の先生。
見た目は結構派手目の化粧で、ベースは割りと美人なんだろうな
と思う程度でした。
「この先生が結構兄達は好きなんだな」と感じました。
そんな兄達の言葉を忘れ、僕は2年の時「美術」を選択しました。
2年の冬、運動部の部活を終えた頃には、
すっかりあたりは真っ暗でした。
その日、部室から見える音楽室のある建屋から
灯りが漏れているのに気付きました。
「まさか先生がエッチな事してたりして」と、
ありえないと思いながらも僕はその棟に行き、
音楽室を目指しました。
職員室や教室のある棟と隣接はしていましたが、
暗くてちょっと怖かったです。
音楽室はドアの小窓もカーテンが掛かっており中がよく見えない
状態でしたが、灯りが漏れていたので覗いてみました。
僕は目を疑いました。ホントに先生は・・・していたのです。
椅子に座った男性の上で腰を振り、小振りな白い乳房が
揺れていました。
「もっと見たい。」17歳の僕はドアに手をかけましたが
鍵がかかっていました。
やがて男が立ち上がり、バックで突き始めました。
「アレ?・・・数学のK先生・・・」俺は相手の男の顔を見ました。
結構暗い感じのKの顔がスケベな表情一杯だった。
防音が良いので声はあまり漏れていませんでしたが、
微かに先生の「アンッ!アンッ!」という声は聞こえました。
やがてKの腰の動きが早くなり、天井を見上げて止まりました。
そろっとKのモノが抜けると、ゴムがダラーっと垂れていました。
気だるそうな清恵の表情がたまりませんでした。
すると偶然、清恵と目が合いました。
僕はドキッとしてその場から去りました。
数日後、職員室に用事があって行くと清恵の姿もありました。
「あらYM君、お兄さん元気?」と清恵に声を掛けられました。
「はい・・元気です・・」と答えると
「YM君、美術取るんだもん・・・先生残念・・・」と清恵。
俺が職員室を出ると、清恵が後を追ってきました。
「ねえ!」呼び止められました。
「こないだの、YM君よね?」と清恵。
僕がとぼけるとそれ以上追求はしませんでしたが、耳元で
「今日の5時、音楽室においで。」と言われました。
そして午後5時、冬なのでもう真っ暗です。
僕は音楽室に行きました。清恵が一人でいました。
「いらっしゃい。」笑顔の清恵。
ドアの鍵を閉めました。
「すわって・・・」並べられた椅子に座ると、横に清恵が座りました。
「ねぇ・・ここで何してたか知ってるよね?」と清恵。
僕は観念して首を縦に振りました。
「誰にも言わない?」と言われ、「はい。」と言うと、
頬にキスをされました。
清恵の手が俺のシャツのボタンを外し、上半身裸に。
「部活頑張ってるんだね・・・いい体してる・・・」
優しくタッチされると、「こっち・・大っきくなってるね」
とズボンの上から硬くなった僕のアレを触りました。
ベルトを解き、脱がされると、
「先生も脱がせて」と言われましたが、
僕の手が震えてシャツのボタンを外せませんでした。
「んふ・・可愛い・・・」
先生は自ら立ち上がり下着姿になりました。(次回へ続く)
(投稿者 YM)

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