エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続21編

前編は以下のとおり
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続18編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続19編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続20編

翔太はまだやる気満々みたいだ。少年の性欲は底がない。
俺は疲れ果て、ベッドにぐったりと倒れた。
この日は仕事の関係で疲れが溜まっていた。
嫁と翔太は二人でシャワーを浴びに行った。
バスルームでいちゃつく二人の楽しそうな声を聞きながら
俺は嫉妬に悶えていた。
なかなか出てこなかったので、バスローブを着て待っていたが
そのうち眠くなって寝てしまった。
夜中、目が覚めた。2~3時間くらい眠ったか?
明かりはつけっぱなし。ってゆーか二人はまだ起きてる?
嫁と翔太はベッドの反対の壁際にあるソファーのところにいた。
俺は眠ったふりをしながら二人の様子をうかがった。
嫁が仰向けでソファーに横たわっている、
翔太が両脚で嫁の胴を挟んで膝立ちになっていた。
嫁の手は翔太のちんぽに伸びている。
「すごいよ翔太君…もう五回目なのに、また大きくなってきた…」
(ってことは俺が寝た後、二発して、今またもう一回しようと
してるのか…)
「涼子さんの手が気持ちいいからだよ…すごく上手になったよね」
「うん…翔太君に悦んでもらおうと思って練習したんだよ」
「え?それって?」
「…ん…こっちのこと…ああ~、また汁がたれてきた…おいしそう…」
この嫁のセリフは衝撃的だった。
最近、翔太が来ないとき、よく手コキしてくれてたんだけど…
俺がすぐに射精しないように、焦らしながら
いろんな方法でいじってくれた嫁。
あれって俺を悦ばせるためじゃなくて、翔太のために
俺のちんこで練習してたってことなのか?
正直ショックだった。
でも今日すでに二回も射精してるのに、
マゾっ気を刺激されて、また勃起してきた
「精液ぶっかけてもいい?僕のザーメンで涼子さんの裸、
べとべとに汚してみたい…」
「翔太君、どこでそんなエッチなことおぼえたの?
…んふふっ…いいよ…翔太君の精子でマーキングして」
嫁は少年から性の玩具みたいあつかわれることに興奮したみたいだ。
右手で棒の部分をしごきながら左手で玉袋を揉んだりなで回したり、
手のひらで亀頭をつつみこんでもにゅもにゅしたり
両方の手のひらで棒をはさみこんで、すり合わせるようにぐりぐりしたり
俺ので練習したやり方で翔太のちんこを愛撫した。
「ああ…すっごくいい…ああ…もっとしてぇ…涼子さんの指だと
袋とかも…ぞわぞわする…あふっ…んん…気持ちいいよぉ…」
「可愛い…翔太君大好きだよ…」
声を聞いただけで嫁が本当にうっとりしてるのがわかった。
最近翔太に対する嫁の感情が度を超えてる気がする…
胸がちくちくと痛んだ。
だがちんこは痛いくらいに勃起して、もう我慢できなかった。
バレないように、寝返りをうつふりをして、見やすいように
顔を二人に向けた。
そしてちんぽを握りしめて音をたてないようにゆっくりしごき始めた。
翔太の我慢汁が糸を引いて嫁のおっぱいにしたたる。
それを指ですくいとり、ちゅぱちゅぱとしゃぶる嫁。
「私も興奮して濡れてきちゃった…おまんこの汁、塗ってあげる…」
そう言って嫁は片手を股間にのばし、割れ目から
自分の愛液をすくいとった。
そしてそれを翔太のちんぽに塗りはじめた。
ちゅくちゅくといやらしい音が聞こえる。
「ああ…こんなのエロすぎだよ…もういくぅっ…」
「きて!いっぱい精子ちょうだい!!」
「んんん…ああっ!!」
翔太がいくと同時に嫁はわざとちんこの先っぽを振り回した。
髪、顔、おっぱいから腹のあたりまで、ぴちゃぴちゃと
精液が飛びちった。
今日五発目だというのに、俺の一発目と同じくらいの量と濃さだった。
男としての格の違い(?)みたいなものを感じてしまった。
俺のちんぽは手の中で弱々しくひくっと震え、
薄い精液を少しだけ出して、そのまま萎んでしまった。
ティッシュを使わなくていいくらい、ほんの少しだった。

H体験談。。嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続20編

前編は以下のとおり
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続17編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続18編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続19編

タイミングを見計らったかのように翔太が嫁を振り向かせて唇を奪った。うっとりと舌を絡ませあう嫁の横顔を見ながら、俺は一人で果てた。
「んん…んちゅ…あ、あれ?〇〇さん…いっちゃったの?」
「う…うん」
俺のちんぽは萎んだまま、まだ嫁の中に入っている。
「私も翔太君のおちんちんでいっちゃいそう…お尻でいくの
すごくいいよぉ…ああんっ、気持いい…切なくて、
気が狂っちゃいそうだよぉおおっ!」
「涼子…」
「あんっ!…ああっ…もう……いきそうっ…」
そのとき翔太が腰の動きを止めた。
「え…え~!もう少しでイキそうなのにどうしてやめちゃうの!?」
「ごめんね涼子さん、ちょっと疲れちゃったw」
と小悪魔みたいな笑みを浮かべる翔太。
多分わざと嫁を焦らしているんだろう。
「そんなぁ…」と自ら腰をぐりぐりくねらす嫁。
俺はその刺激で再び勃起してきた。
それまで抜かずに二発目をやるなんてしたことないが、
このときは異常な状況に少しおかしくなっていたのかもしれない。
「あ!…すごい、〇〇さんの、私の中でまた硬くなってきた…
今までこんなことなかったのに…」
翔太がニヤニヤしながら声をかけてきた。
「〇〇さんも涼子さんと一緒にいきたいでしょ?いきそうに
なったら教えてね。それに合わせて涼子さんもイカせるから」
翔太は完全にコツをつかんでいるらしく、嫁の快楽をコントロールして
だいたい好きなタイミングでいかせることが出来るみたいだ。
まんこには俺のちんぽが入っているのに嫁はほとんど感じていない。
単に精神的に興奮するためのスパイスにしかなってない。
翔太は俺がいくまで嫁がいかないようにわざと動きをゆるめている。
目の前で自分の嫁が十五歳の少年にいいように弄ばれている。
あまりにも屈辱的で、でも刺激的な状況だった。
「はぁん…もう我慢できない…早くいきたいの…
お願い、〇〇さん早く気持ちよくなって…
でないと翔太君がいかせてくれないの」
俺を悦ばせるため、わざと酷いことを言ってるのか、
嫁が本心からそう言っているのか、もう良くわからなかった。
いく寸前の一番気持ちいい状態で弄ばれ続け、全身に汗を
じっとりにじませ、ときおり「ひくっ」と身体をふるわせる嫁。
まんこも不規則にきゅきゅっと締めつけてくる。
そのまんこの感触といやらしい嫁の姿が、急速に
俺を射精にみちびいていった。
「はぁはぁ…いきそうだよ涼子!」
「ああ…嬉しい…〇〇さん、一緒にいこうよ…!」
翔太の腰の動きが激しくなる。
「ああ涼子!でるっ!!」
「あんっ!んん!…ああ、いっちゃうよぉ!〇〇さん、
お尻でいっちゃうっ!翔太君!!!」
二回目とは思えないくらい激しく射精した。
愛液と翔太のザーメンとでヌルヌルになった嫁の穴に
俺の精液がそそぎこまれる。
俺がいくのとほぼ同時に嫁もいったみたいだ。
「んふっ…すごい気持ちよかったよ、〇〇さんっ…
あんっ…一緒に…いけたねっ!…」
まだ翔太はピストンしている。時折喘ぎ声がまじる。
「うん…よかった…(でも、俺じゃなくて翔太にいかされたんだよな…)」
その直後、翔太のちんぽがびくんっびくんっ!と痙攣してるのが
嫁の膣ごしに伝わってきた。
「ああ…翔太君もいってるぅ…お尻がやけちゃうよぉ…翔太君大好き…」
そして嫁は俺の萎えたちんぽを抜いて、
翔太と正面からぎゅっと抱きしめてキスをした。
我を忘れたように少年と抱き合う嫁をみると
胸がざわざわしてたまらなかったが、
もう俺のちんぽはぴくりともしなかった。
立て続けに二回射精して今夜はもう勃起しそうにない。
「僕、まだ全然やり足りないよ…」
「翔太君すごーい♪…ああん…私…
もっと目茶苦茶にされちゃうんだぁ」
翔太はまだやる気満々みたいだ。少年の性欲は底がない。

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