エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

Hな体験談。。嫁が他の男に抱かれまくってた

俺37歳 嫁31歳
嫁が高1の頃から付き合い始めて、当時俺としか経験が
無かったけど、嫁が高2の時に同級生の男にレイプ気味に
やられた(嫁が高校卒業してから聞かされた話)
嫁はその同級生の男とセフレっぽい関係になって、
隠れてやりまくってた。
結婚しようかって話になった時に↑の話を聞かされて、
もう絶対浮気しないって約束で許した。
けど、セックス好きな嫁はその後も隠れて男と会っていた。
ある日(結婚前)嫁の家にゲリラ訪問すると、
風呂あがりでもないのに上気した様子
何してたのか問い詰めると、さっきまで男と一緒で
やり終わったばかり。
激高してベッドに押し倒すと、首筋から胸元には
吸われて赤くなった痕
頭が真っ白になった俺は、嫁のパンツに手を突っ込んでみた。
超ヌルヌル。
しかもこの状況に興奮してるのか、息づかいも荒くなる嫁。
服ひんむいてチンコぶち込むと、中出しでもされたんじゃないか
って位にドロドロ溢れてくる。
声とかも明らかにいつものセックスより興奮してる感じで、エロい。
そのときに、俺の中で何かがはじけた。
その日を境に、いつも他の男に抱かれてる嫁を想像して
オナニーするようになった
1年か2年経つと、さらなる興奮を求めて
嫁に話を聞くようになっていった
何回くらい抱かれた?とか、
どんな場所でどんな体位でやってたとか、
セックスの度にそんな話を聞くようになってた
そして、それも段々新鮮さが感じられなくなった俺は、
『もし、他の男とセックスしたくなったら我慢しないでもいいよ』
と言うようになった。
で、セックスする度に
『どう?あれから他の男と会ったりした?』と聞くが、
嫁はいつも『そんなことしないし、そんな相手もいないよ』
とつまらない返答をする
ある日、嫁が寝ている隙に携帯をこっそりのぞき見た。
携帯チェックなんて一度もしたこと無かったせいか、
ロックもパスもかかってなかった。
メール画面を見ると、名無しのフォルダ発見。
そのフォルダに入っていたメールを見て驚愕。
『今度はさなちゃんが上に乗って頑張ってね』
『さなちゃんのお口超気持ちよかったんだけど、
なかなかいけなくてゴメン』
『今日はいっぱい○○君のこと疲れさせちゃったね』
名無しフォルダの中身はエロメールで埋め尽くされていた。
嫁は隠れてやりまくり、他の男のフェラは一度もしたことない
ってのも嘘だった。
体の浮気をする事は許していたけど、他の男と会ったりする時は、
必ず報告するっていう条件を出していた。
もし、次に隠れて他の男とセックスするような事があったら
相応のペナルティを科すっていう約束をした。
で、それからまた1年位かな、久々に嫁のスマホチェックすると
Line開くのにロックがかけられていた。
明らかに俺に見られないようにするための暗証番号ロック。
数種類の番号試したけど通らず、電話帳に名字だけの
登録なのに誕生日とかインプットされてる怪しいの発見。
その誕生日を入力するとあっさりロック解除成功。
Lineを開くと、2人の男とのエロトーク発見。
どちも以前関係のあった男たちとは別人物、
どっちも店(嫁はパートで接客業)でナンパされて知り合った模様。
1人は20歳の大学生。もう1人は詳細不詳で
1~2回抱かれただけの関係っぽい。
大学生のほうは頻繁にやりとりしてて、今年からの関係。

H体験談。。幼なじみの彼女を寝取った

幼なじみの彼女を寝取った。
21の頃だったと思うが、幼なじみ(男)に恐らく初めての彼女が出来た。
幼なじみはそれほど友人もいなく、大概彼女を連れて
俺と3人で遊んでいた。
次第に彼女とも仲良くなり、連絡先など交換し、紹介と称して
幼なじみ抜きで彼女の女友達とも遊ぶ仲になっていった。
そのうち、幼なじみの彼女(面倒なのでA子とする)が
俺に気があるのでは?と言動が多くなった。
ある日、A子から連絡があり、幼なじみ(こちらも面倒なのでB男としておく)
と3人で宅飲みしないかと連絡があった。
特に断る理由もなく、宅飲みの場所はうちから徒歩で行けるB男の家
なので2つ返事でB男宅に向かった。
ただ、心配はB男はほとんどアルコールが飲めず、すぐに吐いて
寝てしまうことで、A子が自分に好意を抱いていた気がしたので、
万が一の場合どうするべきか、ということが頭によぎった。
いくつかのチューハイが買ってあり俺も買っていったもの合わせて
それなりの本数が用意された宅飲みになった。
俺はB男の様子を見つつ飲もうと思い、一人でゲームをしながら
チビチビ飲むことにしたが、やはり二十歳そこいらの若造の飲み方で、
A子とB男はハイペースで飲み始めた。
A子とも初めて飲んで分かったがこいつも死ぬほど酒が弱かった。
二人のテンションが一時的にマックスになり、俺はゲームを
していたところ「おい!(俺)!見ろよ!」とB男が言うので
振り向くと、A子がブラ姿になって胸を揉みしだいてた。
二人はアハハオホホの狂態になり、俺も爆笑していたが、
内心A子の爆乳にかなり興奮していた。
身長が150に満たないながら恐らくFカップくらいある乳で、
それをB男が揉みしだくというかなりエロい光景だったし、
ほとんどブラは外れていて直視すれば乳首丸出しだったと思う。
俺はそれでも酒に関してはザルだし、A子の予想だに出来ない企みが
ある飲み会と感じていたし、とにかく酔わまいと平静を装い、
ゲームをしながらやはりチビチビ飲んでいた。
すると5分したかしないかのうちにB男の顔が青くなり始め、
とにかく気持ち悪いから吐いてくると外に出てしまった。
俺はA子と二人きりも気まずいので、外まで付き合ったが、
吐くのを見られたくないという変なプライドによりすぐに部屋に
戻ってきた。
A子は相変わらずハイテンションだったが、俺は無視して
ゲームを再開しようとした。
するとA子が「キスしたい」と甘えた声を出してきて、
これはまずいな、と思ったが、やはり俺も二十歳そこそこの
性欲があり、キスしてしまった。
そしてキスをしつつ先ほど丸出しになっていたFカップの胸を
揉みしだいてみた。
いやー長文書くのって難しいね。
エロくも書けそうにないし、かいつまんで書くわ。
・その後B男は戻ってきたが、ほとんど潰れていて寝ることになった。
・A子が真ん中に寝たいと騒ぎ出して、A子を挟んで寝た。
・B男はフラフラながらこのフォーメーションを怪しみ、
何度も布団をめくっていた。
・しかし俺も収まりがつかなくなり、B男をA子一つ向こうに置きながら
そのA子に生挿入、中出し。
後日、俺も歯止めが効かなくなり、A子と会っては中出し三昧。
最後はバレて、その上幼なじみはなんの知り合いかチンピラみたいな奴
を持ち出して修羅場となったが、最後にもう一度抱いて終了。
よく分からない話になってしまったけど、そんな思い出。

error: Content is protected !!