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Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続38編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続35編
嫁を後輩に寝取らせました 続36編
嫁を後輩に寝取らせました 続37編

嫁がアクメを迎えた。
後輩の腕を掴み、いつものように身体をしならせてイッていた。
痙攣が収まるのを待って、後輩が腰の動きを再開。
この時初めて後輩が喋った。
「なんか、離れたくないな・・・・」
嫁は無言。でもすぐに喘ぎ声を出し始めた。
「あんっ!あんっ!あんっ、ダメっ、いやっ、いやぁ!」
凄く気持ち良さそうなのに、「だめ!」とか「やだ!」
て言葉が多くなってった。
「あっ、だめっ!そこ・・・ああんっ!ああっ!ああっ!」
「好きだ加奈子!好きだから!」
「いやんっ、また・・・・いっちゃう!やだ!いっちゃう!」
後輩が服を捲り上げて直に嫁の乳房をギュッと鷲掴みにして、
嫁がその上に自分の手を重ねた。
「ああんっ、ああっ、あっ、やだっ、イクッ!イクッ!イクイクイクッ!」
嫁が後輩の首に抱き付いてピッタリと身体重ね合わせながらイッた。
そして、激しく息を乱れさせながらも、
「離れたくない・・・憲二と、ずっとこうしていたい」と言っていた。
後輩が嫁の乱れた髪の毛を直してあげてて、露わになった嫁の目に
チュッと軽くキスをしながら、「俺の事、好きか?」と聞くと、
嫁は「大好き、愛してる」と躊躇なく言った。
そして後輩が舌を軽く出すと、そこに食らいつくようにかぶりつく嫁。
そして下品な音を立てながらディープキスに没頭する二人。
後輩は下から両手両脚で抱きつかれながらも、必死に腰を動かしていた。
「ああ、いく、いくぞ、加奈子」
「あっ、凄い、硬くなってるの、分かる、憲二の、凄く分かる!」
「あああ、出るぞ、出るっ!」
「お願い!飲みたい!憲二の、飲ませて、お願い!」
そのまま腰をビクつかせる後輩。中でゴム射。
出してる間、嫁はうわ言のように「好き・・・すっごく、好き・・・・」
ってずっと言ってた。
いつも通り、しばらく繋がったまま。
「重くない?」
「重いけど、このままがいい」
後輩が少し動こうとすると、身体を離すと思ったのか、
嫁が両腕に力を入れてギュッと抱きしめる。
「先輩、午前中に帰ってくるって言ってたからさ」
「知ってる」
それでも一向に離す気配のない嫁に、ため息まじりに笑う後輩。
「あのね、憲二、あのさ」「ん、何?」
「あのね・・・またすぐ・・・会える?」「え?」
「あ、だって、私達・・・・恋人同士じゃん」
恥ずかしそうに笑う嫁。それを機に上体が少し離れた。
「またすぐに会いたいの?」
「いや、まあ、憲二がそうなのかなって」
「はははは」
途端に和やかムード。そして後輩が上半身を起こした時、
名残惜しそうに嫁は後輩と指を絡ませていた。
ニットが胸の上まで捲れてたんだけど、やっぱりノーブラだった。
真っ白なお腹はまだ息が荒くて膨らんだり萎んだりしてるのが
凄くエロかった。
そして割と短時間なのに、二人の陰毛は本気汁が絡み付いて
真っ白だった。 後輩がヌルッとちんこを抜いた時、微かに
「ああん」て嫁の声がきこえた。
精液だまりに溜まった精液はやっぱり少ない感じ。
後輩がふざけて嫁に「のむ?」て聞いたんだけど、
嫁、笑いながら、アーンて、口を開けた。
まじかよと思ったけど、画面の中の後輩も驚いていた。
「え?まじで?いいの?」と言っても嫁は目を瞑って口を開けたまま。
後輩が恐る恐るゴムを口元に持ってって、
逆さにしてタラーと流し込んだ。そして嫁はすぐに飲み込んでいた。
照れ隠しなのか、「だって、彼氏のですから」と言っていた。
その後、テイッシュでちんこを拭こうとする後輩に
「しなくていいの?」と言う嫁、そして何も聞かずににフェラをしていた。
フェラされてる時に後輩が「次は先輩次第だよ?」と言っていたけど、
嫁は何も聞こえないようにフェラに没頭していた。
で、最後に服を整えた時には、まるで別人になる嫁。
「さてと、恋人ごっこは終わり。帰った帰った」
「うわ、なんかいきなり酷え!」
と、笑いつつどこか楽しそうに部屋を出て行った二人。
動画の内容は以上。
なんかさ、「もうしばらく後輩君とはいいかな」
と言っていたはずなのに、実は全然やる気満々だった事に
少なからずショックだった。
でもまあ、あの時は気分的には乗っていたから
仕方なかったのかもしれないけど。
俺といる時の嫁が本当の嫁なんで、
まあしばらく会いたくない宣言は本心だと思うけどね。
後輩からの情報はまた今度書きます。
なんせ、隠し撮りの事は言えないので、
聞き出すのは本当に苦労しました。

Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続37編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続34編
嫁を後輩に寝取らせました 続35編
嫁を後輩に寝取らせました 続36編

雰囲気的にもう終わり。
シャワー浴びて戻ってきた後輩が、ワイシャツを着てたのが見えた時は、少し安堵した。
残り2時間程度たったので、再生を早回し。
みるみる明るくなって行く部屋の中。
動画に写ってなかった夜中の数時間や耳元の嫁の囁きを
どうやって後輩に聞こうかと考えていると、7時30分位だったと思う。
服を着た嫁が後輩の手を引いて部屋に入ってきた。
軽くフェイントというか、出し抜かれた感じがした。
安心したのに見事に裏を書かれた?みたいな動揺。
明るい部屋の中で抱き合う二人の下半身だけが見えた。
顔の方は写ってなかったけど、キス音だけはメッチャ拾っていた。
最後の最後までこれか・・・・と思いつつ、この瞬間、
嫁の事が愛おしくて愛おしくて仕方ないと感じた。
嫁の事を俺は心から愛してるんだと思った。
ニットの上にタイトなジーンズを履いた嫁がワイシャツとネクタイ、
スラックスを履いた後輩にベットに押し倒される。
抱きしめ合いながらキスを繰り返す二人は何も喋らない。
時折唇を離しては見つめ合い、そしてまた唇を重ねる。
目だけで通じ合うような二人を見て、
取り残されたような感覚に陥った俺は、少し泣きそうになった。
後輩が嫁のジーンズを脱がせ、嫁は後輩のスラックスのベルトを緩め、
脱がそうとする。その間も唇を離さず、一言も喋らない。
一体何度射精したんだって位のはずなのに、裸になった後輩の
下半身からは信じられない程に上を向いたちんこが露わになった。
そして自分でゴムを付けるとそのまま一つになった。
最初から激しかった。
何かに追われるように激しかった。
何かって、俺の事なのかも、と思った。
後輩がピストンする度に艶めかしく揺れるニットの胸元は、
多分ノーブラ。くっきりと丸い形で円を描くように揺れまくっていたから。
嫁の絞り出すような喘ぎ声は、どこか辛そうな感じ。
「あっ、あああっ!・・・ああああっ!」
と、自嘲しようとしてる感じがしたのは、お隣さんを気遣っての
事なのか、罪悪感なのか分からないけど。
多分五分もかかっていない。嫁がアクメを迎えた。
後輩の腕を掴み、いつものように身体をしならせてイッテいた。

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