エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。上司の奥さんと肉体関係に 続編

前編は以下のとおり
上司の奥さんと肉体関係に

そしてベッドへ。
ベッドで抱き合い、何度もキスしながら右手で乳房を。
奥さんの耳たぶにキスし、乳首をそっと触りながら首筋へ唇を這わせると、
奥さんの体がピクンッと反応。
そのまま右手を下に滑らせ、さっきの割れ目へ。
「奥さん、僕まだ童貞なんです」
「じゃ、私が教えてあげる。私が初めての女ね。嬉しい」
「奥さん、色々教えて下さい」
「貴方の愛撫は優しいから、そのまま愛撫を続けて」
Dカップの乳房にキスをし、乳首を吸い、乳首を唇に挟んだり甘噛みしたり、
自分の体を少しずつ下へ移動しながら、ヌルヌルの割れ目へ唇を這わせると、
あの尖った部分へ。
「そこがクリトリスよ。強く咬んじゃダメ。優しく吸ったり、舐めたりして」
そのクリを吸いながら舐めていると
「アァッ!イイッ!そうよ、そうよっ。もっと、もっと吸って舐めて、イイ~」
奥さんの中から溢れてくる愛液は、何とも言えない香りと、何故か甘い味だった。
「そろそろ、貴方のを入れてぇ。入れる所は分かるでしょ」
「何とか分かります」
「ゆっくり入れてね。久し振りなの」
割れ目に肉棒の先を当て、ゆっくりと入れる。
ヌルッとした感触と凄く熱くなってる感覚。
女性の中に入って行く感触を感じながら、
肉棒を根元まで入れると、「アッ。ングゥ」と言う奥さんの声。
「奥さん、根元まで入りました」と言うと、
「あぁ凄くイイ。あっ、中で大きくなってる」
奥さんは、上体を少し起こし、
「あぁ~ 入ってるわ。このままゆっくり動かして」
その言葉通り、ゆっくり腰を動かすと、
奥へ入れる度に奥さんの体が弓なりになる。
「奥さんそろそろ限界です」と言うと、
一旦肉棒を抜かせ、肉棒にピンク色のスキンを被せる。
「今日は危険日だから、着けるのよ。あとは貴方の好きにしていいわよ」
もう一度奥さんに挿入して、腰をピストン。
射精感を我慢しながら、早くしたり遅くしたり。
下から突き上げたり、クリを擦るように突いたり、
右側や左側から突いたり、腰で円を書くように突いたり…
「貴方初めてじゃないでしょ。こんな事何処で覚えたの?」
「いや、奥さんの気持ちよさそうな顔を見てたら、
こうしたらどうなのかなと思って」
「探究心旺盛なのね。あっイイ」
10分ほど動かしていたら、我慢も限界。
「奥さん、もうダメです。イキます」
部屋の中では、奥さんが出す「あっ」と言う声と、
腰を打ち付けるパンパンという音だけが。
最後に、腰を激しく動かすと
「いい~ いくぅ~」という声と共に奥まで突き刺し発射。
そして、肉棒がヌルッと抜けるまで、奥さんを抱きしめたままだった。
「とっても良かったわ。まだまだ色々教えてあげるからね」
この関係は、誰にも知られる事なく5年間続き、安全日には生中も。
ただ、安全日というのは、本当に安全なのか、男には分からないこと。
(投稿者 ヨッチャン)

H体験談。。上司の奥さんと肉体関係に

上司の奥さんと5年間続いた関係。
大学卒業してN市の鉄鋼会社に就職し、独身寮暮らしが始まりました。
独身寮は、道路を挟んで会社の目の前。
新入社員の歓迎会が終わってから一ヶ月後、
上司が泊まりがけで、自宅に招待してくれました。
上司宅へ着くと、奥さんが待っていましたが、
今で言うキレカワな奥さんでした。
ビールを飲みながら夕食が終わり、自分の事、卒論に書いた研究のこと、
世間話などを上司と話していましたが、その間奥さんは、
ニコニコしながら傍で話を聞いていました。
話も終わり、入浴後客用の寝室で布団に。
ビールを飲んだせいか、1時間ほどしてからトイレへ行ったのですが、
その時にトイレの隣に有る浴室で奥さんが入浴していました。
ブラや下着が浴室の前に置いてあったので、
ブラのサイズがDカップという事が、その時に分かりました。
翌日、朝食をいただき、上司に送られて独身寮へ帰着し、
部屋掃除と洗濯を終わらせて、バスに30分ほど揺られて、買い物へ。
買い物を終えて、店の中を歩いていると、自分を呼ぶ声。
振り向くと、あの奥さんが・・・。
立ち話も何だからと近くの喫茶店へ。
同僚と上手くいっているのとか、彼女はいるのとか
あれこれ、根掘り葉掘り上手く聞き出されました。
その頃の自分は奥手で、卒業と同時に彼女とは別れ、
性経験も有りませんでした。
そして2~3日後、寮へ手紙が。
手紙を読むと、差出人は上司の奥さん。
次の休日に逢いましょう。待ち合わせ場所は○○で○○時。
半信半疑で休日にその場所へ行くと、奥さんが待っていました。
昼も近かったので、奥さんに連れられてレストランで食事。
他人から見れば姉と弟に見えたと思います。
食事後は映画館へ行きましたが、何を見たのか覚えていない状態。
映画館の椅子に座り暗やみの中で、奥さんが手を握って来ました。
心の中では「えっ ウソ!」と思いながら、奥さんの手を握り返すと、
その手をスカートの中へ。
下着に触ると、中心部分がしっとりと濡れた状態です。
映画館の中で周りの目を気にしながら、思い切って
奥さんの下着の中に手を入れ、割れ目の方へ指先を勧めると、
ヌルヌルの状態。
奥手だった自分には、初めての感触。割れ目を触っていると、
一カ所飛び出ている所があったので、そこを触っていると、
次第に奥さんの声が吐息に変わり、
下着の上から自分の手をグウッと押さえてきました。
自分の中指を割れ目の中に入れると、凄いヌルヌル状態。
中で指を動かすと、ウウッという声。
手を口に当てて、何か我慢しているようでした。
映画が終わると、手を握ったまま10分ほど歩き、ラブホテルへ。
部屋へ入ると直ぐにキス。
立ったままの状態で自分のズボンを下げると、
「我慢出来ないの。お願い」と言って、肉棒をそのままパクリ。
「シャワーも浴びてないのに」と言うと、
肉棒を咥えたまま、くぐもった声で「いいの、いいの」と。
生まれて初めての経験だったので、絶妙な感触に我慢出来ず、
「奥さん、もう俺我慢が…」
「いいのよ、このまま出して」と言う間もなく射精。
奥さんは、そのままゴクリと飲み込み「沢山出たわね」
上司の家へ行った時は、和服だったのでわかりにくかったが、
この日に浴室で見た奥さんの体はスタイルも良く、
胸も意外と大きかったし、年齢の割に垂れてもいなかった。
泡立てた浴槽の中で、奥さんが肉棒を触るので、
自分も奥さんの胸や乳首、割れ目を触っていると
「あら、もうこんなに。若いと回復も早いわね」とニコニコ。
そしてベッドへ。(次回へ続く)
(投稿者 ヨッチャン)

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