エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。会社のオバサン、軽いから抱き抱えながら突きまくった

来月末で会社辞める事にした
携帯も替えて部屋も引っ越しする
退職金入るから 何とかなる
もう辞めるしか考えられない
工場勤務してます
仕事は二人一組での仕事です
コンビ組んでた女性と今回めんどくさい事になった
話ししながら仕事してて自然と仲良くなったんだ
少しエッチな話しもしたりした
エッチな話しが好きなオバサンで
会話は楽しくて一緒に仕事するのが楽しく感じた
旦那さんに昔バイアグラを飲ませたら凄かった
とかそんな話ししてた時
「〇〇さんはバイアグラなんて飲まなくても大丈夫でしょ 絶倫ぽいもんね」
「そんな事無いよ 試してみる?」
冗談で言ったんだけど その後無言になっちゃって
ヤバかったかなって思ってたんだ
それで仕事をあまり会話も無しに進めたんだよ
午後の休憩時間になって、休憩室に入らないで
自動販売機のとこで珈琲飲んでたらオバサンが来てさ
「試したいんやけど…」って言って来たんだ
俺も最初意味分かんなかったんだけどさ
午前中にふざけて言った事だって分かったんだよ
仕事始める前にラジオ体操があるんだけど
上体そらしの時に胸とか腰のとこなんか強調されて
良い身体してんなって思ってたから悪い気はしなかったよ
それでオバサンが本気なのかどうか確認して土曜日に会う約束したんだ
道の駅で日中に合流してオバサンの車を道の駅に止めて
俺の車でラブホに直行した
駐車場から階段で部屋に直行出来るラブホを選んだ
作業服って腿のとことか余裕持たせてあるから
ムチムチに見えるんだよな
普通にジーンズはいた姿は意外と細かった
部屋に入ってしばらくは下らない話ししながら笑ってた
冷蔵庫の隣の扉を開いたらバイブとかオモチャの販売機になってて
笑いながら話ししてた
風呂どっちが先に入るかって話しになって
俺が後から追いかけ入る事になった
オバサンが入ってから10分くらいしてから俺が入っていったんだ
風呂アワアワ状態オバサンの後ろにオバサンを抱えるように入った
そこでオバサンが後ろ向いてキスして来た
プチンって切れた。そこからは野獣。
四時間の間に五回戦
腕力の限りを使いまくったよ
オバサン背丈が小さくて軽いから抱き抱えながら突きまくった
夕方にラブホ出て道の駅で別れた
月曜日に会社で「○○さんとエッチしたんだって?」
って会社の女子に言われて、
何で知ってるって思ってたの悟られて
皆知ってるって女子に言われた
頭の中は真っ白
何で話しちまったんだってそればかり考えてた
会社に行くと必ず話題になった
居場所が無い
違う部所の職場に居場所求めた
その後も オバサン二度抱いてる
sexが我慢出来なかった
それで後悔してる

覗き体験談。。ゼミで一番可愛い女の子と彼氏のSEX 続続編

前編は以下のとおり
ゼミで一番可愛い女の子と彼氏のSEX
ゼミで一番可愛い女の子と彼氏のSEX 続編

2回目に覗いた時の話。
最初のHが金曜の夜で、たぶん次の金曜だったと思う。
いつもより遅く10時くらいに行くと、もう彼氏は来ていて、
食事をしているところだった。
30分くらい食事をして、さらに小一時間テレビを見て、彼氏が先にシャワー。
トランクスだけで出てきて、次に彼女。
長袖シャツにハーフパンツで出てきて、
髪を乾かしたりしているうちに午前1時すぎ。
彼氏が何か声をかけて、彼女がニコッと笑って、彼氏のいるベッドへ。
「電気消して」みたいなやりとりのあと、結局明かりはそのままHスタート。
布団もかけないまま、抱き合ってキス。
舌を絡ませているところや、彼女が彼氏の鼻をペロッと舐めるところも見えた。
レースのカーテンは大きめの模様の隙間から、
かなり透けて見えたし、裾が布団に当たると隙間ができたりしたので、
直接見えることもあった。
彼氏が上になって、首筋や耳を舐め、シャツをめくりあげて胸にキス。
バストのサイズは小ぶりだけど、とにかくピンクの乳首が印象的で、
彼氏が舌先だけでペロペロすると、彼女はビクッビクッってしていた。
そのあと、腋の下を舐めた時には、彼女が
「だめぇ!いやぁ!もぅっ!」と笑いながら照れて拒否。
彼氏がどのタイミングで脱いだのかは忘れたけど、
「クンニの前にフェラさせるんだ!」って思ったのは覚えてるから、
このへんのタイミングだったんだと思う。
彼女に「できる?」とか「してくれる?」みたいな感じで声をかけて、
彼女が布団をかぶって、仰向けに寝た彼氏の下半身へ。
モソモソ布団が動くのを見るだけでドキドキした。
彼氏は目を閉じて、聞こえないけど時々声も出ているみたいだった。
たぶんフェラをしていた時間は5分もなかったけど、
布団をめくった時に、彼女の口元に勃起したのがあって、
彼女が照れ笑いしてるのを見て興奮した。
大学では絶対見せない表情だったし、真面目というか、
ノリは悪くないけど大人しめの彼女が、
当たり前のようにフェラをすることに、少なからず衝撃を受けた。
「そりゃするよな」とわかっていたけど、やっぱり。
そのあと、彼女を寝かせて、ピンクの下着を脱がせクンニ。
この時は音も聞こえて、彼女は両手で顔を隠しながら
「あっ!ひゃっ!」みたいな声が聞こえてきた。
男の声はぼんやり聞こえるだけだけど、高い女性の声は意外と聞こえた。
それで、ガラスに耳をピタッとつけると、かなり明瞭に聞けた。
彼氏はクリを中心に刺激していて、顔を外した時に、
あそこがはっきり見えた。
色は濃いピンクで回りは意外と濃い目に毛が生えていて、
それが唾液でぐっしょり。
彼氏は指を入れながら、足の指先を口に含んでた。
どうも足が好きみたいで、のちのち彼女も彼氏の足の指を
舐めたりするようになる。
前と同じように彼氏がゴムを取り出して着けて、
抱き合いながら正常位で挿入。
「あぁっ!あぁん!あぁん!」って声が、だんだん
「あっ!あっ!あっ!あっ!」ってリズミカルになって、
彼女が顔を隠すたび、彼氏に手をのけられていた。
この日も、体位を変えることなく、あれ?ってくらいの短い時間でフィニッシュ。
ちょうどガラスに耳をつけていたので
「○○!(名前)、イクよ!イクよ!あああっ!…ハァッハァッ!
ごめん、我慢できんかった」
「んー、いいよぉ(ニコッ)」って聞けた。
先輩相手にため口で、なんとなくお姉さんっぽい口調になっていて、
それにも驚いた。
はじめから終わりまで30分くらい。あっさりしてたけど、
当時は大興奮だったし、この日も僕はアパートの壁にフィニッシュ。

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