エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続編

前編は以下のとおり
24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに

前編のエッチの詳細・・・
俺。 身長185くらい。
学生の頃やってたスポーツ(今妙に流行ってる)の名残で
ジム通い習慣化してるので体格がっしり。
以前も書いたが45才バツイチ、
離婚原因は俺の度重なる風俗遊び。
一緒に住んでないが高校生の娘あり。
彼女。
年齢は今は25だな。身長大きい170はある。
胸は聞いてないが、触った感じDは確実にある。
尻も大きくて良し。髪は胸元くらいまでの長さ。
いつも体型がいまいちわからん服装だったんで
脱がした時はスタイルの良さに驚いた。
これ必要かわからんが彼氏。
身長は彼女と同じくらい。ゆとりと決め付けるのは駄目だが
その世代にしては勉強家で真面目な印象。
礼儀も正しいし、俺の話も熱心に聞いてくれる。
気分良くなることを言ってくれるのでおっさんは嬉しい。
以下はホテル入ってからの事。
俺が冗談のつもりではないことがわかったのか
彼女はシャワーを浴びたいと。
別に断る理由もないので承諾、俺は浴びない。
せっかく今からお楽しみなのに仕事の汗水を
シャワーで流すなんてもったいないという考え。
シャワーから出てきたバスローブ姿の彼女を隣に座らせ
(俺はパンツ一丁でベッドに座って待機してた)とりあえずキス。
まだ硬いというか戸惑っている感じだったのでしばらくは優しく。
去年の夏頃の事なので覚えている限りになってしまうが、
一通り前戯を終えていざ挿入へ。
恥ずかしさか意地かまだ抵抗が見られる(声を我慢、顔を背ける等)
ただ頬は真っ赤だし下も洪水状態だったため、
悩んだが多少強引に互いに顔を見ない後背位を選択。ゴムはしてる。
正直ここまでは俺も仲良くしていた彼氏の事や彼女との今までの関係、
それと自分も娘を持つ身として彼女の父親の気持ちとかを想像してしまい、
どうにも心理的な割り切りが出来ていなかったのだが、
挿入すると同時にそんな雑念は吹き飛んだのを覚えている。
挿入して伝わってくる若々しい感触に思わず声が出た。
彼氏の事や自分が娘を持つ父親だという事なんかどうでも良くなり、
目の前で四つん這いになってる女は今自分の物だ
という気持ちだけが急速に強くなった。
さっきまで伺うように彼女に触れていたが、
髪も肌も胸も尻も全て俺の物なのだから、
わざわざ気を遣う必要ないだろって。
それで気付いた時には優しさなんて微塵もなく、ひたすらガン突きしてた。
誇張でも何でもなく無意識に腰が動いてた。
突く度に白くて綺麗な尻はプルプル震えるし、
弾力性のある胸は後ろから掴んでもブルンブルン揺れる。
彼女は必死に声を我慢していて(といってもほとんど漏れてる)、
まだ抵抗するかと俺もスイッチが入った。
尻を叩き「声を出せ」と強めに言う。
これを何度か繰り返し彼女もあんあん喘ぎ出した。
演技でも構わない、叩かれて従うという構図が重要。
この後はしばらく突きつつ叩きつつ、言葉責めをしていたと思う。
彼氏の事とか、特に俺はホテルに入った時の彼女の態度が
気に食わなかったので、あまりおっさんをナメるなって事は執拗に言った。
そしていい感じにのって来た所で「いく時は言え」と命令し、
腰の動きを速める。
すると腕に力が入らなくなったのか上半身をベッドに倒す彼女。
「勝手に休むな」と彼女の尻を少し力を入れて叩く、もちろん続行。
待って待ってと戯言を口にする彼女の両腕を掴み、腕掴み後背位開始。
わかる人もいるかもしれないが、身長差が大きいと
体位によってはやり難いというか変に疲れる場合がある。
俺は身長が結構あるため、相手の女性が小さめの子とかだと
しんどい事が多い。
でも彼女は手足が長い、身長もあるためわずらわしさがなく、とても快適。
腕掴み後背位も力は要するが十分に楽しめる範疇だった。
自分でも引くくらいに力まかせに突きまくる、たぶん彼女腕少し痛かったと思う。
お互い汗まみれ、汗でじわじわ身体が光ってくるのがいいね。
彼女がいくと連呼し出したので、声を荒らげながら「我慢しろ」と命令。
一緒にいきたかったので俺もそれに向かって本腰を入れる。
そして必死でいくいくと連呼する彼女の声に重なるように
「いくぞ」と声を掛け思い切り腰を叩き付けた。
なるべく奥へ奥へと押し付けながら、俺の腰とモノが痙攣するのに合わせる様に
彼女の全身も一回二回とびくついているので、いったなと。
初めてで上手く一緒にいけるとは思っていなかったので感激しつつ、
あまりの気持ち良さに彼女に覆い被さる形でベッドに倒れ込んだ。
ここで彼女の意識が変わったと思う。
割り切ったのか観念したのかはわからないが。
この一発で終わるわけもなくその後も続いたが、
最後正常位の時は俺の身体に回された彼女の手足の絡みが強すぎて
もし避妊してなかったらやばいなと考えてしまうくらいだった。
一応、一段落した後は風呂の洗い場で一回、寝て起きて朝に一回、
どっちも後背位で。
午前中の内にホテルを出た。
タクシー呼ぼうとしたが拒否され、彼女は徒歩で駅へと向かっていった。
寝不足か疲労か、少しふらつきながら歩く彼女の後姿を見てると
またムズムズしてきたのは内緒。

H体験談。。嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続9編

前編は以下のとおり
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続続続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続4編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続5編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続6編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続7編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続8編

喘ぎながら何度も翔太とキスする嫁の姿にあらためてショックをうけた。
身体中から力がぬけてふらふらになり、床にへたりこんでしまった。
初めての生だっていうのに翔太はかなり長くもった。
たぶん30分以上。
翔太がいくまでに嫁は3回くらいイカされてたと思う。
翔太は嫁とキスしたまま、くぐもった声をあげて嫁の中に射精した。
ちんぽを抜いたとき、透明の汁が糸を引いてた。
嫁は疲れてぐったりしていた。
翔太にはいったん隣のリビングで休んでもらうことにした。
再び寝室に二人きりになった俺は
「俺も生でいいよな?」といって嫁を抱いた。
初めての生の感触。
直前まで翔太の太いちんぽを挿れていたせいか、柔らかく緩んでいた。
でもねっとりしてて、しかもゴムごしじゃなく直接ふれあえるので
すごく気持ちよかった。
最高に興奮していた俺はすぐにでも射精しそうだった。
嫁はあまり反応しなかった。
そして気だるげにため息をついたあとこう言った。
「翔太君はまだ帰ってないよね?私もう一回翔太君としたいよ」
そのセリフにドキっとした。
俺としてるときにそんなこと言うなんて…悔しくて泣きそうだったが
逆にちんぽはいつもよりびんびんになった。それは嫁にもわかったようだ。
嫁はそんな俺を蔑むように見つめて
「〇〇さん、私が翔太君とエッチするのが嬉しいんだ…本当、変態だよね…」
と俺をなじった。
「はぁはぁ…すごく興奮する…もっと、もっといってくれ…」
「…?…いじめられて興奮するの?…〇〇さん…」
「うん…」
「〇〇さんのセックス、全然気持ちよくないよ…翔太君のほうがいい!」
「ああっ!…涼子!…はぁはぁ…」
「もう、翔太君だけでいい、〇〇さんなんかいらない…!」
嫁は半泣きだった。
また嫁の心を傷つけちゃったなと思いつつ、
俺は興奮して腰をふるのをやめられなかった。
「私、翔太君を彼氏にするから…もう〇〇(←呼び捨て)とは
エッチしないよ!これが最後だからね!!」
「う…ああ!涼子!涼子ぉおお!!!」
「馬鹿!〇〇の馬鹿!…大っ嫌い…!!!…ううう…」
嫁は泣いてた。肉体的にも全然感じてなかったと思う。
俺はひとりですでに限界だった。
「あ…あああっ!!!!」
生まれて初めての中出しだった。
翔太のザーメンでぬるぬるになった嫁の中に俺のがそそがれた。
嫁は泣きながら
「ごめんね…嘘だから…嫌いじゃない…愛してるよ〇〇さん…
でも翔太君の方が気持ちいいの…〇〇さんじゃもういけないかも
…本当にごめん…翔太君とのエッチ…もうやめられないよ……」
と俺に謝り続けた。
嫁の心はもうぐちゃぐちゃで、俺のためにそういってるのか本心なのか
自分でも良くわかってなかったようだ。たぶん両方だけど。
しばらくして嫁が落ち着いた後、宅配ピザを三人で食べた。
そのあと嫁は一人でゆっくり風呂に入った。
俺は姉貴夫婦の家に
「翔太が疲れてるみたいなんで今夜はこっちに泊めます」
と連絡しといた。
その晩おれはずっとリビングにいた。
嫁と翔太は寝室で夜おそくまで何度もセックスしてた。
漏れ聴こえる嫁の喘ぎ声があまりにもエロすぎた。
俺はそれを聞きながら一人でオナニーして寝た。

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