エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。嫁友のバツイチ、Fカップと大きめのお尻で色気がある身体

嫁友のバツイチ。
可愛らしい顔とは対照的に、Fカップと大きめのお尻で
色気がある身体。
俺とも仲が良く、気を許している彼女をよく視姦してました。
ある時、彼女の家に荷物を運ぶことがあって、2人きりに。
運んでる時に何度も胸元の開いた服からたわわな乳房が見えて、
「結構見えちゃってるよ」と胸をさしてふざけた感じで言うと、
「たいしたものじゃないから」と答える彼女。
「たいしたものだよ」というと、
「褒めてくれて嬉しい」と腕に乳房を押し付けて
「触ってみて」と俺の手をとって乳房へ。
触られながら彼女はキスを求めて抱きつき、
「○○ちゃん(嫁)には絶対言わないから」と舌を絡めてくる。
ここまでされて止められる訳はなく、
裸になった彼女を愛撫し、彼女のフェラを受け入れて、挿入。
彼女は積極的に腰を振り、突き上げると堪らなそうに声をあげて
「ずっとね…こうして欲しかったの」と可愛いことを言います。
「逝きそうだよ」と伝えると
「うん、そのまま出して、お願い」とねだる彼女。
感じて吸い付く膣にも欲しがられて、彼女の奥で中出し。
こうして、嫁友との関係は始まりました。
約2ヶ月ぶり位に嫁友とラブホに。
短時間で逢って射精までさせてくれてるけど、
「たまにはじっくり愛し合いたい」って誘ったら、大喜びで来てくれた。
持ってきたエロ下着に着替えた彼女を愛撫して何度も逝かせてから、
抱き締めながら挿入すると、嬉しそうに抱きつきながら喘いで、
堪らなそうな表情をみせる。
身体の相性がいいのもあるが、可愛らしいのに乱れる彼女は
中々手放せそうにない。
朝、嫁とセックスして、最後はギリギリで抜いて口に射精。
吸い出しながら精液を飲み干してくれる嫁を愛おしく感じた。
仕事を終えてから嫁友とセックス。こっちは中出し。
嫁とは違う味わいもあるし、嫁に嫉妬を焼く姿は可愛い。
嫁と一緒にいるのをみると3Pしたい衝動にかられてしまう。
関係を持っている嫁友達が嫁と約束して飲みに来て、
3人で飲んで泊まっていくことに。
夜も更けて順番に風呂に入り、最後に嫁が入っている時に、
嫁のパジャマを着た彼女にフェラをさせ、下半身を顕にさせて
愛撫無しで挿入。
いきなりの挿入にも吸い付く膣を突き回して、彼女の中に射精。
お掃除フェラと膣から垂れた精液を舐めさせて服を戻す。
嫁は何も気付かずに3人で寝に入り、
翌朝は2人で作ってくれた朝食を食べ、彼女は昼に帰っていった。
彼女が帰ると「おっぱい見てたでしょ」
と乳房が大きい彼女に嫉妬を焼きながら求めてくる。
嫁に後ろを向かせてお尻を出させて、
彼女の中に射精して舐めさせたペニスを嫁に挿入する。
荒々しく突かれて興奮する嫁。
騎乗位で嫁に腰を振らせながら、
腰を掴んで奥まで押しつけて、そのまま射精。
騎乗位で逝くと、嫁は自分の腰使いで堪らなくなって射精している、
と思っているから、その後も終始機嫌がいい。
彼女の乳房のおかげで嫁も求めてきた訳だし、
また彼女も可愛がってやらないと。

H体験談。。俺とセフレのセックスを元セフレに見られてたことが何回もあった

俺とセフレのセックスを、
元セフレに見られてたことが何回もあった。
女なのに「女が感じる顔を見るのが好き」と言ってたな。
高校の時から好意を持たれてた後輩の女の子を、
大学3年の時に居酒屋で偶然再開してから5年ほどセフレにしてたんだ。
その間にセフレも就職して彼氏ができて来年結婚まで話が進んだ。
こっちも彼女が出来たけど処女で、結婚するまでセックスしないと言われてた。
彼女は家もうるさくて泊まれないから、
性欲発散はセフレか、サークル繋がりで処理してた。
セフレには下着を着けないで来させたり、セフレの会社のビル(大会社だ)
の機械室とか非常階段や会議室でセックスしたこともあった。
特に同じビルの空きフロアのトイレの鏡の前で突いていると
「私って、こんなにいやらしい顔でセックスしてるんだ」と更に欲情していた。
セフレには最低週二回を義務付けていたので、
俺とセックスしてから彼の家に泊まりに行くこともよくあった。
しかしセフレの結婚が近づくと、会う度に
セックスする関係は終わりにしたいと言われた。
セフレの知り合い数人とは飲みに行っていた。
セフレは俺の性欲処理ができないと関係を変えられないことを
知っていたので、その中の一人を俺の新セフレにしようとの話になった。
知り合いの子はセフレより胸も大きく、水泳アスリートなカラダは
違った意味でむっちり魅力的だった。
なんでも大学ではヤリサーにいたらしい。
個室居酒屋へ行き、3人で飲んで王様ゲームして、
キスとか氷口移しとかした上でかなり酔わせ、
ラブボでカラオケと言って連れ込んだ。
女2人が風呂に入っているところに俺乱入、
セフレがフェラしてから知り合いにもさせながら、
セフレは後ろから知り合いの乳首を転がす。
その場で挿入してクリを触ってると大きな声で喘ぎ
「もっと動いてー!」と言いながら1人でいく。
正直、あまりに経験豊富そうで若干引きながらも、
ベッドに運んで指だけでいかせる。
その時に腰が上下に激しく動いたのを見て、
さすがはヤリサー出身とセフレと笑い合った。
その後バックでしてる時にセフレが携帯で写真やムービーを撮りまくってた。
知り合いの子はそのムービーの存在もあって、俺の新セフレになった。
会社が小さく収入も少なかったけど一人暮らしだったので、
新セフレの家にはよく行ったけど、元セフレも一緒に来たがった。
セフレは3Pを一度だけやってから拒み、
昼間から新セフレと俺がセックスするのをよく見てた。
特に新セフレが喘いでくると言葉で攻めて、
「すごくいやらしいよ~。何人に抱かれたの?」とか、
乳首触りながら「どこを触られるのが好きなの?」とか遊んでいた。
結局、新セフレは俺以外のセフレとも続いていて2年程で終わったけど、
元セフレとは俺も結婚したこともあってセックスがほとんどないまま、
10年以上続いた。

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