45才おっさんバツイチ、
ママさん狙いで通っていた飲み屋で24歳の若いカップルと知り合う。
それから店で会ったら一緒に飲む、という関係が一年くらい続いてた。
彼氏は勉強家で礼儀正しい、彼女も身長が高くて綺麗なんだけど、
その見た目のためか少し近寄りがたい雰囲気があった。
でも話してみると気さくで良い子。
お似合いのカップルだな、なんて思っていたが、
ある時から急に店に来なくなった。
それとなくママに聞いてみると彼氏が仕事で地方に行ってしまったとのこと。
若い女の子一人じゃ来にくいのだろうとママと話してその日は終わった。
後日いつも通り店に行くと、例の彼女の姿が。
なんでもママが偶然会って誘ったらしい。
事情を聞いていたせいか、どことなく元気がない感じに見えた。
詮索するつもりもないので、彼氏と通っていた時と同じように
彼女と一緒に飲むことに。
するとお酒が進むごとに出てくる出てくる、
彼氏への不満やら会社の愚痴やら。
要は地方に行く彼氏からのプロポーズを期待していたらしい。
あの彼氏だと地方からまたこっち戻ってきてプロポーズだろうな
なんて考えつつも、彼女を慰め励ます。
かなり酔ってテーブルでうだってる彼女を眺めていると、悲しきかな男の性、
真面目に人生の先輩してた俺にもふつふつと欲望が沸いてくる。
支払いを済まし、まだ電車はある時間だったが、
危ないからタクシー乗せて帰らせるとママに告げ彼女と店を出た。
お金すみませんと謝る彼女に肩を貸しながら歩いた。
ラブホが見えてきたので、少し休んでいくか、
なんて常套句で彼女の様子を見る。
彼女は驚いた顔を見せたが、でも、と言いつつ
明確な返事をしないので多少強引にホテルへ。
部屋に入り、さすがに少し酔いも冷めたのか、言い訳か牽制かよく喋る。
「終電で帰りたい」
「タクシーの番号調べときますね」
「○○さん、まだそういうの(性欲?)あるんですね」
「彼氏とも仲良いですよね?」
と、まぁホテルの誘いも冗談半分くらいに考えてたんだろうな、
悪く言えばおっさんの俺は若い女にナメられてたと。
風俗遊びは頻繁にしていたが、それ以外の若い女は久しぶりだったので、
当然こちらとしては終電はもちろん中途半端で帰すつもりもなく。
結局朝まで、は言い過ぎだが、それに近い長時間、存分に楽しませてもらった。
自分はかなりSな方なのだが、風俗では相手が仕事かつ人柄がわからない故に
燃えないが、 彼女に関してはそれなりに仲良くし人柄や境遇も
知っていたためかなり威圧的で乱暴な犯し方になってしまった。
それでも最後の方は向こうも俺の腰に足回して
抱きついてくるくらいだったので観念したのだろう。
関係が壊れてもいいやと思ってやったので、
さすがに二回目はないと考えていたが、
ママ曰く最近また飲み屋に顔出すようになったらしく、
もしかしたらあるかもしれん
H体験談。。嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続7編
前編は以下のとおり
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続続続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続4編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続5編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続6編
俺の言葉通り、嫁の弱点を的確につく翔太。
感じやすい嫁のアソコはもうとろとろだ。
「だからぁ!…○○さん、教えちゃ駄目ぇええ!もうっ!…
嫌ぁああんっ!!!また…また、いかされちゃう…ああっ…
んんんっ…んふぅうう、あんっ!…」
感じながら、嫁の嫌がり方がすごい。
そんなに翔太にイカされる姿を俺に見られたくないのかな?
ちんぽを出し入れするたびに、だんだん「にちゅっにちゅっ」という音がしてくる。
嫁がかなり濡れてきたみたいだ。
しばらくして、正常位でつながっていた翔太が根を上げた。
「この体位もう無理です…腕が疲れちゃって…」
「んくっ…お、男の子のくせにだらしないぞ…はぁはぁ…」
とこの後におよんで虚勢をはる嫁。
嫁は俺にちらちら目配せしながら
「疲れちゃったんならさ…いったん一休みしようよ、ねぇ翔太君」
なんて言い出した。
高ぶりすぎた身体をいったん静めたいんだろう。
かなり切羽つまった感じだ。
俺は意地悪く、わざと嫁の視線に気づかないふりをして、
「バックからするか、騎乗位ですればいいんじゃない?」と提案。
翔太は「涼子さんの顔を見ながらいきたいから上になって欲しい」
と希望。
嫁は「そんなぁ…」とかいってたがちょっと強引に押し切って
翔太の上にまたがってもらった。
「涼子、我慢しなくていいんだよ…気持ちいいんだろ?
俺に気兼ねしないで乱れちゃっていいよ…」
と喘ぐ嫁の耳元にささやいた。
嫁は「あんっ…本当に見たいの?私が翔太君にイカされちゃうところ?
…そんなのって…恥ずかしいのに…ああんっ…くうっ、深いの…」
と、ヤバイくらい感じている。
翔太のちんぽは根元まで嫁のまんこに突きささっている。
下から、けっこう激しく腰を突き上げる翔太。嫁は汗だくで感じまくっている。
そしてついに翔太に限界がきた。
「あああ…涼子さん…僕、もういく…」といって嫁の腰を下からぎゅっとつかむ。
「ああ!そんな突き上げないで…あっ、あっ…あああっ!!!!」
「駄目…いく……んんんんっ…んんっ!!!!」
びくんと身体を反り返らせて、翔太が射精した。
10秒くらい、かなり長い射精だった。
翔太がいくのとほぼ同時に嫁もいったようだ。
しばらく荒い息をはき、言葉もない嫁。
あそこからまだ硬い翔太のをちゅぷんっと抜いて、
ベッドにぐったりと横たわった。
翔太にはシャワーを浴びにいかせ、寝室は俺と嫁の二人きりになった。
「翔太君にいかされてる姿、〇〇さんに見られるのすごく恥ずかしかった…
嫌だったのに…気づいてたくせに…あんなのひどいよ…」と俺をなじる嫁。
「でも俺、すごく興奮したよ…ほらこんなになってる…」
俺は自分のチンポを嫁に見せる。
「なんで…いつもより元気になってる…ぴくぴくしてる…」
ゴムを付けて、すぐに嫁を押し倒した。
いつもより柔らかくなった嫁のまんこがふんわりと包み込んでくる。
他の男に抱かれる嫁を見ていつもより興奮してた俺はかなり激しく抱いた。
だが嫁はある程度感じるが、さっきの翔太とのセックスほどは乱れない。
嫁は俺から目をそらしこう言った。
「ごめん、もっと奥なの…気づいちゃった、私の一番気持ちいいところ…」
「え?」と俺。
薄々わかっていたことだが…
「翔太君のじゃないと届かないの…ごめんなさい、○○さん…」
「そうか…もう一回翔太とする?」
その瞬間嫁は、信じられないといった目で、俺を見つめた。(次回へ続く)