エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。既婚の超美人とホテルに行った

ついに既婚の超美人とホテルに行ってしまい、
すごいことになった…。
風呂に一緒に入って湯船の中でチューをして、
こんなところで始まってしまってはもったいないので
早々にベッドへ。
今日は車の中ではないのでほどほどに明るく顔がよく見えるが、
本当に美人で綺麗。
ひとしきり乳を揉んでから抱き合って
またディープキスをして口を塞いだら、
初めて超美人のマムコに手を伸ばす。
超美人は俺の腕を掴んで引っ張り上げ、
いまさら抵抗してみせるが(かわいいw)
もちろん男の力で手をマムコの上まで持って行ってしまう。
このあたりかな?と思うところで指をぽとっと当てると、
その瞬間、なんと超美人の身体がビクッと痙攣し、ベッドが弾んだ。
マムコはものすごくヌルヌルしていて、
指が想定外に中まで入ってしまい、そしてものすごく熱かった。
驚いて指が離れてしまったので、もう一度同じことをしようとすると、
超美人はやはり俺の腕を引っ張り、
「んー、んー、んー」と抵抗してみせる(かわいいw)
そして再びぽとっと指を当てるとまた超美人が痙攣し、
指はマムコの中に。
そのまま指を動かすと超美人は
「んーっ!んーっっ!んーっ!んーんーんーっっ!」と暴れ、
俺の腕をめちゃくちゃに引っ張るが、
指は曲がって深く入っているので、引っ張っても外れない。
唇を離すと「あーっ!ああーっ!あーはーあーあーあー!」と大騒ぎ
しかし耳を舐めたら「えあ……」といったきりおとなしくなり、
腕も引っ張らなくなった。
最初どうなったのかわからなかったが、
超美人は耳を舐められると力が抜けてしまうらしいw
耳を舐めるのをやめるとすぐに
「あーっ!ああーっ!」と大騒ぎが始まるw
クンニとかするつもりだったが、俺の物がもう
とんでもないことになっているので入れてしまうことにした。
マムコに物を当てがいズブリと入れると、
その瞬間、超美人は目を見開いて尋常じゃない顔になり、
「えぐう…」という声を出すと全身がブルブルと痙攣した。
俺がひと突きするごとにいちいちそうなるので、
いったいどれだけ感じているのかとw
超美人はそれからむせて咳込んだりもしたあげく、
ついに失神、思いっきり中に出してしまいました。
終わった後も超美人の中に入ったままでした。
超美人はしばらくすると意識が戻り、
俺を入れたまま恥ずかしそうに抱きつきました。
超美人は感じすぎるのであまり性交が好きではないらしいです
(あの様子ではもっともだという気がします)。
しかし終わった俺を入れたまま
「ずっとこうしていたい」と言いました。
超美人があまりにもすばらしいのでベタぼれ。
俺がそうなるのはあたりまえとして、
超美人の方も俺を好いてくれてるので、もうたまらないです。
しかしとりあえず人妻なのでかなりヤバいです。

H体験談。。旦那とセックスレスの幼稚園のママ友とラブホへ

9月ごろから仲良くなった幼稚園のママ友。
居酒屋で一緒に飲んで、別れ際には抱きしめてディープキス。
セックスはお預け。
ご主人とは訳あって2年ぐらいセックスレス。
手をつないで駅まで向かう途中の人気のないパーキングで
腰に手を回して奥へ。
お尻に手を添えて抱き寄せると、最初は抵抗したものの
お尻を撫でながら、うなじに手を這わしてキス。
それに火がついたのか?奥さんの方から舌を絡ませてきた。
もう少しでパンツ下ろすところだった。
そして土曜日にラブホ行ってきた。
二人とも家族への言い訳は休日出勤。
奥さんの方は、これまで休日出勤なんてなかったらしく
旦那さんにバレないかヒヤヒヤだったらしいが、
なんとかごまかせたらしい。
奥さんも俺もスーツ姿で、ラブホへ
ラブホに入った彼女は表情がかたくて緊張気味。
(ラブホ初めてだったらしい)
下着姿にしてベッドになだれ込む。
下着を押さえてる手が緊張なのか拒んでるのか、硬い。
太腿も閉じられた感じ。
このままじゃ、ヤバい!
ゆっくりと耳たぶから首筋、そして全身にペッティング。
力が抜けたのを確信、パンツにあてがわれた手をどけて
パンツを脱がせる。
指で軽く弄る。ビクッとなる彼女。
背中に手を廻し抱き起こす。
虚ろな表情の彼女の頬に手を添え、唇を重ね、舌を絡ませる。
頬に添えた手を背中に廻しブラのホックを外す。
おっぱいを揉みながらベッドに横たわり、キスを続ける。
もう片方の手で彼女の太ももに滑らせ撫ででく。
彼女の吐息が激しくなる。
愛撫の手を止めてゴムをつけ、彼女に覆いかぶさる。
彼女は目を閉じる。挿入し始めると眉間にしわを寄せる。
身体を密着させゆっくりと大きく腰を動かす。
吐息が喘ぎ声に変わり、俺の背中に手を廻してくる。
腰の動きを小刻みに早く、ときどき突き上げる感じで動かす。
声を押し殺すように口をつぐむ。
彼女は俺の背中に廻した手を腰に添える。ゆっくりと突き上げてく。
あっ、い・・・
彼女が囁く。ゴムの中だけど射精、同時にいった?
目を開ける彼女に髪を撫でながらキス。
ゴムを外し、優しく抱きしめる。
ここまでほとんど会話らしい会話なしだった。
突然、彼女が「何時?」 って聞いてきた。
時計を見て「お昼頃」と伝える。
「そっかぁ」と彼女。
「お腹すいた?」 となぜか間抜けな質問する俺に、
彼女も「お弁当食べる? 」
仕事に行くときはいつもお弁当を持っていくそうで、
今日も主人と子供の分と一緒に作ったらしい。
「うん」と答える俺にバッグからお弁当を持ってくる彼女。
ラブホのホテルで全裸のまま、お弁当を食べる二人。
ここで彼女も普段らしくなり、色々とお喋りになる。
この時にラブホに来たのが初めてだったとか、
旦那さんとの関係とかを聞いた。
話してるとき、ムクムク元気になってるちんぽをチラ見してる彼女。
改めて見ると、綺麗な身体をしてるんだわ。特におっぱいが綺麗。
俺もおっぱいをチラ見してた。
俺がおっぱいを見てるのに気がついたのか?
「恥ずかしい、、」と手で隠そうとする。
「○○さんだってみてたでしょ?おあいこだよ」
おっぱいを手で包み込んで、片方は舌を這わし、
片方は親指で乳首をぐるぐるといじる。
ダメェ さっきとは違って素直に声を出す彼女。
勃起したちんぽ握るように手を握り誘導する。
触り方がぎこちない。「旦那さんの握らないの?」
いたずらっぽく聞くと、子供が産まれてからレスとのこと。
硬くなった乳首を摘みながら、彼女を上に寝そべる。
プリプリのお尻を撫であげ堪能した後、腰に手を廻す。
「もう一回したいけどいい?」そう聞くと、うなづく彼女。
「今度は奥さんが入れて?」そう促す。
身体を起こす彼女。
彼女が腰を下ろすに合わせてちんぽを握って割れ目にあてがう。
うぅ、うっ・・・喘ぎながら腰を下ろす。さっきと違い声も大きい。
今度はいきなり突き上げるように激しく腰を動かす。
揺れるおっぱいを手で包み揉みしだく。
さっきより感じてるのか、アン、アン、喘ぎ声が大きい。
腰を動かす度に愛液が溢れるのか、ピチャピチャ音がする。
「気持ちいい?」彼女に問いかける、
次から次へ言葉責めしていく。
「このまま、いってもいい?」 俺が聞く。
「えっ?」顔を赤らめながら俺に問い直す。
「ゴムないよ」 腰を動かしながら意地悪くいうと、、
「ダメ、ダメ」と腰をあげる。
「だよね! 」ゴムの袋を破り、彼女に見せながらちんぽに被せていく。
「これでいい? 」聞きながら彼女を抱き寄せる。
「うん」うなづく彼女。彼女も俺の背中に手を廻す。
本当は後背位でしたかったのだが、
彼女を上に正常位で彼女が腰を動かせる。
硬くなった乳首が体にあたり、俺もビンビンに感じる。
ぎこちないけど一生懸命な彼女。
しばらくして抱く締め彼女を下にして言葉を投げかけながら
ピストンしていく。
「もうダメ、いい・・・ムリ・・・」彼女が言うと同時に2発目を射精。
ちんぽを握らせて、ゴムを外させると同時に軽くキスをしながら抱き起こす。
旦那さんとレスというのは、
子供が産まれるというのに、上司と喧嘩して勝手に会社を辞めて
家で仕事するといいながら、ダラダラしてるらしく、
彼女の給料で生活してるらしい。
そのくせ家事らしい家事もせず、セックスだけは求めて来るから、
就職するまでレス宣言してるらしい。
化粧の心配があって風呂は入れないので、タオルで身体を拭くことに。
もちろん、俺が彼女の身体を拭くわけだが、おまんこに手を添えると、
「そこはいいよ」と彼女は言うが、
強引にタオルで拭きながら割れ目に舌を這わしてみる。
「いや、ダメ!」 股間を手で隠す彼女。
手を払い、割れ目の奥に舌を入れる。
「じ、時間、、、ヤバいから、、ねっ?」と彼女。
「次させてくれる?」 見上げながら聞くと、
「わかった」と彼女。
着替えて、時間差で電車に乗って家路に。
約束通り、次の週に、クンニで1回、後背位から正常位で1回。
進展があったら邪魔にならない程度にかいていきます。

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