嫁の膣内から使用済みコンドーム出てきた。
あんなもん入ってて分からんもんなん?
良妻賢母な嫁だったのに、まったく女は信じられん。
まぁ、それから俺も人妻喰い始めたんだがw
半年ほど前の話し。
自分が一泊の出張で大阪に行くので
「浮気防止」と言われその夜萌えた。
夫婦間もゴム使う。
セックスに変化は無く、いつもの様に夜は娼婦の如くw
出張の朝、お出かけキスとチンチンに軽いフェラ
(抜き無し。浮気しちゃ駄目よと語り掛け)
出張から帰って夜に誘うも、
「疲れてる」と拒否!
あきらめて寝ようと思ったけど、
嫁がビール飲んでほろ酔いでテレビみてる姿に欲情した。
んで、リビングでキスして乳首噛んでフェラさせて、
クンニに移行しようとしたら嫌がる!
普段は大好きなくせに。
嫌がられると余計にやりたくなるので
無理矢理舐めた。ベロンベロン舐めた!
舐め続けてたら、嫌がる・めちゃ感じるを繰り返す嫁なので、
面白くなってズビュブブブブブって吸いこんだ!
ん???なんか出てきた!臭い?
ひょっとして浮気?とよぎるも、
んな事ねーよ!ウチの嫁に限ってと思う。←ここでちょっと俺興奮
マンコに指入れてかき回そうとすると何かある。あるぅぅぅぅぅ!!!!
コンドームでした!
ヌルーーーって引っ張り出したけど嫁無反応。。。
怒りモードで、「コレなんだよ! 」
嫁はシラッと「出張前にあなたとしたのが残ってたのねー」だと・・
俺ちゃんと括ってテッシュにくるんでトイレ流した。
何回言っても取り合わない!
あげくには「あなたじゃなければ誰よ!」と逆切れ・・・
ムカついたので、後ろ向きにさせて生でバックからブチこんだ!
髪の毛引っ張って尻バシバシ叩きながら。
白状させました!セックス中に!
結婚前から職場の同僚とセフレ関係で今も月一くらいで会ってると・・・
もう会わないと約束させて、
「これからは俺が望むプレイは拒否無し」
と俺の夜遊びに文句言わない事で一応和解。
しかし、今でもクンニするとたまにだが、
かすかにビラビラが腫れぼったく充血してるときある。
かすかだがゴム臭いもする。
出張だからマンコに精子入りのコンドーム内蔵して旅立つ予定w
Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続20編
前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました
嫁を後輩に寝取らせました 続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続4編
嫁を後輩に寝取らせました 続5編
嫁を後輩に寝取らせました 続6編
嫁を後輩に寝取らせました 続7編
嫁を後輩に寝取らせました 続8編
嫁を後輩に寝取らせました 続9編
嫁を後輩に寝取らせました 続10編
嫁を後輩に寝取らせました 続11編
嫁を後輩に寝取らせました 続12編
嫁を後輩に寝取らせました 続13編
嫁を後輩に寝取らせました 続14編
嫁を後輩に寝取らせました 続15編
嫁を後輩に寝取らせました 続16編
嫁を後輩に寝取らせました 続17編
嫁を後輩に寝取らせました 続18編
嫁を後輩に寝取らせました 続19編
ゆっくりと、時々回すように腰を動かす後輩。
「俺、加奈子みたいな嫁さんだったら毎日残業しないで帰ってくるわ」
「ふふふ」
「それで毎日加奈子とセックスする」
「うん、して」
可愛くて甘くて、こんな声出すんだって感じの嫁。
酔いもあるのかもしれないけど、頭がグワングワンする感じで
いてもたってもいられなかった。
後輩、身体倒してキスしながら腰の動きを少しづつ速めていった。
「これから俺、嘘言うから」
「ええっ?・・・あっ、あっ、嘘を?なんで?」
「いいから、嘘言うからね?」
「あっ、うん、分かった・・・・ああんっ!」
そして次のやり取りで気を失いそうになる俺。
「加奈子、好きだ」
「えっ?」
「愛してるんだ、加奈子」
「ええ?・・・あっ、ちょっ・・・・」
明らかに動揺する嫁。
そして固まる俺。
「だから、嘘言うって、さっき言ったじゃん」
「あ、でも、なんか、変だよ」
「嘘は嘘。だから加奈子も嘘言ってよ」
「ん・・・ああ、そういうこと?」
「そういうこと」
「ったくもう・・・」(クスクス)
後輩、腰の動きを再開。面白いように即座に反応する嫁。
「あっ、あっ、あん!もう・・・本当、凄過ぎだってば・・・・」
「なあ、加奈子」
「うん・・・あっ!あっ、いやんっ!あっ!」
「すっごく、好きなんだ、お前のことが」
「あんっ!あんっ!ああっ!あああっ、」
「愛してる、加奈子、愛してる」
「私も、愛してる・・・はぁぁぁん!」
感極まるような嫁の嬌声。
そして彼女の両脚が後輩の腰を蟹バサミした。
二人の股間からはグッチョグッチョと水音が凄かった。
茫然自失になりながら、リズミカルに響くその音を聞いていた。
「好きだ、加奈子・・・愛してる」
「私も、好き・・・憲次、好き・・・」
ググッと嫁の身体が力むのが分かった。
そしてまたいき始めた。
身体の痙攣が収まるのを待って、
そしてゆっくりピストン運動を再開する後輩。
そっか・・・・嫁はいってる時、身体が震えるんだよな・・・・
と、ぼーっと考えていた。
なんだ、俺の時は震えてなかったじゃん、て。
やっぱいってなかったじゃん、て。
後輩が動き出してすぐかな、嫁が両脚に力を入れてたみたい。
「動けないよ」(クスクス)
「ちょっと・・・待って」(ハァハァ)
「どした?」
「・・・・なんか、ヤバイ」
「ん?どうしたの?」
「あんたが変な事言うから・・・・」
「ん?」
「またすぐ、いっちゃいそう・・・」
「いけよ」
「やだ」
「なんでよ」(クスクス)
「なんだろう・・・ちょっと、怖い、かな」
「どして?」
「だから変な事言わせるからだって」
そう言って濃厚なデーィプキスを仕掛ける嫁。
しかも結構長かった。
「好きだよ、加奈子」
「ん・・・・」
「加奈子も言って」
「・・・・・」
「愛してる、加奈子、大好きだよ」
「わ、私も・・・好き」
「本当に?」
「好き・・・憲次・・・大好き」
「嬉しい、加奈子」
後輩の腰の動きが激しくなる。 そして泣きそうになる俺。
「ま、また、いきそう!・・あっ!いやっ!やだ!こんなの・・・
あああああっ!イクッ!」
「好きだ!加奈子!」
「私も!大好きなの!憲次!愛してるからぁ!ああっ!」
ガックンガックンってなって壮絶にイク嫁。涙がで始める俺。
いや、これは演技なんだから、と言い聞かせても
涙が次から次へと溢れ出た。