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Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続17編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました
嫁を後輩に寝取らせました 続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続4編
嫁を後輩に寝取らせました 続5編
嫁を後輩に寝取らせました 続6編
嫁を後輩に寝取らせました 続7編
嫁を後輩に寝取らせました 続8編
嫁を後輩に寝取らせました 続9編
嫁を後輩に寝取らせました 続10編
嫁を後輩に寝取らせました 続11編
嫁を後輩に寝取らせました 続12編
嫁を後輩に寝取らせました 続13編
嫁を後輩に寝取らせました 続14編
嫁を後輩に寝取らせました 続15編
嫁を後輩に寝取らせました 続16編

「あっ! あっ!いやっ!あっ、き、気持ちいい、奥が、すっごく、気持ちいい
!あんっ!あんっ!そこっ!いやんっ!あっ!ああっ!」
「俺も、いきそう」
「お、お願い、もっと・・・・・」
滅茶苦茶激しいベッドの音に負けないくらい激しくて
下品なキスの音が聞こえた。
ジュルジュルっ、チュパチュパみたいな、湿り気のあるいやらしい音。
そしてキスで塞がれているからか、口ごもった
「いくっ!」て加奈子の声が聞こえて、
同時に「加奈子!俺もいく!」という切羽詰まった憲次の声も聞こえた。
何気に呼び捨てにされてたし。
ガタガタと振動するベッドの音。
そして「飲めよ」と命令する憲次の声。
俺も同時に射精。
これ以上無いってくらい、精液が出た気がした。
射精と同時に携帯を切った。
いい加減仕事に戻らないといけないし、
それに正直聞いてられなかったから。
帰社後の報告書作成や上司への報告の事を考えたら
賢者モードと相まって、一気にブルーになる俺。
だけど加奈子と憲次はこれからも、恐らく一晩中あんな激しくて
濃厚なセックスをすると考えると、
余りにも大き過ぎる境遇のキャップに泣きそうになった。
と同時に色々想像して興奮もしてしまうんだけど。
その夜、俺は上司と同僚を誘って飲みに出た。
久し振りに相当量飲酒した。
やっぱりある意味ダメージを受けていたから。
興奮し過ぎはこれはこれで体に良く無いだろうし、
抱かせ始めてからもう数年経つのに全く慣れない自分にもイラついた。
まあ、慣れたらお終いなんだけどね。
そしてフラフラになってホテルに戻ったのは三時過ぎ。
部屋に入ってメールの着信に気付いた時、一気に酔いが覚めた。
添付された一枚の写メ。
見慣れたベッドの上でうつ伏せになる嫁の裸の写真。
そしてお尻には精液が飛び散っていた。
「仕事お疲れ様です。こっちはこっちで疲れましたが、
まだまだこれからです(笑)」
このメールが送られてきたのか深夜二時半過ぎ。
俺はこの写メを見てオナニーした。
あんだけ酔っていたのに、ガチガチに勃起した。
盆休みに一時自宅に帰ろうとしたんだけど、
出張先が嫁の実家に近かったので、
自宅には帰らずにそのまま嫁実家で落ち合う事にした。
約一ヶ月ぶりに見る嫁はやっぱり可愛くて、
そしてどことなく大人びた色気みたいなものをまとっていたような気がした。
いや、思い過ごしかもしれないけど、
後輩にとことん抱かれまくっているからだと、勝手に想像したりして。
結局、嫁実家には一週間滞在したんだけど、
一度も嫁とする事が出来なかった。
実家だからそういう気になれないというのが嫁の理由。
だったらラブホで、と提案したんだけど、これも却下。
地元は色々と気を使うから、との事。
「来月戻ったら一杯しようね」と言われて喜ぶ俺。
手玉に取られていると言えばそうかもだけど、それはそれで心地よかったりした。
改めて書くけど、加奈子がこの時俺に抱かれたく無い理由は
他にあったんだよね。これは後で加奈子の方からカミングアウトされた。

Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続16編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました
嫁を後輩に寝取らせました 続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続続続編
嫁を後輩に寝取らせました 続4編
嫁を後輩に寝取らせました 続5編
嫁を後輩に寝取らせました 続6編
嫁を後輩に寝取らせました 続7編
嫁を後輩に寝取らせました 続8編
嫁を後輩に寝取らせました 続9編
嫁を後輩に寝取らせました 続10編
嫁を後輩に寝取らせました 続11編
嫁を後輩に寝取らせました 続12編
嫁を後輩に寝取らせました 続13編
嫁を後輩に寝取らせました 続14編
嫁を後輩に寝取らせました 続15編

一定の間隔で軋み始めるベッドの音、
そして嫁の「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ!」と完全に蕩けきった嬌声。
面倒なので後輩を憲次、嫁を加奈子とします。
イニシャルは二人ともKには違いないからね。
しばらくリズミカルな軋み音とそれに合わせた嫁の喘ぎ声が聞こえ、
「ああっ、ヤバい、またきてるかも、あっ、あっ」
といよいよ高まってきた嫁に対し、
今度は激しく肉と肉のぶつかり合うパンパン音が携帯から聞こえてきた。
「あっ、あっ、やだっ、いくっ、またいっちゃう!あああっ!」
「いけっ!ほら、いけよ!」
「はぁぁんっ!いくっ、ぅぅ!」
苦しそうに喘ぐ嫁の何度目かの絶頂。
ハザード点けたまま携帯握り締める俺は射精寸前。
この後会社に戻らなくてよかったなら、
確実にオナニーしていたと思うくらい興奮した。
でも後輩はまだいってなかった。
軋み音が収まり、恐らく嫁が落ち着くのを待っていた様子。
たまに「ははは」と笑う後輩に対し、嫁は息を整えるので精一杯って感じ。
「そろそろ、いい?」
「待って・・・・・」
「まだ?」
「・・・・・」
みたいなやり取りがあった後、嫁が「普通ので、いい?」という声。
普通のってなんだ?と、思いを巡らせるけど、携帯からは
「よいしょ、と」という嫁の大袈裟でふざけた感じの声しか聞こえない。
「ん、いいよ」
「どうする?」
「え?だからいいよ?」
「どうして欲しいの?」
「また?」と言う嫁の少し弱った感じの声。
でもクスクス感溢れる甘々な感じ。
少し間を置いてから「えっと・・・入れて、下さい」と嫁。
「何を?」
「憲次君の、入れて」
「だから、俺の何?」
「憲次君の・・・チンポ・・・入れて」
この一言でズボンに締め付けられた俺のナニは大きく一度ビクンとなった。
危うく射精するところだった。
加奈子ってあんまり隠語を言いません。
憲次とこういう関係になってからは、憲次に対しては結構
言うようにはなったけど、俺との時はやっぱりあんまり言わない。
だから実際に嫁が「チンポ」なんて言葉を口から発している事実は
何よりも衝撃的で、触れないでも射精してしまいそうな程。
「加奈子ちゃんて、この体位本当に好きだよね」
「あっ、あっ!・・・け、憲次君は嫌?」
「好きだけど」
「けど、なに?あああっ、それ、凄っ!」
「加奈子ちゃんのアナル見ながらも好きなんだよな」
「あっ、あっ、あっ、それ、ばっかり・・・・
ああん、もう、本当に凄い!あっ!あっ!あっ!」
「加奈子ちゃんは何で正常位が一番なの?」
「知ってる、くせに・・・」
「何回だって聞いてやるよ。言ってよ」
「だって・・・あっ!あっ、だって・・・」
「だって?なに?」
「憲次君の顔、見たいから・・・・はぁぁぁんっ!」
言ってしまってから感極まるような嫁の喘ぎ声。
そしてムチュっ、ムチュって感じのキス音。
「それに・・・」
「それに、なに?」
「こうやって・・・憲次君とキス・・・出来るから」
「キス、好き?」
「・・・・・」
「なんで?」
「き、気持ちいいし・・・」
「いいし?」
「凄く、上手だから・・・あっ!あっ!」
「そんなにキス好きなら先輩にしてもらいなよ」
「い、いやぁぁぁ」
「なんで?旦那、嫌なの?」
「今は彼の事、言わないで・・・」
少し泣きそうな感じの嫁の声。
その後、無言のまま水音がずっとしてて、多分キスの音。
キスしながら高まっていく二人。
もう俺の興奮も半端なくて、テイッシュ片手にしてた。
もう出さないで会社は戻れないと思って半分ヤケクソ。
二人がいく時に一緒にいってやろうってばかり考えてた。(次回へ続く)

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