ガス入れに行ったスタンドで、
営業トークされたのがきっかけでヤッた話
セルフのスタンドで、カードではなく油外(オイルやバッテリーなど)
の営業で来た。
最初の台詞は
「こんにちは~。いつもお車これでしたっけ?」だったと思う。
(自分の車と家の車と二台ガス入れに行くため)
前々からちょっと年だけどかわいい人いるな~
と思ってたけど、話すきっかけが無かったので、
営業とはいえ向こうから話し掛けてくれて
話すチャンスが出来てラッキー、と思った。
何度か話すうちに、勇気出してメアド紙に書いて渡してみた。
その場で向こうのアドレス聞くより、スマートだと思ったから。
相手が自分のアドレスそらで言えるかわかんないし、
返事来なきゃNGだし分かり易いと思って。
俺
年30 独身
相手のスペック
年34 既婚 子持ち
身長 150半ば
芸能人 麻木久仁子似
家の近所のスタンドだったのだが、
なんとお互いの家も近所で駐車場が同じと言う事がわかった。
最初のデートはファミレスでお茶してドライブ。
車中で手を握っても拒否られなかったので、
イケると思って、 一回目か二回目のデートの帰り際、
呼び止めて電柱の陰でキスした。
手をつなぐだけで興奮する俺は、次のデートの帰り、
駐車場に車入れて「ちょっと話して行こうよ」って後ろの席へ。
いちゃいちゃしてたら我慢できなくなって
ズボンの上から触ってもらった。
けどその日は時間が無くてそれで終わり。
次のデートの時も同じようになって、
相手に意思を確認したら、
「縛られるのは嫌だから束縛しなければ・・・。」と。
あらかじめ了解を得ていたので
次のデートは早めの昼食後いきなりホテルへ。
昼間なのでフリータイムで時間はあったから
あんまりせわしなくなくてよかった。
俺的に焦らされていたので
(と言っても常識的には速攻のベッドインの部類だとは思うが)
ホテルに入ってもシャワー浴びず、いきなりベッドに寝かせて始めた。
脱がせていくと、結構きわどい下着で驚いた記憶が。
胸無くてちょっとorzだったけど、身長も無いミクロ系だったので
童顔だったこともあり、そっち系で興奮した。
感度が良く、前戯だけで逝ってくれた。
演技するようなタイプではない、はず。シーツが濡れて困った。
攻守交替して攻めてもらったが、
下手でもなくかといって大げさでもなく良い感じだった。
いざ挿入。興奮度MAXの俺は速攻逝ってしまったが、
先に向こうを逝かせていたので問題なかった。
風呂に入って休憩。
いちゃいちゃしてたらまたしたくなり二回戦。
体が小さいから色んな体位ができる。
対面座位で抱っこしたり、体柔らかいので
正常位で足を畳ませても大丈夫だった。
バックもした。
二回目は余裕があり、中で逝かせる事が出来た。
俺の人生初だったので感動した。
それから週一のペースでホテル逝った。
いつも最低二回はしてた。
三回目挑戦して中折れしたこともあったが。
ホテル以外でも、お互いの仕事帰りに
駐車場の車の後ろで(後部座席でなく車外の)エロイことしたりした。
道路から見えない死角なんだけど、
車の後ろの壁に俺が座ってよっかかって、
その前に彼女を座らせて俺によっかからせて、
後ろから胸もんだり首曲げさせてキスしたり。
最後はフェラまでさせて逝かせてもらった。
とにかく俺のする事を拒否しなかったな。エロかった。
あまりに近所でばれそうになって関係は長続きはしなかったけど
いい思い出。今でもスタンドで普通に話してる。
H体験談。。旦那以外とエッチ経験の無い美人妻
32歳の美人妻。
自己中旦那とレスになったものの、
旦那以外と関係をもったこと無し。
SNSで知り合った俺と1年前に逢い、何度かデート。
女性として大事にされて必要とされていることを感じて、
逢いたい気持ちでいっぱいになってると告白した彼女と
初キスをしてラブホに。
ためらいと恥ずかしさがあるものの、
脱がされるままに全裸になり愛撫を受け入れる。
丁寧に全身を愛撫して脚を開かせて念入りにクンニをすると
我慢していた声が漏れて、Gスポット愛撫で潮を噴く。
彼女にとっては初めての経験ばかりで、
どうしていいのかわからなくなってしまい、
俺にしがみついてそのまま挿入を受け入れる。
締まりもよく、乳房もEカップで感度も形もいい。
モチッとした大きめのお尻からくびれた腰もかなり魅力的。
彼女が十分に感じて仰け反ってビクついているところを
激しく突き上げて、乳房に初めての射精。
お風呂で体を洗ってあげると
「こんな風に愛してくれる人がいるなんて…」
と感激する彼女にフェラを促して、
綺麗な唇を凌辱してから再挿入。
こうして関係が始まり、毎週逢って舐め方や腰の振り方を教え、
クリ逝きや中逝きを経験させると、
デートはそっちのけでラブホや俺の部屋でのセックスを望む様に。
初めて女の悦びを教えてくれた男性として尽くしてくれ、
俺が望むことを当たり前の様に受け入れていき、
エロ下着や顔射、精飲あたりから始まって、
Gやポルを開発して、ピルも飲んで中出しが当たり前になり、
滴れてくる精液や後汁も含めて精液は全て飲み込む様に。
イラマ気味に喉まで咥えようとする顔はいつ見ても堪らない。
自分が俺だけのものだということを示すために、
縛り跡やキスマークをつけて欲しがったり、
泊まり掛けで来て一晩中奉仕をしたりもし、
一緒に買いにいった貞操帯も自分からつけてみせる。
1年前と変わらない清楚な外見。
誰も想像しないであろう彼女の雌の部分を
独占できているのは堪らない。