会社によく来てた生保レディー。
上下黒のスーツ、下はパンツで白のブラウスの前を
ギリギリまで開けてた。歳は確か24て言ってた。
何回か来て先輩が冗談半分で
「来週末飲み会あるから来て下さいよ。」と言った。
うちは飛び込み営業だから全員♂。
そしたら二つ返事でOK。
俺は新人の方なんで、まぁ何もないだろうと期待せずに
その飲み会に参加。
場所はチェーン店の小さい居酒屋。
奥の座敷をわざわざ予約して始まった。
そのねぇちゃん意外に強かった。
なんだかんだと言いながら、先輩たちが飲ませていたが
潰れやしない。
すると誰かが保険に入るから王様ゲームをしようと言い始めた。
どう考えてもねぇちゃん不利。
断るかと思ったら
「保険に入ってくれる人は王様ゲームに参加」
と条件付けてきた。もちろん全員参加した。
最初はねぇちゃん飲ます方向だったが
潰れないからエロい方向へと。
座敷は奥まったところだったから、
注文しないかぎり店員は来ない。
だから不意打ちで来ないことを良いことに命令がヒートアップ。
だんだん慣れて♂側でサイン決めていい感じの集中攻撃。
一気に飲み物を頼みねぇちゃんを脱がしていった。
下着姿あたりでねぇちゃんもだいぶ酔ってへらへらしてた。
上下黒の下着姿。
そしてとうとうねぇちゃんにフェラをしろと。
俺の頭にはキタ━(゚∀゚)━!のサイン。
そのねぇちゃん形程度にいやがったが
「仕方ないなぁ~」と言いながらくわえた。
全員戦闘モード。
くわえているところを足を開かせ、
ま○こをみんなに見せつけるように先輩が触り始めた。
別の先輩は胸を後ろから揉み始めた。
何人かは「俺も舐めてよ」と言いながらフェラをしてもらってた。
俺は興味津々でただ見てた。
完全にねぇちゃん目がいってた。
唾をたっぷり絡ませてやらしく舐めてた。
音もジュルジュル。唾が滴り落ちるぐらいの勢い。
最初にフェラされてた人が「で、出そう…」と言った。
そしておもいっきり口の中に!
みんなから「お~」と歓声。
出てる最中も口動かして吸い尽くすように舐めてた。
最後口を離す瞬間糸が引いてたのが妙にエロかった。
先輩が「ここでこれ以上はまずい」と言ったので場所を変わることに。
ねぇちゃんはフェラで頭を振ったのがきいたのか。ベロベロ。
みんなで服を着せて外へ。
ねぇちゃんに「どこがいい?」と聞くと
「ちょっと休みたい」と…。
同僚の知り合いがフロントでバイトしてるというラブホへ行く事に。
この時点で終電も無くなってきてたので
人数は俺含めて♂5人。ねぇちゃん一人。
同僚の知り合いに最上階の、要は大人数で入れるところを取ってもらった。
入るとなんか縛り付けるようなXの形をしたものを発見。
先輩は玩具を買い込んでた。
ねぇちゃんかなり上機嫌。
最初話をしながらみんなで色々褒めまくった。
するとベッドの上でストリップが始まった。
肌は小麦色。胸はDカップぐらい。スタイルも良かった。
ブラを取って手ブラになった時先輩が
「ちょっとこっちに来て!!」とXの形のものがあるところに呼んだ。
ねぇちゃんフラフラしながら行った。
先輩に言われるままに手首、足首固定された。
口にはピンポン玉みたいなのをされた。
そしてさっき買った玩具を先輩がみんなに配った。
先輩の指示で乳首とクリにローターを固定。
先輩が用意してた媚薬も塗ってた。
しばらく見てたら最初は
「くすぐったい~」とねぇちゃん笑ってたがだんだん目がうるうる。
段々ローターの威力を上げていく。
しまいには叫び声みたいになってた。
口からはよだれも垂れて、先輩が言葉責めしはじめた。
先輩はドSとは聞いてたが凄かった。
見る見るうちにねぇちゃん奴隷化。
しまいにゃ「おちん○ん舐めさせて」と
ピンポン玉のせいでよく聞き取れないが言わされてた。
拘束具をとると狂ったように舐め始めた。
みんなでねぇちゃんを囲った。
その後は前から後ろからと突っ込まれた。
一番すごかったのがアナルと同時の時。
ねぇちゃん狂ったように叫んでた。顔は涎まみれ。
あれほど凄いのはビデオでもなかなか見ない。
最後は失神して、白目むいてた。
やってる途中は隠語連発だし。
結局朝までやりまくり。みんな打ち止めになるまでやったよ。
その後そのねぇちゃんと乱交したり個人的にやったりした。
結局ねぇちゃんは転勤になってどっか行って終わった。
Hな体験談。。卒業旅行で女2人と露天風呂、パイズリ
大学時代のバイト仲間、男1(俺)女2で、とても仲良かった。
仲良すぎて男女を全く意識しない感じで、いつも一緒に遊んでたんだ。
それぞれ彼氏彼女はいたけど、3人で朝まで飲んだり、
あちこち遊びに行ったりしてた。
居心地がよかったんだろうね。
下ネタは話すけど、変な関係はなかった。
ついに俺の卒業、就職で離れることになり、
じゃあ卒業旅行しようってことでちょっと奮発して温泉旅館を予約。
やつらは俺を男として見ていないので、当然3人1室だ。
まあ俺もあんまり女と思っていないけど。
当日着いてみると予想以上に豪華!
なんと景色のいい貸し切り露天風呂までついている。
すると二人はすっかりテンションがあがり、
「お風呂入る!」と言い出した。
もともと俺の前で普通に着替える2人だが、
さすがに全裸は俺も目のやり場に困る。
「ここで脱ぐな!」と言ったところで聞きやしない。
「じゃああっち向いて!」
と言いながら二人とも脱ぎ出して
あっという間に露天風呂へ。
まあよく考えれば相当いい思いしてるな。
バイト先の男達から二人に対する恋愛相談をよく受けていたぐらい、
二人ともそこそこカワイイ。
ちょっと優越感もあったと思う。
でも不思議と変な気持ちは起こさなかった。
彼女にも悪いしね。
夜になりこれまた豪華な夕食が部屋に運ばれてきた。
当然お酒も入り、「これが最後かぁ」なんて寂しさも感じた。
「◯◯、連休とかは絶対帰ってきなよ!空けとくから」
なんて嬉しいことを言ってくれる。
いい感じに酒が入り、ちょっと気持ちが緩んだかなぁ。
「三人でお風呂入ろっか!」
というお誘いを断ることができなかった。
何度も一緒に海やプールへ行っていたので慣れていたのか、
または酒のせいか、申し訳程度にタオルで隠された二人の姿に
俺のせがれはかろうじて無反応。
それを確認した二人は
「つまんなーい」「あたしらに失礼だよね?」
と不満の様子。
ついにはタオルをとり完全体に。
さすがに俺も反応開始(笑)。
スレンダーなユウカが(実名)、巨乳のナミに
「挟んであげれば?」ととんでもない提案!
ナミも「じゃあ就職祝いに」とまんざらでもない。
俺のタオルも剥ぎ取られナミの暖かくやわらかい胸に
せがれは吸い込まれていく。気持ちいい。
ナミは俺のちんこを挟みつつ、はみ出た先っちょをペロリ。
ユウカは「舐めてるしwそこまでやるか!」と爆笑。
ナミは彼氏にいつもそうしているそうだ。
「せっかくだしいかせてやるか」
二人はそう言って手コキ&パイズリを続けてくれた。
結局酔っていたせいか、射精には至らなかったが
三人の絆は深まり記憶に残る卒業旅行になった。
今でも付き合いは続いているけど、さすがにその話はしなくなった。