エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。23歳一流大卒で処女の膣内に中出し

今夏から通い始めた語学教室で知り合った九州出身、
東京の一流大学卒の23歳。
自分に好意を持っているのは分かっていたので
後はセックスまで持っていくタイミング
(当時は婚約者、今の嫁が不在の時)だけだった。
嫁の帰省に合わせて早速誘ってみると
あっさりと応じ、南京町で食事をとって、
三宮のラブホに直行。
タイプは高島礼子をそのまま若くしたような
落ち着いた感じの勝気で気が強そうな
(自分にとって)ドストライクな美人で、
もう経験済みと思ったし、端から遊び目的なので、
過去の彼女たちのようなサプライズ演出もなく、
シャワーを浴びてから、即ベッドイン。
170cmくらいの長身でスタイルが良くて、脚が長くてきれい。
嫁にはない大きな胸もすごく羨ましい。
早速愛撫に取り掛かり、下半身に手をやると
下着越しにたっぷり潤っている事がよくわかる。
フル勃起した亀頭に彼女の愛液を浸み込ませて挿入開始、
膣口で若干抵抗はあったが、気にせずに進める。
亀頭から先半分くらいはスポッという感じですんなり入ったが、
更に進めようとすると激しい抵抗に遭い、
腰を動かして痛みから逃れようとする。
これまでの落ち着いた素振りからまさかと思ったが、
聞いてみるとそのまさかで初めてという。
松重豊の名刺の宣伝ではないが、「それさあ、早く言ってよ。」と思った。
少しずつじわりじわりとゆっくり根元まで無事に挿入。
彼女を処女喪失させた喜びをかみしめながら、
これまで同様初めて男性器を受け入れた膣に包まれている感触を
楽しもうと思ったが、
彼女の膣に締め付けられる感じがあまりに心地よく、
恥ずかしい話だが、我慢しきれずにどっと精液が膣内に放出された。
妊娠,堕胎,出産,結婚,婚約破棄、色々な事が頭をよぎったが、
もうなるようにしかならないと開き直った。(幸いにして後に生理が来た。)
間を置いて二戦目に突入したが、
クンニの最中に嗅いだ愛液に混じった精液の臭い、
歴代の彼女たちの時と同様破裂した処女膜と出血、
少し前まで処女だった事を確認、
改めて彼女の初めての男になれたことを実感した。
それからちょうど二か月、彼女のマンションが多かったが、
嫁の帰省中毎日やりまくり、結婚後(要するに不倫w)も含めて
20回以上ハメたと思う。
「女は恋(セックス)をすると綺麗になる。」
セックス好きで確かに綺麗に
そしてエロくなっているのがよくわかった。
教えた事も頼んだ事もないのにフェラ、
他の男にも抱かれていたと思う。
先月の三連休の前、突然「妻子持ち(俺、子供はまだおらへんけど)とこれ
以上関係を続けたくない。」というような事を言われた。
彼氏が出来たのだと思う。
意地悪をすると「奥さん(フィアンセ)に言っちゃいますよ。」
と笑いながら甘えて寄り添ってくるのが可愛かった。
もう少し付き合えると思っていたが、締まりの良い膣が印象的だった。
今はセフレ(28歳)と継続中。

Hな体験談。。サークルの女の子の胸チラ、モロ乳首

サークルの先輩の部屋で宅飲みしてきました。
飲み会だけが唯一の活動内容と言ってもいいような
緩いオタサーなのですが、今回は頭数が揃わなかったため、
大学近くの先輩の部屋を使わせてもらうことに。
集まらなかった理由は、女性陣のほとんどが不参加で、
それに連動して男共も欠席したから。
自分もそれを先に知っていたら参加しなかったと思います。
そんなこんなで先輩を除いた四人で買い出しをして、
参加者の中で唯一の女子であるKちゃんの先導で
先輩の部屋へと移動。
Kちゃんは自分的には凄く好みだけど、
とある事情で手を出すことができない。
先輩の部屋に到着すると、そこは雑誌やグッズやらが
散乱した汚部屋でした。
先に行って掃除をしていたはずなのに、
テーブルの上すら空いておらず、仕方なく
フローリングの上にひろげて飲み会を開始することに。
暖房の効いた室内でKちゃんが上着を脱ぐと、
シャツの緩めの胸元から覗く素肌に、
僅かに谷間のような影が見えました。
耐性のない僕はそれだけでテンションが上がってたのですが、
実はKちゃんは先輩の彼女。
あまり仲良くしていると先輩が機嫌を悪くしそうなので、
先輩を間に挟みKちゃんの正面に座ることに。
酒の入った雑談で盛り上がっていた最中、
Kちゃんが僕の近くのお菓子に手を伸ばしてきました。
すると、前屈姿勢になったため服の胸の部分に余裕ができ、
谷間どころかおっぱいそのものが見える状態に。
こちらの視線には全く気づいていない様子でガン見し放題。
他の角度からも同様だったようで、
後輩や同期の友人も少し嬉しそうな表情になっている。
その中で先輩だけが一人、苦々しい表情で
スマホをいじり始めていました。
覗き見るとラインの画面だったので、
おそらくKちゃんに忠告していたのだと思います。
しかし彼女がスマホを取り出すことはなく、
屈む度に胸元からおっぱいが覗けてしまう。
鎖骨あたりから胸のほぼ先端まで、
柔らかそうなおっぱいの形が見てとれるほど。
前屈みだったからかもしれませんけど、
服越しの大きさよりもずっと巨乳に見えました。
乳首までは微妙に見えないけど、
ブラをつけているようにも見えない。
もう少し上の視点から覗き込みたい気持ちを、
先輩の前ということでぐっと抑えていました。
先輩を退場させたいところですが、酒に強いので実現は困難。
先輩がKちゃんに屈ませないようサポートするようになり、
おっぱいを拝む機会もなくなりました。
それでも僅かな可能性に賭けて、
それとなく先輩がたくさん飲むように仕向けていると、
とつぜん先輩が「ちょっとトイレ行ってくるから」と言って部屋を後に。
あれだけ飲んでいたから当然の反応なんですけど、
そのときは奇跡が起きたんだと思いました。
咄嗟に「部屋の中、見ててもいいですか?」
と言って立ち上がる僕。
もちろん目的は先輩の部屋なんかではありません。
それとなく屈んだときに覗けそうな立ち位置に移動して、
その瞬間を待ちました。
少し眠たげなKちゃんが背中を軽く丸めると、
僕の視点からはばっちり先端まで露わに。
ちょっと離れたからはっきりとは見えなかったけど、
Kちゃんの乳首を目に焼きつけられました。
先輩には悪いですが、あの光景はしばらく使えそうです。

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