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H体験談。。色白スレンダーな訪問販売やってる女子大生 続編

前編は以下のとおり
色白スレンダーな訪問販売やってる女子大生

彼女がグラスを持つ右手小指にはめられたリングを見ながら、
エロ営業話の続きを待った…
この辺りは、独り暮らしの人多いから結構な頻度であるのだと
彼女は言った。
酔いに任せ俺は、「じゃあその度にエッチなことしてんじゃないのぉ?」
なんてからかいつつカマをかけると、
この半年で一度だけだとあっさり言ってのけた。
あまりにあっさりだったので更にディティールを要求した。
昨夏の夕方、訪問先の大学生の暮らすワンルームのキッチンで
うながされるままに…なんてエロマンガみてえなエピソードが、
この目の前の華奢な子から出てるのが興奮を通り越して、
何だか疑念に変わって来た。
「マジかよ。ありえねえって。初対面でキッチンで…って。
もしかしてバカな子、君?」
俺はこの時、既に結構フランクになってたw
「バカではないよ」とムキになる彼女。
バカではないけどセックスは好きだ、とあっさり言う。
俺は自分がセックスと言えないからか、あっさりこの単語を
言える女が何だか鼻につくのだが、まあどうでもよし。
「彼氏は?」
二年生のときからずっといない、と。
自分がわがままなので長続きしないのだと言う。
「まあ、若いうちはいいんじゃねえの」と
言うと、むこうが今度は同じ質問。
俺は素直に、彼女はここに捨てる程いるゼとPCを指差す。
察しの彼女は彼女はキャキャキャと声を立て笑った。
「じゃあ、随分ご無沙汰だ?」と下から覗き込むように冷やかす彼女。
自分より7、8つ離れた小娘に小馬鹿にされるのも乙よのぉ、
なんて思いながら、取りあえず「ウルセエ」と丁寧な返事を返した。
下からすくいあげるように覗く彼女。
酔いで半分目が座っている。
襟元から黒いブラが覗いてますぜ、お嬢さん。
こう反撃すると初めて女らしいリアクションで恥じら…わず、
「減るもんじゃないからいいよ」と打ちのめされる。
「ノーブラのがよかった?」なんて逆に聞き直されると、
もう俺は頭の奥が興奮でしびれそうなのだけど、
「そうだなあ、でも貧乳じゃあなあ」なんて精一杯の
痩せ我慢を、上ずった声で相手にバレやしないか
内心ドキドキで切り返した。
彼女はいきなり、「あーっ!」なんて怒ったかと思ったら
「もしかして私のこと胸なき子(これ結構ウケた)だと思ってるんでしょ」
なんて言って一気に距離を縮めて来た…
彼女の顔、距離30cm。
彼女は胸を後ろに反らせ、
あるでしょ、と言わんばかりにあごを突き出した。可愛い。
「んー、実物を見ないことにはなあ」
なんて目をへの字にエロ代官こと俺がボケると、
「見たいの?」
なんて真顔で返してきやがった。う…
まあまあまあ、取りあえず一杯飲みましょうやお嬢さん、
と気持ちと言葉が逆ベクトルな俺は、
彼女のグラスに宝山と氷を足してやったのであります…
グラスに酒を足すと彼女は更に饒舌になり、自分から
積極的に下ネタを出して来た。結構酩酊のご様子。
しきりに「わたしってぇ」を連発。少々ウザし…。
ここまで随分長いので彼女の話しを要約すると…
・シャワーでオナニーする
・寝る前にパンツの上からこするのが好き。直はダメ
・二ヶ月ご無沙汰
・太いのより長いのが好き
もう露骨過ぎて黙って聞く側になっていた…
もうねえ、するつもりで来てるんだなあというのが
ありありと透けて見えたので、
あとはどうやって持って行こうかと思案していた。
と、そんなタイミングで彼女がトイレに立った。
俺は床に座っていたのからベッドへと席を移行。
戻って来る彼女。
テーブルのグラスを取り、なんのためらいもなく俺の横に座る。
「アイスが食べたい」とのたまう。
ちょっと話題的にネタ切れしてたので、一緒に近所のセブンに
行くことにした。お互い軽くふらつきながら。
セブンでアイスと、チョコとチーズとゴミ袋を買う。
ビールと缶チューハイを数本。あとはプリンだったかな。
ここで当然俺が払うものだと財布を出しかけたら
彼女がお呼ばれして更にお金を出させるのは忍びないと
健気な台詞。ここで俺の評価額25%UP(笑)。
ま、でも俺は稼ぎがあるのでさすがに学生さんには出させ
られないので気持ちだけ頂く。
どうでもいいいよ、ウゼーよという感じの店員。はい存じておりますw
帰り道、ニヤニヤしながら着いて来る彼女、いきなり俺の左腕に
体重を預けてくるので「肩が抜けるだろ」と小突いてやった。
到着。玄関を開け先に彼女を入れ、後ろ手にドアを閉めロックした俺は
いきなり彼女の左首すじ軽く噛み付いた… (次回へ続く)

H体験談。。色白スレンダーな訪問販売やってる女子大生

倒産店グッズを売りに来る子とやった。
倒産店の品を大型ショルダーで売りに来る子ってのは
普通の営業なんかと違ってエロいスーツじゃない。
ジーンズにTシャツ、その上に紺のカーディガン、
あとは歩き回るのでスニーカーと、いたってカジュアルな格好。
グッズがたっぷり入ったショルダーを斜め掛けにしてるので、
ブラがくっきり浮き出、徹夜明けの俺のエロセンサーを刺激した。
ショートカットで薄い身体、BからCの間だろう的バスト。
誰に似てるかなあ、大昔の広末か。
別に皆みたいにドラマチックなことはなく、
どっかで見たことあったから、
聞けば、駅前のオリ○ン弁当で夜やってると。どおりで…。
で、「昼に夜に大変だねえ」と聞けば、
仕送りゼロの奨学生、今4年生で生活費も全部、自己捻出だという。
この仕事は時間の拘束がないというし、
家もここから200mくらいだと言うので苦労をねぎらいつつ、
寄ってきなよと促せば、あっけないほどあっさり了承。
取りあえず歩いて汚いので夜遊びに来るというので、
むこうがどのつもりなのかワクワクしながら待つことにした。
夕方。俺は料理するので、食わせて頂くお礼に(既に決めてる)
何か食わせてやろうと作り始めたところへ、ピンポンの呼び鈴。
紙袋を下げたさっきの少年レディが紙袋を提げ、キャミソールと
スカートで現れた。さっきとは別人だ。
気さくに笑いながら部屋にあがりこむ。
あまり人見知りしない様子。
うちにあったお酒持って来たと渡され、料理と一緒に楽しむ。
色々聞いた。営業で売ってるのは別に倒産品でもなく、
ドライバーセットとか電卓とかナイフとか、
どうしょうもないものだということ、
実家は東北で不動産をやっててそれなりに裕福だが、
父親が東京進学に反対したので仕送りがないこと。
ただし母親がこっそり送ってくれることとか…。
そんな他愛無い話しは適当に相槌を打ちつつ、
意外に酒に強い彼女を観察。
黒めがちな、瞳。薄い唇。小さいけど先の尖った鼻。
後ろにひっつめた、今時には珍しい黒髪と白いうなじ。
とにかく白い、そして細い。
骨が細そうな感じといえばわかるかな。
首とか細くて折れそう。
ガバッと空いてる鎖骨とかも華奢。手首も細い。
その割に腰骨がガシっとしてるので
股上の浅いジーンズとか似合いそう。
胸はこう見ると意外に無くもないなあと
(線が細いからあるように見えるのか)、
ほろ酔いで彼女のスレンダーボディを妄想で裸に剥いていたw
「そういう仕事女の子がしてると色々危なくないのかい? 」
お互い少しお酒もまわり、砕けて来た雰囲気で聞いてみた。
ニヤっと意味深な笑いを口の端に見せ、フフンと鼻で笑い
芋焼酎をコクリと一口飲む彼女。
「お、何だよそれ」と俺は彼女に続きを促す。
笑ったまま何も言わない彼女。
俺は脇腹を軽くつまむと猫みたいにスルリと逃げる。
フワっとミルクみたいな匂いがした。
なんかイイんじゃねえの?なんて思いながらも彼女がグラスを
持つ右手小指にはめられたリングを見ながら、
エロ営業話の続きを待った… (次回へ続く)

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