昨日 既婚の先輩に
「お前 今日空いてるか?ちょっと付き合えよ」と言われました。
私は遅くなると妻に電話をし 先輩とタクシーにのり、ラブホで下ろされ「3人って言って部屋を取っといてくれ」と言われ わけがわからなくラブホで待ってると先輩が来ました。
入り口に女性を待たせ 先輩が
「お前口は硬いよな うちのやつに絶対内緒だぞ 俺の彼女だ 3Pしようぜ でもあんまり時間がないんだ 彼女が帰らないと駄目だから いいな 部屋を少し暗くして裸でまってろ」
と言うと先輩は彼女の方に行き「ここで脱いでいくか」というと「お前風呂まだか」と聞こえます。
そして先輩が「シャワーする時間ないけどマ○コとケツまで舐めれるか?」と聞いてきて、私は 思いがけず 妻以外と出来る興奮に「大丈夫です」と答えると、「よし 待ってろ」と言うと彼女を連れた先輩が来ました。
ベットに寝てる私の足元に先輩が座ると、彼女をよつんばいにさせアソコが私に丸見えになりました。
ジュボジュボと音が聞こえフェラが始まったのがわかると「お前も楽しめよ」と言われ私がアソコをみると毛はなく黒ずんだアソコが見えました。
枕元の電気はつけてたので丸見えで 近づくと臭いました。
先輩が「コイツのマ○コはしょんべん臭いんだ 締まりはいいんだけどな ケツも臭いだろ」と私に言うと 彼女さんが「お風呂入ってないから仕方ないでしょ」と言われ 
興奮の私はそこを舐めました。ビラの横にはマンカスがあり 肛門も拭き残しのようなものがあり肛門の味は苦かったですが、どんどん濡れるアソコに大興奮でした。
先輩が「時間ないから俺から入れるか お前咥えてもらえ」と言うと交代し先輩が挿入すると彼女さんは感じながらも私のをしゃぶりだしました。
先輩が彼女に「お前かなり興奮してるだろ 凄い締まってるぞ」というと「この子のおち○ち○ おっきいよ でも凄く臭いわ」と言うとさらに激しくしゃぶりだし、横顔を見ると 妻の友人の可愛い子に似ています。
「私も興奮しイキそうですよ」と言うと「ダメよ」と顔をあげた彼女は 妻の友人の可愛い子本人でした。
彼女が「えーっ」と驚いてると先輩が「ダメだ出すぞ」と言うと激しくなると彼女はあぁぁぁと感じだし先輩が中に出したのがわかりました。
先輩は「俺のを綺麗にしろよ」交代だお前も出せよと言われ グッタリしてる彼女を見て「知り合いです」と言おうとすると先輩は
「早くかわれよ 時間ないんだから ほら」と彼女のアソコを全開に開き先輩の精子が垂れてました。
早くしろと先輩は怒りだし私は挿入しました。
彼女がまたあぁぁぁと喘ぎ出すと私のアソコをキューっと締めてきました。
先輩は「おっきいだろ よし俺のはいいから こいつの出してやれ」といいシャワーに行きました。
バックで入れたまま 私は
「ごめんね 知らなかった」と言うと
彼女も
「私もよ シュン君だなんてさぁ どうしよう」という彼女に
「でも俺凄く気持ちいいよ」というと
「シュン君 このこと内緒ね」 と言うので
「うん 先輩にも知らないふりするから 今日だけいい?」というと
「あっうん シュン君のおっきいから気持ちいいよ」といわれ
激しくパンパンと音を立てるほどバックをしました。
グチョグチョの挿入部分はエッチな音を立ててました。
シュン君イッチャウといい同時にイキました。
それを見ていた先輩は「名前で呼ぶなんてエロイなぁ 綺麗に舐めてやれよ」と言うと彼女は精子まみれの私のを舐めました。
妻の友人とした興奮ですぐに硬くなった私に先輩が
「お前若いなぁもう一回する時間あるか?」と彼女に聞くと
「うん 少し遅くなってもいいし」と言うと妻の友人が私に抱きついてきて 耳元で小さな声で「もう一回しよ」と言われ正常位になり挿入すると 妻の友人は「凄い 当たってるよ いくぅー」とスグにイキました。
私も簡単にまた出しました。
今後どうなるのか心配だけどまたしたい気もします。
(投稿者 シュン)