妻43歳は 私の部下の独身のS君(25歳)を気に入っており 
よく家に連れてきては食事を食べさせていました。
S君が来る日の妻は化粧をしDカップが目立つTシャツを着ていました。
酒を飲みはじめ、酔うと
S君 泊まって行きなさいといい何度も泊まっていってました。
酔うと妻はS君の隣に座り 
笑いながら叩く振りをしS君にさわっており 
寝るときに妻に
お前 Sに触りすぎだろ 若い身体どうだ?と聞くと
S君って筋肉が凄いのよ 腹筋なんて割れてるのよと言われ
いつ見たんだ?と聞くと 
あなたがトイレに行った時 見せてもらったのよと
なぁ アレはどうだった?と聞くと
ばか!そんなの見れる訳ないでしょと怒られましたが
妻の顔は真っ赤になっており それに興奮した私が妻に抱きつくと 
Sとしてると思え!といいエッチをすると
妻も酔ってるせいか腰はふるし 
最後は
S君 出していいよといい妻もイキました。
終了後 妻は 
こんなことしたらS君の顔 見れなくなるじゃない
と怒ってましたが、私が凄く興奮したことを伝えると驚いてました。
それからはエッチのたびにSの名前を出して盛り上がりました。
妻に Sとしてみないか?と言ってみました。
当然断るかと思ったら 
私はどうしたらいいの?と意外な返事で 
したいのか?と聞くと
「あなたとするときこれだけ想像させられたらしたくもなるわよ
 でも実際は無理でしょ?」と言われ
裸でSが寝てる布団に入ればいいんじゃない?酔ったフリして
と言うと「そんなことできるかなぁ」といい週末Sを呼びました。
当日 妻は子供を実家にあずけてました。
そしていつものように酒を飲み Sが寝ました。
私たちも一旦寝室に行き 妻を抱きしめました。
そして私が妻を裸にし
「行っておいで」と言うと 
「シャワーしたいよ」と妻が言いましたが 
「Sが寝ちゃうぞ」と言うと 
真っ赤な顔で
「ねぇ私大丈夫?アソコが冷たいんだけど」と言うので触ってみると
濡れてました。うちももまで濡らしていました。
「Sに舐めてもらえ」と言うと 
「うん じゃぁ行ってくるね」と胸と股間を手で隠し部屋を出て行き 
隣のSの寝てる部屋の戸をあけ 入って行きました。
私は大興奮でどうなってるのか気になりました。
真っ暗な中静かに隣の部屋の前に行きましたが 
妻とSのいる部屋も真っ暗でなにも見えないし音もしません。
でも布団が擦れてるような音だけします。
するとクチョクチョという音がして
小さくパンパンと言う音がしてきました。
あっあっと妻の声が聞こえ やってるのがわかると
頭がクラっとなるような衝撃がありました。
あっうん いいよ そのままでと聞こえ音がしなくなりました。
音だけで私は射精しました。
少しすると隣の部屋の戸があき、私がベットに戻ると妻が戻ってきました。
あなた 起きてる?と言われ
射精した私はなぜか寝たふりをすると 
妻は部屋を出て行ったので風呂でも行ったのかと思ってると 
隣の部屋から音がして 
私はまたSのとこへ行ったのかと急いで見に行くと 
戸は締まってましたが下の隙間から電気がついてるのが見えました。
また パンパンとさっきより大きな音がして
私は見てみたいと思いましたが見れませんでした。
窓から出たら見えるかもと思いそっと外にでると
隣の部屋が明るくついてるのが見え近づくとカーテンはしておらず
丸見えでした。
四つん這いの妻は口に手をあて声を我慢してますが
苦しそうな表情で後ろからはSが荒々しく突きあげてました。
妻の胸はプルンプルンと揺れておりSは明るい部屋で
バックで突いてる妻の肛門を見てるんでしょう
お尻を開きじっとみながら腰を振ってました。
さらに激しくなり ピタッととまりSが射精したのがわかりました。
Sが話しかけると 妻はニコッと笑い 
Sの出したばかりのアソコを舐め出しました。
Sも妻のアソコをティッシュで拭きアソコをじっくりみてました。
Sが突然立ち上がると 妻は正座ですわりしゃぶりだしました。
手でしごき先だけペロペロする妻はすごくいやらしく
私もまたしごきました。
少しすると妻は舐めるのをやめ
しごきながらじっとSのまた勃起したアレをみていると
妻の顔にSのザーメンが出されました。
3回目なのにドロッとしていてそれが終わると妻は咥え 
ほっぺをへこませ吸いだしてました。
Sが寝ると妻はまたSのアレを咥え出すと
私の方に妻のアソコが丸見えになり咥えてる妻のアソコからは
ザーメンが垂れてました。それをみて私は2度目の射精をしました。
驚いたことに妻は咥えてるSのアレを上から自分で入れ
挿入部分が丸見えでした。
私は出しすぎたので寝室に戻り 妻を待たずにねてました。
翌朝 Sは帰っていて妻はいつもの妻でした。
「どうだった?」と妻に聞くと
「んーあなたとが一番かな イケなかったし」と言う妻に発情しましたが
一人で出しすぎたのかたちませんでした。
(投稿者 妻のお気に入りのS君)