会社が合併になり、同僚となった美奈子と関係を持った。
スペック
俺…31歳 結婚2年目
美奈子…31歳 不倫関係の彼氏あり。
見た目はキツメでサバサバしている感じ。胸はDカップ
以前から顔見知りであった
業務のことでご飯を食べながら打ち合わせすることになった。
俺は正直、下心もあったので、嫁には急遽出張になったと伝えた。
仕事が終わり、居酒屋で飲むことに。
美奈子はかなりの酒好きみたいで、ビールをガブガブ飲んでいる。
お互い仕事の話はしない。他愛の話をしながら、切り出した。
右手の薬指に指輪をしていたので…
俺『遅くなっても彼氏は大丈夫?』
美奈子『…』
俺『聞かない方が良かった?』
美奈子『実は彼氏は結婚してて、2年間不倫関係で…』
俺『そうなんだ。変なこと聞いてごめん』
美奈子『ところで中野くんは彼女居るの?』
俺『結婚してるよ』
美奈子『指輪もしてないから、結婚はしてないと思ったぁ。中野くんのこと前からカッコいいなぁって思ってたのに、奥さんいるんじゃダメよね。エヘヘ』
俺『そんなこと言ったら本気にするよ』
そんな話をしていると時間になり、店を出た。
美奈子『中野くんは今日どうするの?』
俺『酒も飲んでるし、嫁にも急遽出張って言ったからこの辺のホテルに泊まろうかと。』
美奈子『今日は中野くんと一緒に居たいなぁ』
俺『そんなこと言ったら、俺オオカミになって襲ってしまうよ』
美奈子『中野くんならイイかも。でも、勘違いしないでね。誰でもイイっていう訳じゃないからね。』
そのまま抱きしめキスをして、舌を絡めあった。
もう止まることは出来ず、俺は美奈子を抱くことで頭がいっぱいだった。
タクシーに乗り、運転手にラブホを告げる。
普段はサバサバしている美奈子が甘えてくる。
しかもズボンの上からチンコを触ってくる。耳元で
美奈子『中野くんのすごく硬くなってる。後でいっぱい気持ちよくしてね』
ラブホに入り、キスをしながら、美奈子の服を脱がしブラとパンティ姿にした。上下薄紫の下着でかなりエロい。
ブラを外し、胸を弄りながら舐める。形も大きさも嫁より大きく、乳首を吸い付くと喘ぐ。おそらく、下も濡れていると思い、パンティを脱がして触ると、びしょ濡れ。
俺『美奈子、すごく濡れてるよ。気持ちいいの?』
美奈子『気持ちいい!!久しぶりだし、そんな焦らされて触られるとイキそうになっちゃう』
俺『誰にイカされたいの?彼氏?』
美奈子『違う。』
俺『誰?』
美奈子『たかにイカされたいの』
一旦弄るのを止め、お風呂に入ることにした。
前日、嫁を抱いたのでチンコに嫁の愛液が着いているからだ。
バレないようにお風呂に誘導し、お互いの身体を洗いあった。
すぐに俺のチンコは反応し上を向いて勃起した。
美奈子は俺のチンコを握って放さない。
俺『俺のどう?』
美奈子『彼氏よりすごく大きいよ。たかの舐めさせて』
美奈子の前で仁王立ちをすると、美奈子は口に含み舐めてきた。
かなりのフェラテク、嫁より数倍気持ちいい。
俺も負けじと、指マンすると、潮吹いてイキまくった。(次回へ続く)
(投稿者 たか)