前編は以下のとおり
コタツで従姉妹が寝ているのを見て

それから、真由美は僕が従姉妹の家に行くと
大体は2階やコタツで「眠い、、、」と言い横になるので、それを合図に僕は毎回、彼女の下半身に指を入れて動かす様になりました。
小学生の弟が隠れんぼをしたいと言うと、
中学生の真由美はもう隠れんぼはしないので、コタツでテレビを見ていました。
なので、僕が鬼になり弟達が隠れはじめると、
僕はコタツで彼女の下半身をぐちゅぐちゅにいじりながら、
「弟はどこかなぁ」「みつからないな~」
と言ってコタツで真由美を調教していました。
その頃から、僕が遊びに行くと分かっているときは、
パンツをはかないように言ったら、
スカートの時以外はパンツをはかない様になったり、
突然いくと、自分の部屋で脱いで来る様になりました。
あるとき、従姉妹の両親が出掛けていないので、
夜に僕が従姉妹の家に泊まりにいくことになりました。
4人で真由美の部屋でトランプをする事になり、
真由美はベッドの上で布団をかぶって横に上半身を乗り出しながら、
床に座る僕たちと向かい合っていました。
僕はベッドに左肩だけよりかかるような横向きの体勢で座っていました。

そこでババ抜きをしていて、
彼女がすぐに勝ってベッドで横になって漫画を読み始めたので、
僕はつい、いたずらをしたくなりました。
弟達はジョーカーを持つとすぐ顔に出るので、
わざと長引かせることにしました。
そして、右手で器用にトランプのババ抜きを続けて、
左手は真由美が漫画を読んでいる布団の中に忍ばせました。
さすがにこの時ばかりは、僕が触るなんて事を
想像していなかったんだと思います。
僕が薄地のパジャマ越しに太ももをさすりだすと、
僕の方をチラッとみて、、
「へぇ?いま??、、はぁ、、。」と言ったので、
ちょっと呆れていたように思います。
でも、漫画を読みながらも背中を向けていた身体がまっすぐ仰向けになり、
僕がお尻の方に手を伸ばすと、腰を少し浮かしたので、
膝の少し上辺りまで一気にパジャマを脱がすと、
真由美に言った通り、きちんとパンツははかずに用意されていました。
でもまだ、足は閉じていたので、内股に手をのばし、
優しくぺちぺち叩くと足をそーっと広げました。
それから僕は右手でババ抜きを相手しながら、
左手で彼女の下半身を指先でいじっていると、
ヌルヌルとしてきたので、すぐにずぶりと指を入れました。

「ん、、、」真由美は弟達がいるので息を押し殺して
必死で漫画を読んでいましたが、さっきからページが進んでいませんし、
目線も漫画をみていません。
さらに指を激しく動かすと、
漫画を持っている手も自由がきかないのか、顔に漫画をかぶせたまま
「ん、、」「ふぅ、、」と息を荒くしているのがわかります。

さらに激しく真由美の下半身を中指でぐちゅぐちゅかき混ぜると、
ベッドが揺れたのでさすがに弟達が気付き、
「ん?何?地震」と言ったので
「そうかもね」と流してまたゆっくりかきまぜていました。

真由美はもうこらえるのに必死だったせいか、
漫画がそのまま彼女の顔に開いたまま置いてあるのをみて、
弟達が「おねえちゃんどうしたの?」というと、
荒い息で「大丈夫だから」と言い、
もう一人の弟が「なにが大丈夫なの?」と聞くと
「いいからあんた達はトランプやってなさい。」といい、
漫画を手で持ちまた顔を隠していました。
それから1時間程、真由美はトランプに参加せずに、
3人でトランプで遊び僕は左手を彼女の下半身で遊んでいました。
夜の9時を過ぎたので、今日はお姉ちゃんは機嫌が悪いから、と
弟達と僕の3人は別の部屋で寝る事にしました。
真由美には、夜は部屋の鍵を開けておくように言いました。
(投稿者 たくま)