前編は以下のとおり
義母は私とのセックスに溺れている
義母は私とのセックスに溺れている 続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続編
義母は私とのセックスに溺れている 続続続編
義母は私とのセックスに溺れている 続4編
義母は私とのセックスに溺れている 続5編
「パイパンを、義父に見せて、ヤリタイようなら、やらせろ、、どうだったかは、今度聞くから、、オ○コはいつも剃っておくように、、分かったな、、」と言うと、
義母は、首を横に振りながら、
「しない、、絶対させない」と言いながら抱きついて来たが、
「やれ、」と言って帰った。
2週間ほど経った。義母に連絡をした。
家へ行くと、義母は嬉しそうに出てきて、抱きついた。
キスをしながら、手をスカートの中へ入れると、
パンティをはいていなくて、オ○コを触った。
膣に指を入れた。義母のオ○コは、ジュクジュクで流れだしていた。
スカートをめくると、きれいなパイパンで、
義母は「毎日剃っている」と言った。
セックスで、狂うことを知った義母は、こちらの言う通りで、
抱かれることしか頭には無い様だった。
義母は、オ○コを押し付けるようにしながら、
ズボンの上からチ○ポを握り、
「長かった、、やっと出来る、勃起しているこれを入れて、入れて、、」
と悶えながら言った。
「裸になれ、、」というと、
急いで脱いだがブラジャーもしていなかった。
すぐ全裸になれるようにしていた。
義母は自分が全裸になると、もどかしそうに、
チ○ポを出すと嬉しそうに咥えた。
その場に倒した。
義母は、オ○コを、チ○ポに押し付け
「入れて、入れて、」と言った。
クリを、触りも、舐めもしていないのに気分的に狂いだし、
「早く入れて、、お願い、入れて、」と一層オ○コを押し付けてきた。
「義父に、見せたか?、、触らせたか?、、
入れられたか?、、どうだった?、」と聞いた。
義母は、「オ○コを触って、、」と言いながら、話しだした。
「見せた、風呂から出た後、バスタオルを巻いて、
パンティを探しているようにして見せた、、
びっくりして、触ってきた、、、手を払いのけたが、強く触りだした、、、」
(どうした?、、何故陰毛がないんだ?、、男ができたのか?、、)
と言いながら、押し倒してきた。
キスをされ、オ○コを触られたが、はねのけた。、、
「痛いだけなのにしたくもない、、、されたくもない、、、、
何かできて、腫れてきたので、医者に行くのも嫌だから、
剃って薬を塗っているだけ、、、、触らないでっ、、」と、強く言った。
それが、余計いけなかったのか、入れようとして、押さえ込まれた。
全裸にもなった事がないのに、バスタオルも取られたので、膝で蹴った。
「触らないでっ、、スル気なんて、全然ないんだから、、、
一度も、セックスがいいなんて思ったこともないのに、、、」
強引に押し倒されて、膣に指を入れられた。
思い切り抑え込まれて動けず、殴られて、チ○ポを入れられた。
無理に入れられて、擦れて痛いのに、オ○コはゆるくて、
入っている感じがしなかった。抵抗をやめたら、ピストンをして出された。
気持ち悪くて、バスタオルですぐに拭き、風呂でオ○コを洗った。
「二度と、抱かれろとは言わないで、、ねぇ、お願い、、ね、」
義母は、そこまで話すと、チ○ポを強く握り、
「これがいい、、これでないとダメ、、入れて、、
舐める前に、一度奥まで入れて、、、、」
正常位から、足を持ち上げて、思いっきり突っ込んだ。
流れ出している義母のオ○コは、グチュ、グチュと音を出し、
「これよ、、これよ、もっと入れて、、、思い切り入れて、、、、」
と叫び、しがみついてきた。
クリを、触りも、舐めもしていないが、
義母は、オ○コが押し広げられ、奥を突かれている感覚に狂いだした。
ピストンの度に、バン、バン、ブチュ、ブチュという音が響き、
義母は、一層狂い、暴れた。
しばらく、ピストンをして、オ○コに、一回目を注ぎ込んだ。
義母は、このドクドクを待っていたかのように、
「うれしい、、、うれしい、、全部奥まで入れて、、」
と言い、オ○コを強く押し付けてきた。
出し切った。しばらくして、義母が落ち着いてきたころ、
「何もしていないのに、狂っていたが、オ○コの感じはどうだ?、、
義父に入れられた時と比べてどんな感じだ?、、
入れられた時、少しは感じる様になっていたんじゃないか?
、、義父も、驚いていたんじゃないか?、、」
意地悪く言うと、
義母は、「二度と入れさせない、触らせない、、
どんな事があっても絶対に、させない、、、
どうしても、入れようとしたら、離婚すると言う、、
義父は、絶対に離婚はしないから、そうなったら、
全裸も、パイパンのオ○コも、平気で見せる、」と言った。
「抱かれることを思って、毎日、剃るのがうれしい、、
ずぅっとパイパンにする、、 剃ろうとするだけで、
すぐジュクジュクになり、気持ちが変になってくる、、
生理の時も、入れてほしいと思う、、」
義母は、40代の後半にしては、非常にイイ身体をしているが、
今まで感じたことがないと言うのが信じられないし、
こんな身体を狂わせられない義父をあわれにも思った。
クリに手を当てた。
義母は、それだけで、声を出し、感じ、悶えだした。(つづく)
(投稿者 ひみつ)

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熟女が狂うようになると、手が付けられなくなる
近親相姦のようで、近親相姦でない
禁断の関係
思うだけで、ワクワクする
やりたい
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