「私彼と結婚するまでエッチはしないの。だからまだ経験無いんだ」
そんな綺麗事を言う呑み友達。
けど経験あることを知っているのを僕は知っている。
大学に入ってからよくサシで呑むようになった友達ミキ。
彼女は身長が小さくて巨乳で髪が黒くて綺麗で、
これ以上ないぐらい自分好みの女の子でした。
けど、いざ告ろうと思った時に「彼氏ができた」と言われ撃沈しました。
それがきっかけで、僕は行動をおこす事にしました。
というのも、彼女は泥酔すると記憶がなくなってしまうのです。
一年も二人で宅飲みしたから確実に毎回記憶が無いことを知っている。
なので、自分のものにならない怒りを
泥酔中のミキにぶつけることにしました。
乳首やオマンコを触っても喘ぐだけで抵抗がない。
童貞だった僕は、彼女の裸を見て我慢できず、
あんまり濡れていない処女マンコに入れてしまいました。
明らかに意識ないまま痛がる彼女、そして鮮血。
けど好きだった彼女を抱けた喜びしかなくて、
彼女を抱きしめながら泣きました。
すぐに一回中出しして、もう一回中出し。
終わってからきっちり服を着せてオマンコを綺麗にしておくと、
朝何も気づかなかったようです。
それから呑む度に生理の時以外は生エッチ。
寝ながらもしっかり喘ぐ彼女が愛おしくてたまりません。
初エッチの相手は僕なんだよ!
フェラも、パイズリも、手コキも、
アナルセックスも全部僕としたんだよ!って言いたい。
よく2年間中出しセックスしまくって妊娠しないなあ
と不思議ながら、今晩も彼女と呑みです。
今日は彼女のアナルを犯します。
(投稿者 ゆう)
