私の妻の美佐代は7歳年上ですが、同い年くらいに見えます。
しかも、上品で物凄い美人です。
例えるなら、エロくない清楚な壇蜜さんといった感じでしょうか。
私が美佐代にプロポーズしたのは付き合ってすぐ、私が23歳のときでした。
美佐代は嬉しそうな顔をしましたが、同時に哀しそうな顔もしました。
私の両親が、三十路の残り物のおばちゃんに、
私がそそのかされたと思うのではと心配しました。
私は24歳のときに両親に紹介したのですが、美佐代を見て、
「あらまーお綺麗だこと。お若く見えるわー、とても31歳には見えないわよー。
よく内気な息子がこんな綺麗な人口説けたこと。うちの子で大丈夫かしら。」
と母に大好評で拍子抜けしてました。
美佐代は一人っ子の私と結婚するに当たり、
最初っから私の両親との同居を望んでくれたので、
父は実家を改築して夫婦の部屋といずれ生まれる子供部屋を作ってくれました。
「お前の部屋、防音対策しといたから、遠慮しないでいっぱいヤレ。な。
しっかしいい女だな~。」と言っていました。
そして、その防音対策の部屋の中で、
美しい美佐代の白い肌を心ゆくまで堪能するのです。
でも、生理の時は美佐代は豹変して、私は股を開いて手足を縛られ、
ゴムひもで睾丸を縛られ、トングで陰茎を挟まれ、
肛門から指を入れられて前立腺を刺激されて惨めな声を出しています。
はじめは痛かったこの儀式、今では、普段は清楚で美しい美佐代が
不敵な笑いを浮かべながら刺激する前立腺と、甚振られている睾丸と
陰茎の刺激で手コキされることなく精液を噴出してしまいます。
私と妻の出会いは、私が就職してすぐでした。
大学を出たばかりの私は、仕事を覚えつつ使いっ走りもさせられました。
特に有印書類は郵送せず持ち込みが原則でしたので、
私は取引先を何度も往復していました。
その、取引先の綺麗なOLさんが美佐代でした。
使いっ走りは週三、、四回ありましたが、多い時には一日三往復
なんて事もあって、それで一日が終わることもありましたが、
文句の一つも言わなかったのは、あの綺麗なOLさんと会話が出来るからでした。
ちょっと残業になって帰りが8時半頃になったある金曜日、
酔っ払い集団とすれ違う時、
「おっ、○○社のメッセンジャー君じゃないか?一緒に二次会行かないか?」
と引きずり込まれました。
よく見ると美佐代もいて、スナックに入ると
私は隅っこで美佐代の隣に座らされて、
「いつも楽しそうにおしゃべりしてるお姉さんと、ゆっくりお話しなさい。」
と言われました。
他のOLさんたちは同僚の男性社員と盛上ってまるで合コンのようでした。
その時はまだ美佐代の年齢を知らず同い年くらいだと思ってて、
二人きりの状況を喜んでいましたが、
要は、いくら綺麗でも三十路OLは年寄り扱いされ、お守り役にされたようでした。
皆は一次会で飲食していましたが、私はカップラーメンだけで
お腹が空いていたのに飲まされて、気付けば美佐代と二人きりでした。
酔いつぶれた私を美佐代が介抱してくれていました。
夜中の1時、閉店と共に外へ出て、
「ご免なさいね、無理やり巻き込んじゃって。気を付けて帰ってくださいね。」
終電も無く、私はタクシーで帰りました。
その週の土日、私は美佐代のことで頭がいっぱいでした。
翌週、私は美佐代を食事に誘い、交際を申し込んで年齢を知ったのです。
でも、私の心は美佐代から離れることはありませんでした。
私には、美佐代は絶世の美女に見えたのです。
美佐代は、私のたどたどしい口説きに微笑みながら、
「私を抱きたいと思ってるのね。いいわよ。
20代後半からは体目当てのおじさんからしか誘われなくなってたし、
私、そんなのお断りだったから、ホント、
男性と肌を重ねるのってかなり久し振りだから。」
スレンダーな白い肌、形のいい上向きの乳房、ピンクの乳首、
そして、20代前半までは何人かの男性を楽しませたであろう
やや赤茶色に変色してる三十路の陰唇、
既に顔を出した淫核、素敵でした。
クンニもそこそこに挿入をねだられ、
「あらヤダ、キミ、けっこういいモノ持ってるわね。」
そういうと、上品な美人が睾丸を掌に包みながら
猥褻な舌使いでフェラをしました。
実は私は、大学1年の時にバイト先の人妻と初体験した時に、
巨根ではないけど立派な陰茎だと言われて、その人妻の行きつけの
飲み屋の女将や従業員のおばさん、友人、知人に貸し出されていました。
私は美佐代と会うまでにも、30代以上の女性としか
セックスしたことがありませんでした。
「絶対に中には出しませんから、生でさせてください。」
「そうね、中で出したら責任とってもらうわよ。」
そう言う美佐代を貫けば、あまりの快感に暴れだしそうな
腰を抱きしめられて、落ち着かせられた。
「慌てちゃダメ、ゆっくりお互いを味わうのよ・・・」
そう言いながらも美佐代の美しい顔が切なそうな吐息と共に
恍惚の表情となり、やがて亀頭を子宮口が舐め始め、
淫らに喘ぎだしました。
まるで美佐代の意思とは無関係に膣が陰茎を飲み込もうとうねりだし、
美佐代は全身を突っ張ってブルブル震えながらガクッと動かなくなりました。
あまりの収縮に中に出そうになった私は、
慌てて陰茎を引き抜き、危機一髪の精液を空中にとばしてしまいました。
しばらくして美佐代さんが起き上がり、
「ごめん、私とは、今日限りにしてくれないかな。」
と言われました。
私は、確実に美佐代さんを逝かせた実感があったので、
「何でですか?あんなに感じてたじゃないですか。何か不満がありましたか?」
と、心外な言葉に半泣きでした。
すると美佐代は、
「このまま付き合ったら、きっと夢中になる。遊びじゃ済まなくなる。
私、30歳よ。わかるでしょう。」
「じゃあ、僕と結婚してくださいっ!」
この後1年間、私達は絶好の体の相性に気付くことになり、
生理の日は美佐代が年下の私を苛めて射精を楽しむ習慣が出来ていきました。
私25歳、美佐代32歳で結婚しました
美しい美佐代は当然美少女でした。
初体験は18歳、高校3年生で相手はサッカー部のキャプテン、
二人目は短大1年で相手はお金持ちのお坊ちゃん大学生、
三人目は就職2年目の22歳で同期の一流大卒の出世頭、
四人目が24歳の時で転勤してきた女誑しで有名なイケメン社員だったそうです。
実は、美佐代の四人目の男が男性社員の嫌われ者で、
この男のお手付き女にはどんなにいい女でも、
誰も言い寄らなくなるのたそうです。
従って、私は5人目の男でした。
美佐代には、そんな女でもいいのか何度も尋ねられました。
結婚が決まったとき、その女誑しから誘いがあったそうです。
「他人のものになる前に、もう一度キミを抱きたい。
最後にキミとの思い出を作りたいんだ。」と言われたそうです。
美佐代は思い出しながら笑って吹き出しながら教えてくれました。
そして、
「カレ、あなたと違ってイクふりしなくてもイかせてくれる人なの。
それに、あなたより一回りも若いし。三十路女だって、
男は若い方がいいもの。さようなら。って、そう言ってやったの。
呆然としてたわ。あースッキリした。」
美人の美佐代が、なんだか可愛く思えてきました。
(投稿者 パシリ社員)
