全国転勤のある大手企業の営業職をしています。
今まで本社で一般営業の平から主任になったが、
人事異動で地方の支店次長で異動することになった。
俺は33歳で氷川きよしを黒髪にした感じと言われる感じ。
そして既婚。妻は30歳。
子供が8歳で教育のことを考えると
転校したくないってことで初の単身赴任をすることになった。
赴任先へアパートを見に行くことになり、
異動する支店へお土産片手に挨拶をして、
会社と提携している不動産ネットワークの店舗へ向かった。
事前にメールや電話で物件を絞り込んであり、
その日は候補6件を実際に見て決めることにしていた。
不動産屋で担当者と名刺交換。
担当は麻衣ちゃんと言う23歳のトリンドル玲奈似の子だった。
1時間位話しをした後、麻衣ちゃんの運転でアパート巡りへ。
順調にアパートをまわり、最後の6件目で事件が起きた。
6件目はちょっと狭かったが駅に近いのと収納がしっかりしていた。
個人的には一番気に入った。
麻衣ちゃんがいろいろと設備の説明をしてくれて、
ある戸棚を開けようとした時、開かない。
麻衣ちゃんが「あれ、おかしいな」と言って力を入れるが開かない。
俺がつまみを引っ張れば開きそうだったが、
壊れそうだったので無理はしなかった。
そして麻衣ちゃんがもう一度チャレンジ。
すると戸棚はあいたがつまみも外れた。
麻衣ちゃんは勢いよく後ろに倒れた。
俺も麻衣ちゃんを支えようとしたがバランスを崩して、同体で床に倒れた。
仰向けの俺の上に麻衣ちゃんが跨がるように乗っかった。
俺は勢いあまり麻衣ちゃんの両胸をわしづかみにしていた。
麻衣ちゃんも倒れてごめんなさい、俺も胸を掴んでごめんなさい
とお互いが謝り続けて、それが面白くて吹き出した。
麻衣ちゃんの髪から香る良い匂い。
俺の股関は固くなっていた。
そして麻衣ちゃんが俺の上で向きを変えて唇を重ねて来た。
そのまま何も無い空き家のフローリングで騎乗位でエッチしてしまった。
結局部屋はそこに決めた。
引越の時は妻子が来て1泊していった。
翌日は麻衣ちゃんが来てくれて何も揃っていない部屋なので
宅配ピザを頼み、ワインで乾杯し、
フローリングでは無いロフトの布団でセックスした。
天井が低いロフトだから正常位もバックも密着型で
麻衣ちゃんの上に乗っかっていやらしく抱き合った。
バックも寝バックで麻衣ちゃんの髪の香りをかぎながら
狂いそうだった。
今も週に2日は麻衣ちゃんとやってます。
安全日は中出しもさせてもらってます
(投稿者 翔 33歳)