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H体験談。。爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続13編

前編は以下のとおり
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続10編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続11編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続12編

彼女が泣きそうな声で、あっ、すごい、あっすごい、と独り言のように悶え腰をムズムズさせました
Kが、すごいだろ?そうだろ?
と彼女に言い聞かせながら穴のすぐ下にディルドを押し当て
彼女の頭をさらにつかんで様子をのぞきこませました
そんな中、チ○ポを抜いた男が満足そうに溜息を漏らして
根元を絞りました
チ○ポの中に残っていた、半分かたまりになったザーメンが
どろっ、どろっ、と絞り出され、 スロー再生のように、
穴の中にゆっくり糸を引いて垂れていきました
その途端、彼女がものすごく興奮した声で、
あっ、あっすごい、あっ、と悶え声を漏らして
股間の付け根をビクビク痙攣させ、穴の入り口から
ザーメンが一気にあふれ出しました
画面の中でディルドが見る見るザーメンまみれになっていきました
Kがディルドを回転させてザーメンまみれになった方を
彼女のオマ○コの割れ目に当てがい、横にずらしていたパンツを
引っ張って上からかぶせ、ディルドを彼女のオマ○コに密着させました
彼女のパンツ越しにディルドの形がくっきり浮かび上がり、
Kは嬉しそうに、お前黒チ○ポ生やしてるみたいだな、と彼女を嬲りました
そして、今度は周りの男たちに、見てろよ、とニタニタ笑って話しかけ
彼女の片方の手をパンツの上からディルドに押し当てさせ、
もう片方の手でパンツの下からはみ出したディルドを握らせました
彼女はそれだけで腰をウズウズさせて、
はあっ、はあっ、と声を漏らしていました
男たちがみんな周りに群がって彼女を見下ろしていました
しばらくすると、我慢できなくなったように彼女が
自分からディルドを動かし出しました
彼女の顔が見る見る興奮してゆがんでいって、
ああっ、あああっ、あああっと、つらそうな声が漏れました
彼女が手を動かすのにあわせてディルドが割れ目と
クリトリスのところを何度もこすりつける様子が
パンツ越しにくっきり浮き上がっていました
彼女はうわ言のように、すごい、、、あっ、すごい、、、すごいあっ、、、
と同じ言葉を繰り返し、股間をズキンズキンと何度も小さく
爆発させていました
そして突然、ああああっ!とすごい声で叫んで
全身をブルブル震わせながらイき出しました
上半身が思い切りのけぞり、セーラー服が胸の真ん中から
左右にパンパンに広がってちぎれそうになっていました
彼女はイった直後で、顔を真っ赤にして、
ふうっ、ふううっ、と苦しそうに息を漏らしていました
Kは、な?すげえだろ?と、ニヤけた声で
男たちに話しかけながら彼女の手をほどくと、
今度は彼女に、爆乳揉んでオナニーするところ見せろ、
と命令しました
彼女はもう興奮してKの言いなりになっていて、
Kに命令されるがまま胸を触ろうとしましたが、
興奮し過ぎたのか手がずっと震えていて、
まともに揉むことができませんでした
それを見たKが嬉しそうに、仕方ないなあ手伝ってやるよと言い、
彼女の後ろに回りこんでセーラー服ごと胸をいきなり鷲掴みにしました
彼女は、はああうんっ、と半分叫ぶような喘ぎ声をあげましたが、
Kはそのまま乱暴に両方の胸を体の真ん中に向かって寄せながら
ぎちぎちに握りしめて親指と人差し指で乳首の根元を挟みこみ、
まるで乳を搾るようにぎゅうっ、ぎゅうっ、と握り潰しはじめました
途端に彼女が、ひっ、ひいっ、あっ、ひいいっと悲鳴のような喘ぎ声
を上げて腰をズキンズキンさせました

H体験談。。爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続12編

前編は以下のとおり
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続10編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続11編

一瞬で彼女の全身が痙攣して硬直しました
彼女がまた、声も出せない程興奮しながらイき出したのがわかりました
Kが、周りの男達に「見ろよほら」と言いながら
ディルドから手を離しました
彼女は行ってる真っ最中で体が硬直していて、黒いディルドが
穴から抜け落ちずにめりこんだままぶら下がり、まるでオマ○コから
真っ黒でぐにゃっとしたチ○ポが生えてるようでした
Kがニヤニヤしながら手を伸ばしていると、
彼女の全身の力が一気に抜け、ディルドが穴からぬるるっ、
と吐き出されてKの手のひらにぼとりと落ちました
Kは独り言のように「締まってんなぁ」とバカにしたような笑い声をあげて
周りの男達に、「イきたくなったらいつでも便器に使えよ」と続けました。
男達はニタニタした顔でチンポをしごいていました
彼女は口をパクパクさせて息苦しそうに喘ぎ、
男達がしごくチ○ポがガチガチになっている様子や
そいつらが彼女を興奮した目つきで見下ろす様子に、
半泣きの表情で身悶えしていました
またすぐに我慢できなくなった男がチ○ポをしごいて画面の中に
あらわれ、彼女の穴にいきり立ったチンポを近づけました
Kが、便器使ってもらえ、とニヤついた声で彼女を嬲り、
同時に男は、手でしごいている真っ最中チ○ポを
穴の入り口に押し当てました
彼女はすぐに「あっ、いやっ、、」とつらそうな声を漏らして
手を伸ばし迫ってくる男の腰に手を当てて抵抗する様子を
見せましたが、
その手はあっさりと男に押し負けて押し返され、
勃起したチ○ポが彼女の中にじわじわとめり込んでいきました
彼女がそれにあわせて「はあっ、入る、あっ入る、、」
とつらそうな声を漏らして股間の付け根をウズウズさせました
男はすぐに自分の腰に当たっていた彼女の手をつかみ、
途中まで挿入したチ○ポを彼女に握らせると、その上から自分の手を
覆いかぶせ、そのまま彼女の手ごとチ○ポをしごきだしました
途端に彼女は泣き出しそうな声で「いやっ、いやっ」と言いながら
首を左右に振り、途中までめり込んだチ○ポを自分の中から
抜こうとするように腰を大きくよじっていましたが、
男はあっという間に「ンウウッ、オオオッ」と荒ぶった声を
漏らしはじめました
カメラが慌てたように揺れながら男と彼女の股間をアップに
撮り始めました
すぐに画面の中で、彼女の穴に半分めり込んだチ○ポが
ドクンドクンと何度も痙攣する様子が大写しになりました
彼女の股間はそのたびに何度も筋が浮き上がるほど痙攣し、
画面の外から、また彼女の異様に興奮した、
「ああっ、はあっ、はああっ、ああっ」と喘ぐ声が聞こえてきました
途中で男がチ○ポから手を離しましたが、彼女の手は男が
手を離した後もずっとチ○ポを握り続けていて、
彼女の手の中でチ○ポがドクドク暴れるたびに、
彼女は股間をズキンズキン疼かせ続けました
Kが、「あれー?鳥肌出てますよ?」と笑う声が聞こえ、
画面が移動して彼女の体を映し始めると、
セーラー服から伸びた彼女の腕にびっしり鳥肌が立ち、
乳首がガチガチに興奮して硬く浮き上がり、
半分めりこんだチ○ポを握ったまま興奮して口を開けて、
わなわな震えている様子が映りました。
カメラがもう一度股間に近づいていき、彼女が自分の中に
半分入ったチ○ポを握ったまま股間をウズウズさせている様子が映りました
Kが、チ○ポどうなった?なあ?なあ?と彼女を嬲ると
彼女は興奮して小さく震える声で、
「あっ、なか、、、、あっ、なか、、、」と悶えました
画面の中で男の手が伸び、穴に刺さったままの
チ○ポを握っていた彼女の手をゆっくりほどくと、
まだいきり立った状態のチ○ポが入り口に半分めりこんだまま
になっているところがむき出しになりました
Kが彼女の頭をつかんでその様子を覗き込ませ、
そして男が、チ○ポをゆっくり引き抜きました
穴の中からじわじわ現れたカリのところから、
ザーメンが太く白い糸を引いてどろっと垂れ下がり
そのザーメンの糸が、ピンク色の粘膜むき出しになった
彼女の穴の中とつながっているところが映りました

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