昨年、子供の運動会で場所取りした時知り合った
低学年の父親の妻。
10月上旬に初めて会話して11月17日にセックス。
さすがに中出しはしなかったが生でセックスした。
それ以来月に二、三回世話になってます。
自分は44歳、相手はなんと29歳。
ちなみにうちのデブ妻は41歳、相手旦那は34歳。
うちの妻は山田邦子みたいなしゃくれブス。
相手は浅尾美和似のかなりスレンダー美人。
子供いなきゃ妻と別れて再婚したいくらいだよ。
本当かどうか、俺に気をつかってるのか、
旦那とは年に二、三回しかしないセックスレスらしい。
俺は妻じゃ立たないから11月17日は生まれて初めて
バイアグラ飲んだら、頭痛いし発射できなくて参った。
11月30日、二度目に初発射、腹にした。
最初は運動会当日早朝に席取りで並んでいた時、
旦那さんが携帯忘れて俺の携帯貸して奥さんに電話した。
履歴みて勝手に俺から電話したりはしていない。
後日、奥さんからお礼の電話がありメルアド教えてくださいと。
まだ下心無かったが教えた。
すぐにメールが来たから返信した。
「○○美です~よろしく~」
「これからもメールして良いですか~」
「良いですよ」
「なんてお呼びしたら良いのかな~」
「筋肉すごいですよね、うちの旦那は草食系男子だから
肉食系の人見るとうらやましいです」
等々、俺も恋愛気分になってた。
生年月日、趣味、恋愛経験まで聞かれた。
翌日はメール来ないで翌々日に
「ヒマしてるからメールしちゃいました、今日は母が来ているから
家空けても子供大丈夫なんで夕方職場の方まで行ったら
お茶できますか?」
横浜駅で待ち合わせしてお茶飲んだ。
そんなのが始まりで11月13日にキスして
11月17日に初セックス、11月30日に発射。
11月13日に事務所に来てソファーでキスして夜メール来て
「うれしかったよ、あのまましちゃってもよかったかも」って。
もちろん次はやる目的で事務所近くのラブホに行ったよ。
それが11月13日。
ずっとセックスレスだし半立ちでセンズリばかりしていたから
自信無くて、生まれて初めて中学の三つ下のリサイクルショップ経営の
後輩に聞いたらバイアグラあるって言われたから、分けてもらって突撃。
生で挿入したんだけど挿入した瞬間は本当に気持ち良かった。
恐らくバイアグラの副作用か、頭痛と鼻づまりがして、
それはともかくとうとう発射できなかった。
向こうも俺がイかないことを気にしていた。
とにかく俺が付き合った中で断トツの美人でスレンダー。
妻子いなかったらなぁ~って当初思ったが、
今はそうは思わなくなってきて妻に罪悪感がある。
11月13日はキスした日で、セックスは11月17日、
初発射は11月30日。
11月17日のラブホが古臭いラブホで、何となく悪いことしたな、
と思ったので別のラブホで初発射できました。
発射するのは確かに気持ち良かったけど、
俺が変わってるのか、初挿入のが気持ち良かった。
最初に入ったホテルでの状況は部屋に入って、
すぐにベッドに倒してブラウス脱がせました。
下着も脱がせてあそこを10分以上舐めた。
すでに勃起していたから挿入してしまった。
挿入して突きまくりながら俺の方が良くしゃべり
「運動会で会ってからずっと好きだった」と言って突きまくり、
「きれいだよ」と言ってキスして。
尺八してもらったのは12月になってから事務所に来た時、
しようとしたら生理で、その時尺八してくれて、
飲みはしなかったけど口に出させてくれて、
何と言うか、絞り取る様に吸い取ってから事務所内の
簡易流し(ミニキッチン)にスタスタと行って口から出して
流していました。
事務所内にはトイレが無いので(各フロアに共同トイレがある)。
気持ち良かったな~。尺八はそれ含めて二回しかしてもらってない。
あと、向こうの旦那さんは良い方で色白で銀縁のメガネかけて
痩せていて身長も低い。
俺が高学年の父親なんでいろいろ聞いてくれたけど、
俺も運動会くらいしかわからなくて。
向こうはあまり夫婦の会話が無いようで、
本当に旦那さんを考えると罪悪感がある。
しかし、ガキみたいな言い方だけど相手のこと好きだし
俺のこと愛してくれてるし頭がこんがらがる。
いつもバイバイする時泣いたりするんだよな。
夏休み家族旅行行くの嫌だとか言うし。
旦那と子供だけ行って二人でいたいとか言うし
旦那さん休みの土曜日曜会えないから大嫌いとか言うし。
不倫が悪いのはわかってるけどね。
H体験談。。人妻に種まき、孕ませ
俺28歳独身 美人妻 奈美31歳
暇つぶしに見ていた出会い系で、人妻と会う事になった。
待ち合わせ場所で待っていたのは、スレンダーな美人だった。
パンストは履いておらず、脚の線が綺麗だった。
コーヒーを飲みながら話した。
俺の結婚歴、学歴、血液型、等々。
彼女の旦那は商社マンで、出張が多く、まだ子供はいない。
出会い系を始めたのは、欲求不満の為。
まだ、これという人に出会っていないという。
ドライブへ誘うと、少しだけならと言う事だった。
海岸沿いを走り、見晴らしの良い所で車を停めた。
外へ出て、海や道の先に見える岬を眺めた。
人影はほとんど無かった。
車の側で彼女を抱きしめると、彼女も両手で抱きついて来た。
キスをすると、彼女の方から舌を差し入れてきて、舌を絡めてきた。
服の上から胸を揉むと、やや大きめの感じだった。
何度も胸を揉んでいると、感度が良い様だった。
スカートの下へ手を入れた。
「ぁぁぁ・・・」パンティが濡れていた。
膨らんだ胯間は、彼女の太股辺りに当たっている。
「・・・ん・・・」
彼女を、後ろ向きにして腰を引き寄せ、挿入した。
少し狭い感じだ。
「ぁぁぁぁ、・・・気持ちいい・・・」
車が2~3台通り過ぎて行った。
「奧さん、見られたかも」と言うと、膣口がピクピクッと締まってきた。
膣肉もペニスをしっかり包み込む感じだ。
彼女の腰を後ろに引き、突き上げるように、何度も動いた。
快感が背筋を這い上がってくる。
「ぁぁぁぁぁぁ、いいいいっ」
車に手を付いている彼女の最中が、何度も上下している。
突き入れると背中が丸くなり、引くと背中が凹む。
その度にうめき声が出てくる。
「ぁぁぁぁぁぁ、イキそう。だめっ、イクッ・・・・・」
彼女がグウッと反り返った時、膣が固く締まってきた。
思いっきり大量に射精した。
久し振りだったので、溜まっていたものを、全て注入した。
ドクン、ドクンと彼女の中へ、流れ込んでいった。
ペニスを抜くと、彼女がこちらを向いて、しゃがみ込んだ。
注入したものが、糸を引いて流れ出てきた。
俺を見上げて微笑んだ。
「奧さんの中が良かったし、今日まで我慢・・・」
と言い終わる前に、パクッと咥えられた。
舌さばきと手さばきが上手い。直ぐに硬くなった。
根元からしごかれ、亀頭回りをネットリと、何度も舐め回してきた。
「奧さん、出そうですっ。うううっ」
「んむううっ、出して、出して頂戴」根元から激しくしごかれ、
口の中へドクンドクンと射精した。
彼女はゴクッ、ゴクッと美味そうに飲み込んだ。
「ねえ、貴方、また逢ってくれる?」と聞かれ、
即座に再会を約束し、彼女に名刺を渡した。
(投稿者 種まき男)