エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続9編

前編は以下のとおり
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続4編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続5編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続6編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続7編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続8編

俺と彼女が付き合ってることに気づいた同期が俺に嫉妬してこれ見よがしに次々と動画をもってきました
S気質というか、苛め体質むき出しな奴でしたからね
彼女がいかに同期とYの言いなりかを見せつけるようなものでした
内容は変態的なのばっかりでした
コスプレしたりとか、オモチャ使ったりとか、外でしたりとか
後はビデオレター的なやつですかね
とにかく男は必ず複数でした
AV女優が着るような、みっともない格好ばっかりさせられてました
生地が薄くて透けてる全身タイツ?みたいな下着とか
乳首と股間のところだけ穴が開いてる水着とか
本当にコスプレらしいコスプレっていうのはセーラー服でしたね
何回も何回も何回もオナニーしました
彼女がいかに同期の言うなりか?とか
同期たちにオモチャにされてるのに興奮してるか?とか
そういうのが分かる内容です
M字になれとKに命令されればM字になり
オマ○コを広げろと同期に命令されれば、
知らない男が相手でも、自分から腰を突き出して
オマ○コを指でこじ開けて 甘えた声で
「見て下さい」とおねだりしてました
命令された通りと言うか、彼女が興奮してしまって
命令された以上に男を求めたり甘えたりしてるのが
よくわかる内容です
動画が始まってすぐに広いリビングのような部屋が映りました
自分は見たことがない部屋だったので、また営業部の奴らが
預かってる物件を勝手に使ってたんだと思います
彼女は最初からその部屋の真ん中で
セーラー服を着た格好で膝立ちに立たされていました
その周りで、同期やKや知らない男達がニタニタしながら立って
何人かは既にチ○ポをむき出しにしていじってました
生地の感じが本物のセーラー服だと思いました
まったくサイズの合ってない窮屈そうなものを着させられ
胸のところがギチギチに膨らみきって、
生地が引っ張りあがっていました
お腹も半分ほど見えてました
当然そんなにきつい格好なので下着は着けていなくて
乳首がくっきり浮き上がっていました
もう20代も半ばを過ぎたムチムチの体に
食い込むように全身にへばりついたセーラー服の姿が、
ただただ卑猥でした
彼女は最初に顔が映ったときからもう口を開けて
眉をしかめて苦しそうな表情になってました
膝立ちの格好で何度も体をズキンズキンさせて
あっ、あっ、あっと声をあげていました
画面の中からはずっと、ブイーンブイーンと、
モーターの音が響いていました
横でKがニヤついた顔で見ていて、
それからしばらくすると、スカートをまくれと彼女に命令しました
彼女がつらそうな顔のまま制服のスカートをじわじわたくし上げました
ふとももや股間がが少しずつむきだしになっていって、
それからスカートの下でバイブが股間に深々と突き刺さっている
ところが丸見えになりました

H体験談。。33歳の奥さんとセックス~三十路熟女~  続編

前編は以下のとおり
33歳の奥さんとセックス~三十路熟女~

留美の腰を強く引きつけ、奥深くに思いっきり射精した。
留美の奥深く、ドクドク、ドクドクと流れ込んでいった。
留美は俺の首に両手を回したまま、時々体を
ビクンビクンとしていたが、しばらく動かなかった。
俺は、留美の涙を吸い、髪を撫でていた。
留美の顔を上から見ていると、美人だった。
時々顔にシワを寄せている。まだ、余韻が残っているようだ。
キスすると舌を絡めてきて、水を飲むように、俺の唾液を何度も吸った。
留美を抱き起こし、対面座位で腰を動かした。
留美の尻を抱きかかえ、少し持ち上げては強く引き寄せて、
深く突き入れた。
入れる時にヌルリと入るが、中程まで入ると、
肉襞に捕まれる感じになる。
抜く時には、掴んでいる肉襞が、抜かれないような動きになる。
まるで、別の何かがいるような感じだ。
「留美っ、出る出るうっ!」
留美と腰を密着させ、もう一度留美の中に、ドクドクッと射精した。
射精感が収まるまで、留美を抱きかかえていた。
留美は俺にグッタリと、もたれかかっていた。
留美を抱きかかえたまま、後ろに倒れた。
留美の涙が、ポタリ、ポタリと、頬に落ちてきた。
俺は、留美の巨乳を揉みながら、乳首を弄ったりしていた。
二人とも。しばらく動けずにいた。
「留美さん、香水みたいの付けてる?」
「うぅん、付けてないわよ。どうして?」
「汗かいてるとき、留美さんの体から、良い香りがしてたから」
「え?ウソでしょ? 誰からも言われた事なんかないわ。ホントに?」
「うん。今も、さっきより薄くなったけど、良い香りしてるよ」
「そろそろ帰らなくちゃ」
「留美さん、留美さんは、最高です。もっと、一晩中でも抱いていたい」
「ホントに? ホントに一晩中、抱いてくれる? また、二人で逢ってくれる?」
「留美さんの都合が良いとき、逢いたい。留美さんみたいな、スタイルが
良い美人とデートできるなら、いつでも」
「まぁ、上手ね」
帰り支度をしている留美の後ろ姿。
見ていたらまたムラムラしてきて、後ろから巨乳を揉んだ
「あ~ん。もうダメよ。クタクタなんだからぁ」と妖艶な笑みを浮かべた。
「久し振りだったけど、M君の、私の中にまだ入ってる感じしてるの。
子宮に入ったとき、体が震えたわ。直ぐイキそうになったもの。
他の女としちゃだめよ。私だけのモノだからね」
「留美さんこそ。スタイル良くて美人だから、モテるでしょ
他の男と寝たら、もう逢いませんよ」
「私なんかオバサンだから、モテないわよ。近所の男に、
イヤラシイ目つきで見られる事あるけど。うちの旦那、役立たずなのよ。
誘っても、疲れてるって言うだけで、横向いて寝てるわ。さ、帰るわよ」
と言って、俺の胯間を触った。
「まあ、もう大きくなってる。回復早いわね。じゃ抜いてあげる」
と言って、濃厚なフェラを始めた。
留美の巧みな舌さばきと指使いで、射精した。
留美は、何度もゴクリゴクリと喉を鳴らして飲み込んだ。
「若いと濃いわねえ。口の中で粘ってるもの」
ペニスは、口紅で赤くなっていた。
二週間ほど後、留美と逢う事になった。
(投稿者 会社員M)

error: Content is protected !!