エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。嫁を後輩に寝取らせました 続26編

前編は以下のとおり
嫁を後輩に寝取らせました 続24編
嫁を後輩に寝取らせました 続25編

本当にないのかと、俺は思わず嫁のタンスの中調べよう
と思ったくらい興奮した。
そこからまた嫁の連続いきがあって、その最中の会話。
「あ、加奈子、そこ危ないよ」
「え・・・あ、うん」
「こっち、おいで」
「・・・・・」
「大丈夫?」
「・・・・・」
嫁を自然と気遣う後輩。
この辺り、グッサリくるフレーズあったから結構覚えてる。
大きな衣擦れの音がして、そしてまた激しく軋み出すベッド。
そして一転して後輩のぶっきらぼうな言葉。
「お前さ、俺のなんなの?」
「え・・・・」
滅茶苦茶喘ぎながら、「け、憲二の、彼女」と答える嫁。
この時の嫁の切なげな声は結構耳に残ってる。
それでもう一度体位を変えるような間があって、
それで一つ目の心に刺さった言葉が発せられた。
「この体位、女の子が無防備で俺好きなんだよね」
「・・・・・」
「これ、ここ、ここ、入ってる?」
「え?分かるの?」
「分かる分かる」
「憲二のって、凄く大きいもんね」
「ははは、嘘、分かんないよ」
「・・・もうー!」
「な、おいでよ、こっち」
色々と想像しまくりの俺。
「すっごい奥まで来てる・・・」
「密着感半端ないよな」
「うん、好き」
小刻みに軋む音と控え目に喘ぐ嫁の声が暫く続いた。
そしたら嫁が呟いた。
「憲二ってさ・・・冷たかったり、凄く優しかったりするよね」
「冷たくはないだろ」
「うん、優しい。凄く優しい」
「だろ?」
強くなり始める軋み音。それに比例して喘ぎ声も激しくなっていった。
で、嫁が言った。
「わ、私さ・・・あっ!あんっ!あっ、あっ!」
「・・・・・」
「もう本気で貴方の事・・・・・好きになってもいい?」
「えっ?」
ドクンって心臓が鳴ったよ。一瞬頭が真っ白。
止まる軋み音。数秒の静寂。
でも嫁が言った。
「てか、恋人同士、だもんね、元々・・・ははは」
「あ、ああ、うん、ごっこだもんな」
「うん、ごっこごっこ」
茶化すような二人の会話。
そしたら、まだ途中なのに
「あの、フェラしても、いい?」
と、いきなり言い出す嫁。
後輩もえっ?て感じだったけど、
嫁が「よいしょ、よいしょ」て言いながら体勢移動?
「すっごいカッチカチ」と含み笑いしながら嫁のフェラが始まった。
結構早い段階で後輩が高まってきていて、
「ああ、やばい」だの「もうダメ」だの言っていたけど、
フェラのジュポジュポ音は止まない。
後輩が「出ちゃうよ?いいの?出るって」と言っても終わらない。
結局口内射精。
嫁が「多過ぎ」と言ったのが聞こえた。
「え、でも、なんで?」とやや戸惑いながら言う後輩。
「ごめん、(膣の)中が良かった?」
「いや、そんな事ないけど」
「なんか無性にフェラしたくなっちゃった。なんでだろうね」
と、笑っていた。 このやり取りは胸に来たわ。嫉妬だよね。

H体験談。。24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続8編

前編は以下のとおり
24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに
24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続編
24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続続編
24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続続続編
24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続4編
24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続5編
24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続6編
24歳の若いカップルと知り合って彼女をホテルに 続7編

昼間に目を覚ました時、彼女はFの腕の中。
少し遅れて起きたF、そのまま二回目開始。
お互いの恋人からの連絡も無視して没頭。
一回目も二回目もFは頻繁に尻を叩いてきた。
対面座位や69、Fが彼女に何か言う度に叩かれたと。
後背位の時にはFがまったく動かず、ひたすら尻を叩かれながら
彼女が動くという状況もあったみたい。
この叩かれるという行為が彼女の中に強烈に残っていたみたいで、
だから俺と初めてした時に急に尻を叩かれて本当にやばかったと。
これは彼女の感想だが、叩かれて痛い事は痛いと、
でもそれがどうでも良くなるくらいのものが身体的精神的に来ると
Fに叩かれて覚えている事はあるかと聞くと、
いつかはわからないが、Fに「やっぱいいケツしてんな」
と言われた事だと彼女。
どういう事かと言うと、FはAの彼氏だからサークルの練習を
見に来る事が結構あった。Aとの待ち合わせがある前とか。
その時にAではなくお前の身体ばかり見ていた、
という趣旨の事を言われたわけ。
彼女は言葉を濁していたけど、Aと比べられてもあったと。
写真を見た感じだとAはスタイル良いってわけじゃなかったので
そのあたり比べられたのかな
俺はいきそうになる度に申告させてるが、Fは勝手にイけ、
というタイプでFが満足すると共に二回目終了。
好き放題突かれて尻叩かれて、呼び捨てにされて
先輩としての威厳は全て失った彼女。
ふらふらの状態で夕方頃Fのアパートを出て帰宅。
家で風呂に入る時、ふと彼女が鏡でお尻を見たら、
太ももの方まで真っ赤。
考えてみれば一日Fの部屋にいたわけで、彼女は馬鹿だと落胆。
これ以降、何度かFから誘いはあったみたいだが全て無視。
そしてそのまま大学卒業。
しかし相変わらず彼氏とのセックスでは上手くいく事が出来ず。
彼氏に悪いと思いながらも、フェイスブックのFの写真を見ながら
浮気を思い出しながら一人でする日々。
これがFの写真を見るのに手馴れていた理由、保存すればいいのに
してない所が悩み悩み一人でしていたんだなと。
このネタの一人エッチだとかならずいけるみたいで、
これは俺と関係を持つまで続いていた。
今はしていないみたいだが、どうだろう笑
これが浮気の話です。

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