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H体験談。。爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続11編

前編は以下のとおり
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続4編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続5編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続6編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続7編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続8編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続9編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続10編

真っ黒なディルドが穴の入り口をじわじわ広げながらめり込んでいき、同時に彼女が、んんっ、はああっと苦しそうに声を漏らしました
Kはその反応を楽しむようにニヤニヤしていて、
カリの形に膨らんだ部分を入れたところで手を止めると
「ここ、便器になるんだろ???、ここだよ、ここ、ほらここ」
と何回も彼女を嬲りました
「ここ」と言うたびに手をゆっくり上下に動かして
カリのところだけをじわじわと穴の中に出したり入れたりして、
画面の中で大写しになった彼女の穴は、
真っ黒なゴムのカリに引っかかって何度もめくれあがり
その度に、にちゃっ、にちゃっ、にちゃっ、といやらしい音が響きました
そして出し入れを繰り返される度に彼女はどんどん腰をウズウズさせ、
んはあっ、んはあっ、んん、はあぁぁっ、とつらそうに声を漏らし続けました
ときどき、小さなバネが弾けるように腰が小さく、
ズキッ、ズキッと疼きました
そんな風に嬲られる状態がしばらく続いたところで、
突然男がチ○ポをしごきながら画面の中に現れました
Kがそれを待ち構えていたように、彼女の穴の入り口から
ディルドを引き抜き 反対の手で彼女の頭を掴んで
穴を覗き込ませました
カリの部分で嬲られ続けた穴の入り口はピンク色に充血して
ぽっかりと入り口が広がったままになって穴の中の粘膜の部分
まで丸見えになって、ローションを流し込んだように透明な汁で
いっぱいでした
そうやってぽっかり口を開けた彼女の穴の真上に、
男がガチガチになったチ○ポを突き出しました
途端に彼女が、あっあっあっあっあっと悲鳴のような喘ぎ声を
あげ出し、男が同時に情けないうめき声を漏らしました
そしてすぐに、パンパンに膨れ上がったカリから、
気持ち悪いくらいドロっとしたザーメンがドクドクあふれ出しました
ザーメンはチ○ポから糸を引きながら垂れ落ちてクリトリスや
オマ○コを埋め尽くし、そしてそれから、 ディルドで広げられてむき出し
になった彼女の穴の中に、どろっ、どろっと飲み込まれて行きました
彼女が異様に興奮した声で
あっ、だめ、あっだめ、あっだめ、あっ、あっだめ
と何度も繰り返して悶え、腰をズキンズキン疼かせました
Kが、あれ?トイレの穴どこいった??ここにあった穴だよ、
とわざとらしく言いながら
ザーメンで埋め尽くされた彼女の穴の入り口に
再びディルドを押し当て、ゆっくりと押し込みました
黒いディルドにこびりついたザーメンがディルドごと
穴の中にヌルヌルと飲み込まれていき
そのゆっくりした動きとは真逆に、彼女が
あっあっあっあっあっあっと苦しそうに早口で喘ぎ声を繰り返して
股間の付け根をビクビク痙攣させました
Kは彼女の反応を満足そうに見下ろし、穴の入り口に押し込んだ
カリのところを出し入れし始めました
ぶちゃっ、ぐぽっ、と、言い表すのが難しい、いやらしい音が響き出し
彼女が腰を何度もよじって、ハッ、ハッ、ハッ、と
苦しそうに息を吐いて震え出しました
乳首が痛々しい程硬くなってセーラー服越しに浮き上がっていました
それに気づいたKが彼女の頭から手を離し、
セーラー服ごと乳首を掴んでとどめを刺すように
思い切り握りつぶしました
一瞬で彼女の全身が痙攣して硬直しました
彼女がまた、声も出せない程興奮しながらイき出したのがわかりました

H体験談。。爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続10編

前編は以下のとおり
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続続続編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続4編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続5編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続6編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続7編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続8編
爆乳の彼女を会社の男達に寝取られた 続9編

スカートの下でバイブが股間に深々と突き刺さっているところが丸見えになりました
バイブは股間から抜け落ちないように、パンツの下に無理矢理しまいこまれ、パンツでフタをされていました
パンツがバイブの柄の部分の形に突き出てていて
チ○ポが下に向かって生えているように卑猥に変形していました
彼女はビクンビクンするたびにバランスを崩しそうになって
Kがそれを見てニヤけながら、
「勝手に座ったら便器にするぞ」と彼女を嬲っていました
嬲られれば嬲られるほど彼女が犬のように
ハッハッハッハッと息を細切れに吐き出してつらそうに顔を歪めて、
今にもイきそうなのを必死に耐えているのがわかりました
Kがそれを見ながら、自分で乳首を触れと彼女に命令しました
彼女は泣きそうな顔で首を振っていましたが、
Kが執拗に命令すると諦めたように両手を胸にあて
おっぱいを刺激しないように力のない手つきでスリスリと触り出しました
それでもその途端彼女は、あっ、あっ、あっ、あっと声をあげて
足までカクカクさせだしました
Kは、見てろよこいつ我慢できなくてこのまま座るぞ、
座ったら便器にされんのに自分から座るぞ、と彼女を嬲っていて
彼女は顔を真っ赤にしながら必死に膝立ちの姿勢を
保とうとしていましたが、
力のない手の動きとはまったく逆に、足と腰が激しくズキズキ疼いていて、
我慢できなくなるのがもう時間の問題なのは明らかでした
すると突然体のバネが弾けたように彼女がビッックンッ!と痙攣して
ああああああっ!と叫ぶように喘ぎながら崩れ落ちました
Kがすぐに彼女の頭を掴んでカメラの方を向かせました
彼女はよだれを垂らしそうなほど口を開けて、
腰をズキン、ズキンと痙攣させながら声も出せない程興奮して
ハッ、ハッ、ハッ、ハッ、ハッと激しい息をあげていました
彼女がイっている真っ最中なのがはっきりわかりました
他の男たちはその様子をギラギラした目つきで見ながら
チ○ポをいじっていました
じわじわと嬲っては彼女の反応を見て楽しんでいました
Kにとってはセックスよりも彼女の反応を見る方が楽しかったんでしょう
日頃から好き放題にしたので挿入なんて飽きていた
ということだと思います
画面の中で、四つん這いになった彼女が声も出せないまま
ズキン、ズキンと痙攣を繰り返す様子がしばらく映っていました
そのうちKが異様な形の椅子を持ってきました
拘束椅子ってわかりますか?体を恥ずかしい格好に拘束できるものです
SMホテルに置いてるような本格的なものではなくて
パイプ製の安物でしたがそれでも見るからに異様な形をしていました
Kは、こいつ便器になってくれるってよ、とニヤニヤ笑いながら
彼女からバイブを抜き、腰が抜けたように脱力して無抵抗の
彼女を拘束椅子の上に抱え上げると、
寝そべるように座らせ 両足をM字に目一杯広げた格好にして
縛り付けました
体を腰のところで真っ二つに折りたたんで下半身を引っ張り
あげた状態で縛る、、、説明しづらいですね
手は拘束椅子と足の隙間から通されて、
ひじと太ももを縛られてました
それからKが、さっきのバイブよりもさらに一回り大きなオモチャを
持ってきました
それは血管までリアルにチ○ポの形を再現した真っ黒なディルドで
彼女はそれを見た途端に口を大きく開けて泣きそうな顔になり、
あっ、あっと声を漏らして腰をまたウズウズさせ出しました
周りの男達がニヤついた顔で彼女の様子を覗き込んでいる中
Kがパンツをずらしてオマ○コの穴をむき出しにすると、
入り口にディルドをあてがい
「なあなあ、今から便器になるんだろ?ここ、ここ」
と彼女に話しかけながら
顔を歪めて小さく首を横に振っている彼女を見下ろして笑い、
手をゆっくり動かしはじめました
真っ黒なディルドが穴の入り口をじわじわ広げながらめり込んでいき、
同時に彼女が、んんっ、はああっと苦しそうに声を漏らしました

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