エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。美人妻を妊娠させる 続編

前編は以下のとおり
美人妻を妊娠させる

俺は彼女の両手首を掴んで奥へ奥へと突き入れる。
彼女の体が大きく波打ち、ガクガクと震える。
「ああっ!イクぅ。ままたイッチャウ。うううあああああああああ」
俺のモノを抜いた。
「あああっ。いやぁっ。抜かないでぇ」
彼女は、腰をガクガクさせている。
俺のモノは愛液でベトベトの状態。彼女を仰向けにし、
自分の愛液でベトベトになったモノを咥えさせる。
ハァハァと荒い息をしながら、しゃぶっている。
そのまま彼女に覆い被さり、クリを吸い上げる。
俺のモノを両手で掴んだまま、
「んんんん~。んぐんぐんぐ。いんぐう~~」
正常位に戻り、クリをいじりながら、愛液をジュルジュル~と強く吸い、
膣の中に舌を入れ、更にジュルジュル~っと音を立てる。
乳首を強く掴んで、クンニを続ける。
彼女の体がビクビクンと動く。
「あっ。ダメッ。もうダメッ、だめ~~」
愛液が、ダラダラという感じで流れてくる。
俺は体を起こし、俺のモノを、ゆっくり挿入。
スルリと入るのだが、彼女の脚を抱き、ゆっくりと挿入する。
「ああ。入ってきた。硬いの来たぁ。ああああ」
根元まであと少しの時、グイと根元まで腰を進めた。
「あっ。入った。全部、は、はいって。。。。。」
彼女は、俺を掴もうと、手を伸ばしてくる。
その両手を彼女の膝裏にやり、自分で大きく脚を広げている格好にした。
そろそろ注入。俺は腰を激しく打ち付けた。
パンパンという音と、彼女の喘ぎ声が部屋に響く。
射精感が始まったので、膣奥、子宮へ届くように、グイグイと腰を進める。
彼女は耐えきれず、両手を離し、両脚を俺の腰にからめる。
そして俺の腰を両脚でがっちり挟んだ。
彼女はウルウルと、涙目になっている。
「出すよ。いい?」と言うと、コクンと頷いた。
ラストスパートだ。前にも増して、早く激しく、膣の奥に何度も何度も突く。
「う、あああああああああ イクゥうううううう」
彼女と腰をグッと密着させ、んんん~と発射。
ドクドクドクッと、俺のモノから精液が出ていく。
「あっ。あっ。あ熱いっ。出てる。出てるっ」
彼女の腰の下に枕を置き、しばらくそのままにさせた。
彼女は、腰をビクンッビクンッとさせているが、
動けないのか、呆けたようにグッタリしている。
俺もここまで激しくしたのは、初めてだった。腰が抜けたような感じだ。
「こんなに激しく何度もイッタの、初めて。。。」
ハァハァハァと、荒い息だ。
「凄かった。。。。。気が狂うと思った。。。。 ああ~、癖になりそう」
こんな事が、四回続いた。
一月あまり過ぎてから、「妊娠した」という連絡が来た。
ところが、出産する前まで付き合って欲しいという。
出会い系を利用していたら、こんな美人妻が三人いた。
若妻とはいえ、女の性欲は、ある意味 男より強いと思った。
全部で美人妻を、四人妊娠させた。このうちの二人と今も付き合っている。
最初の奧さんと、若干太めの巨乳の奧さんだ。
出産して、性欲が上がり、感度も良くなっている。
服装も俺好みに変わった。
時々、ノーパンで来て、と言うと、その通りにしてくる。
触るといつも、既に濡れている。
ラブホへ行けば、ドアの所で即尺、即抜き。人妻デリヘルといった感じだ。
デリヘルなら金を払うが、その必要もない。逆に小遣いを寄こす事もある。
当然、出会い系は、もう使っていない。
しかし、熟女を2人相手にするのは、正直 疲れる。
ま 後腐れなく、バレない様に。
(投稿者 孕ませ屋)

H体験談。。美人妻を妊娠させる

俺=国立◎◎大学工学部大学院卒。血液型:O型。イケメンではない。
ある出会い系で遊んでいた時、美人妻と会う事になった。
出会い系は、写真と本人が違う時がある。
会った人妻は、美人!スタイルも良い。
胸は、まあまあだと思う(Cカップくらいかな?)
最初に会った時は、学歴や血液型、あれこれ話しながら
2時間ほど話して別れた。
後日連絡が来て、会ってからラブホへ直行。浴室で体を洗い合う。
彼女の後ろから背中を荒い、泡立てた手で時々乳房をしたからもみ洗いする。
期待で性感が高まっているのか「あああ~」と。
彼女がこちらを向き、恥ずかしそうに俺のモノを洗う。
彼女に触られているだけで、びんびんになった。彼女は、ほほを赤らめる。
浴槽に入り、彼女を後ろから抱き締め、乳房を揉む
「ああ~ん、男性とこうするの、久し振り。あ~ん。感じるぅ」
下へ手を伸ばすと、ヌルッとしている。乳房を揉みながらクリをいじる。
クリへ手が伸びた時、彼女の体がピクッとした。
湯の中でクリを触っていると
「ああ~だめぇ。イッチャいそうになるぅ。いい~」
その声を聞きながら、クリにあてた手を激しく動かす。
「だめよ~。イクゥ。あああ。イクイクゥ。ああ~あっあっあっ、
出ちゃうっ、あっあっ」
何やら生ぬるいモノが、ピュッピュッと出てきた。
彼女は体をガクガクさせ、大きく息をしている。
浴槽から出てベッドへ。彼女は恥ずかしそうにしている。
「悪い人ね。あんなところで。。。。」
彼女の隣に行き、乳房を揉みながら話をしていたら、
妊娠させて欲しいと言いだした。
「夫とはレスじゃないけど、妊娠できないの。だから貴方の学歴などを
聞いたんです。O型だし」
「そういう事なら、中出しします」と言ったら、
「今日から、一日おき位で、お願いします」
世の中に、こんな事があるのかと思った。
まさに、事実は小説より奇なり、だ。
彼女には、激しくセックスして濡らし、妊娠しやすくして、
子宮に何度か射精する事を話した。
唇を重ね、すべすべした体に手を這わせ、乳房を揉む。
先ほどの余韻が残っているのか、彼女は体をピクッと震わせる。
乳房を揉んでいる内に、彼女は切なさそうな声を出し始めた。
「ああ、いい、ああ、あああ」彼女の体にあった手を、下に滑らせる。
クリと膣は先ほどのまま濡れている。
クリを刺激すると、彼女は俺のモノを掴んだまま、ウウッと体をくねらせる。
唇を重ねたまま、乳首に手を移し、手の平で乳首をそうっと擦る。
「んムムムム~」体がビクッとなり、彼女は更に体を密着させてくる。
乳房を揉み、乳首を挟み、その乳首をコリコリと指で揉む。
「ああああっ、いいっ。感じるっ」電流が走ったように悶える。
横になったまま、彼女の脚の間に俺の片足を入れ、
そのまま彼女の体を動かす。
俺の太ももでクリが刺激される。
「ああっ。んんん~」苦悶の表情が可愛い。俺は虐めたくなった。
正常位の形で彼女の上になり、片手で乳首を挟み、
片手は乳房を揉み上げながら、乳首を甘噛みする。
体がしなり「ああっ!イイイ~ッ!んん~。だめっ、イクッ」
なおも責め続けると、「あああ~っ」と声を上げ、体がしなり、上にずれる。
俺のモノがクリの上で脈打っている。四つん這いにさせ、
俺のモノで膣口を擦り、後ろから乳房を強くギュッと掴む。
彼女は背中をグッと丸くしたり、上体を反らせたりしている。
両方の乳首を挟んで、下に引く。
「ああああ~~。ダメェ~~~」
俺のモノは愛液でヌルヌルになっている。逃げようとする
彼女の体を引いて弾みで、俺のモノがヌルリと彼女の中に入った。
「んんんグゥ~」彼女息が荒くなり、背中が上下する。
膣口が締まってくる。そのまま奥へグイと押し入れた。
「ああっ!いいっ!んっんんんん~」彼女の腰に手をかけ、
何度も激しく奥へ突き入れる。
「んああ~、だめっ!イク、イク、イク、ううううう、うっうっ、
す凄いっ!いやぁ。あっあっあっ」
彼女の体がベッドに倒れ込んだ。俺は、そのまま、突き続けた。
彼女は枕をぎゅっと握りしめたり、頭をかき乱したりする。
俺は彼女の両手首を掴んで,奥へ奥へと突き入れる。
彼女の体が大きく波打ち、ガクガクと震える。(次回へ続く)
(投稿者 孕ませ屋)

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