エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。上司の奥さんと肉体関係に 続続編

前編は以下のとおり
上司の奥さんと肉体関係に
上司の奥さんと肉体関係に 続編

奥さんとの初めての日、フェラで抜かれたのは勿論のこと、
ホテルに行ったのも女性との性交も初めてでした。
上司の奥さんとの、ただならぬ関係。
罪悪感は当然ありますが、絶頂時の奥さんの表情を上司も知っているのか
などと考える事も有りました。
69やクンニで思うのは、奥さんの愛液が何故甘いのかという事。
クリを舐め、強く吸ってあげると、いい声で「
アンアン、いぐぅ」「ダメ、ダメダメッ」「いいの、いいの」
膣の奥からは愛液が溢れてくる。
一ヶ月もすると69では、喉の奥まで咥えるのか、
バキュームフェラで「んぐぅ、んぐぅ」という声と
唾液まみれの状態で、ジュボジュボという音。
そのまま発射すると最後の一滴まで吸い尽くす最高のお掃除フェラ。
肉棒がまた大きくなるまで、いつまでも咥えたままでいる。
ホテルに行くと、待ちきれないのか、直ぐに即尺。
衣服を脱ぐと上司の知らない下着姿で、誘惑するような妖艶な目つきと
極上の体。
あの清楚な感じのキレカワ奥さんの乱れ方は、
平常時との落差が大きいので、こちらも非常に興奮してくる。
椅子に座った状態で、唾液を垂らしながら奥まで咥え、
玉を触りながら美味しそうにしゃぶり
「どう?気持ちいい?沢山出して、飲ませて。全部飲むから」
多分夫である自分の上司には、言ったこともない言葉だと思う。
まぁ奥さんの性欲の対象になっている自分だが、当分それでも良いと思う。
自分の前で夫の知らない下着を脱ぎ裸になり、
大きく股を広げて他人の肉棒を迎え入れる。
股を広げると膣口が丸く口を開け、早く入れてとせがんでいるように見える。
ゆっくり挿入すると、いつも
「アッアッ、あぁ~、んぐぅ」と上体を反らせるほどに感じまくる。
発射前に激しく動かすと、体をエビ反りにして、枕やシーツをわしづかみ、
頭を左右に振り、必死にこらえながら乱れまくる。
膣は結構な締まり具合で、肉棒を強く締め付けてくので、
我慢していないとこちらが先にイキそうになる。
手マンでクリを刺激すると「だめぇ、いくぅ、いくぅ」
それでも閉じようとする脚を広げて、構わずにクリを摘まんだり
こすったりしていると、とうとう
「あっあっあああああ~だめぇ、出ちゃう~、あぅ~、んむぅ~出るぅ」
と、ピュッぴゅっと潮吹き。
イッタ後の涙顔で「私、こんなの初めて。今まで一度もなかったよ~」
と言って、嬉しそうにしがみついてきながら、肉棒に手を伸ばしてくる。
上司が三泊四日で東京へ出張した時、奥さんから
「一泊二日で温泉へ行きましょ。費用の心配はしないで」と言われた。
有給休暇を取り、駅で待ち合わせて、温泉へ。
旅館へ着くと浴衣に着替えて浴場へ。
浴場から戻る時にフロントの近くを通ったら、家族風呂が有る
と書かれていたので、奥さんが22時からの家族風呂を予約。
湯上がりの奥さんは、とても色っぽく、すぐにでも挿れたい欲望に駆られたが、
我慢して部屋へ。
夕食後、窓の外を眺めていたら、奥さんが側に来て浴衣の前を空けて
肉棒を、パクッと口へ。
肉棒を咥え、いとおしそうにシャブリ、美味しそうになめ回す。
ジュボジュボ、ズルズルしゃぶりながら、喉の奥まで咥え、
ジュジューッと吸われるのは、気持ち良すぎて我慢するのが大変。
いつまでもしゃぶっていた時、「失礼しまーす」と言う声と共に
中年の仲居さんが部屋へ。
奥さんは慌てて肉棒から離れたものの、肉棒は大きくなったまま。
さすがにこちらも慌てて隠したが、中年の仲居さんは、
顔を真っ赤にしたままで、部屋の中は気まずい空気。
チョット可愛い感じの中年の仲居さんは「食後の膳を下げさせて頂きます」
その後、家族風呂へ直行・・・もう、へとへとになるまでヤリまくり。
(投稿者 ヨッチャン)

H体験談。。巨乳看護師とトリプル不倫

総務・経理をするようになって5年。
その他に工場の設備管理の仕事もしていた。
毎日深夜までの残業が続き、脳梗塞で入院した。
病気は軽くて後遺症は歩く時にふらつく程度で済んだ。
その頃、会社にオフィスコンピュータを導入する事も担当していた。
病院でノートパソコンを使うため、個室へ移った。
担当医は病院の院長。担当看護師は巨乳。
俺より2歳年上だった。時々、巨乳の看護師長も部屋に来た。
病院の廊下には監視カメラがついている。
る夜、手すりに掴まりながらトイレへ行ってきた。
部屋に戻ると、担当看護士が部屋へ来て、
「夜にトイレに行く時は必ず呼んで下さい」と言う事だった。
あれこれ話していて、結婚していることが分かった。
下ネタの話になり、旦那とは4~5年していないようだった。
看護師の手を握って引き寄せたら、彼女の顔が直ぐ目の前に来た。
思わず抱き寄せてキス。
「んググ~、ダメ。こんな事しちゃ」「キスくらい、いいじゃない」
「誰かに見られたら困ります」「見られなかったらいいの?」
「そういう訳じゃないけど」
それから、急速に仲が良くなった。
ある晩、看護師長が夜勤をしていた。その晩も、独りでトイレへ行ってきた。
案の定、今度は、看護師長が俺を注意しに来た。
あの時と同じ事をしたら、どうなる?と思って同じ事をしてみた。
意外にも、彼女は舌を差し入れてきた。
彼女の手をとって、俺の股間にその手を持っていった。
彼女はビクッとしたが、俺の股間をさすり始めた。
すぐに大きくなったモノを、確かめるように、パジャマの上から握った。
白衣の下から手を入れると、パンストの上から分かるほど、
そこは湿っていた。よほど欲求不満だったようだ。
しゃぶってくれる?と言うと、ズボンをずり下げ、パクリと咥えた。
白衣のボタンを外し、ブラの中に手を入れ、乳房を揉んだ。
意外と大きい。
乳首の乳頭を指で擦ってやると、うううう~と声を出している。
射精感がこみ上げ、んん~出るっ!と言っても口を離さない。
そのまま看護師長の頭を押さえ、射精した。
んぐぐ~と、そのまま看護師長は、精液を呑み込んだ。
全部出たところで、看護師長はうがいをしに行った。
「本番しよう」と言うと、ここではムリと言うので、
じゃあ退院したらデートしようという事になった。
欲求不満だったところに、キスされたので、
エロモードのスイッチが入ったと言う事だった。
担当看護師が次の夜勤の時、ナースコールで看護師を呼び、
トイレまで付いてきて貰ったが、付き添いは入り口までだ。
無理矢理トイレの中に一緒に入り、フェラしてくれと頼んだ。
フェラしている内に、私も濡れてきたと言うので触ってみると、
グショグショな感じだ。
パンストを片足だけ脱がせ、俺の上に跨がらせた。
ペニスがヌルリッと入った。後は彼女の腰を抱えてピストン。
彼女は口を手で押さえ、必死に声を殺していた。
射精感がこみ上げ、彼女はダメっと言ったが、
彼女の腰をグイッと引き寄せ、そのまま中へ思いっきり射精。
彼女は、「悪い人」と言いながら、満更でもなかったようだ。
退院が近づいた日、看護師はメモ用紙に、
自分の電話番号と住所を書いて置いていった。
退院の前日、看護師長が、退院後の注意書きと共に、
自分の電話番号を書いた紙を置いていった。
看護師と待ち合わせ、ドライブの途中でラブホへ。
巨乳でパイズリの後は、フェラ。吸い方がウマい。
ペニスを手早くしごきながら、ジュジュ~と吸う。
ペニスを吸われると、何やら痺れるような気がする。
フェラしながら玉を揉み、自分でクリをいじっている。
私も吸ってと言うので、クリを舐めあげ蜜をジュルジュルと吸ってやる。
少し甘酸っぱい感じ。
クリは綺麗なピンク色だ。あっああああ、と巨乳を揉みながら悶えている。
全裸になって、彼女の脚を抱え、一気に根元まで挿入する。
あっ、や、ああああ~と声を上げ、俺に抱きついてくる。
おおっ、締まりがいい。
ペニスの根元を締め付けてくる感じがする。
彼女は俺の首に手を回し、俺にしっかりとしがみついてくる。
絶頂が近づくと俺の腰を両脚で挟み、ペニスが抜けないように
腰を押しつけてきた。この締まり、堪らない。
膣奥に吸い込まれる感じだ。
ううっ、そろそろ我慢の限界。「出すよ」、と言うと、
「あっあっあっ 中、中に、沢山頂戴っ!
あっあっあっあああ、あっああああああああ~」
その声に誘われ、ドクッドクッと大量に射精した。
彼女は俺の首に両手を回し、抱きついている状態で、
両脚で俺の腰を挟んだままだ。その後お掃除フェラしてくれた。
(投稿者 会社員Y)

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