エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。先輩カップルのセックスを生で

サークルの先輩の家で遊んでたら先輩の彼女来て、
普通にそのままセックス始められたことある
あのとき頼めば3Pさせてもらえたのかなと少し後悔
先輩の家でゲームやってたら彼女が来たんだ
別に呼ぶでたわけじゃなくて勝手に来たみたいだったけど
「あー友達来てたんだ、ごめんなさーい」て謝られたから
「いや、大丈夫っすよ」みたいに答えておいたけど、
そのあとすぐに俺ほったらかしで二人でイチャつき始めたのは
かるくイラついた。
ベッドに腰かけてディープキス始めたときは
さすがに帰ったほうがいいのかとも考えたけど、
先輩が普通に彼女の体まさぐりだして
彼女も「ちょっとダメだってー、~(俺の名前)くんいるでしょー」
みたいに軽く抵抗してるんだけど顔笑ってるし全然本気では嫌がってなくて、
「別にいいよな?」とか聞かれても
「あー、はい」てすました感じで答えることしかできず、
一人でゲーム続けながらチラ見してた
キスしたまま先輩が彼女を押し倒して、お互いの服を脱がせていった
ブラも脱がせてあっという間におっぱい登場。
ちょい乳輪が大きめだったけど結構デカかった。
このときにはもうゲームそっちのけで完全に二人を凝視してた。
彼女も俺が見てることをわかってるんで「ねー、やだぁー笑」
て照れ笑いしながら先輩を押しのけようとするんだけど、
無視しておっぱいに吸い付く先輩。
しばらく揉んだり吸ったりしてて、その間、
彼女が俺と視線を合わせることは一度もなかった
下も脱がせ始めるとさすがにちょっと本気っぽく嫌がり始める彼女
脚を少しジタバタさせながら「ほんとダメ」とか「無理なんだけどーっ」
って抵抗してるんだけど、
「いいから」って多少強引に下着まで脱がせてとうとうすっぽんぽん。
俺の位置から直接まんこは見えないんだけど、尻から腿にかけての
滑らかさとか長めの陰毛とか、とにかく生で見るとエロさがやばかった。
自分もパンツを脱いでそのまま彼女の顔の上にまたがる先輩。
ちんぽはすでに勃起してた。
俺のことを気にしてか彼女はちょっと躊躇してたんだけど、
先輩に促されてフェラ開始。先輩は後ろ手を伸ばしてまんこいじってた。
先輩の尻が邪魔でよく見えなかったから
普通に移動してガン見してたけど何も言われなかった。
やっぱ頼めば混ぜてもらえたのかな…
先輩が自分でちんぽを持って彼女の顔全体に擦り付けてて、
彼女はベロを出して好きなようにさせてた
そっから口の中に挿し込んで、彼女の頭を押さえて
軽めに腰を振る。この人結構Sだなーって思った。
少しして、「すげー濡れてんじゃん」って先輩。
彼女はちんぽ銜えてるから話せないけど
「んーっ」ってちょっと不機嫌そうな感じの声
口からちんぽ抜いて体勢を整える先輩。
見た感じ先輩のちんぽは太いけどちょい短めな感じ(12か13センチくらい?)
彼女の脚の間に入って、正常位でちんぽ挿入しようとする。
「え、ゴム着けないの?」って言いそうになったけど、
彼女も特に何も言わずそのまま始まった。
そっから5分くらいは淡々とピストンが続いた。
AV男優みたいにリズミカルに腰が動いててすごかったけど、
あんなにずっと腰振っててすぐイキそうにならないのかなー
ってなぜかこっちが心配になった
彼女は俺がいるほうと反対側をずっと向いてて、
そんなに大きい声じゃなかったけど
「んんー」とか「あ、ううん」みたいな喘ぎが漏れてた
先輩の動きが止まって、彼女の上に重なる感じで上体を倒してキス。
(次回へ続く)

H体験談。。弟の嫁とセックス、膣肉が絡まって締まる

弟がある会社の紹介で、関東地方の会社で働く事になった。
弟は嫁を残し、先に独りで行った。
仕事を覚えてから、嫁が行くという事だった。
弟の嫁は、独りでいても閑なので、パートへ行く事になった。
パート先で、店長のセクハラが有ったので、俺の所へ相談に来た。
俺は法務にも詳しかったので、店長へ抗議した。
俺は、その頃は、まだ独身。
ある程度時間にも余裕があったので、弟の嫁の仕事が終わったら
迎えに行っていた。(面倒なので、以後、弟の嫁を単に嫁と書く)
ある日嫁を送って行き、帰ろうとすると、
「お兄さん、たまにはお茶かコーヒーでも飲んでいって」と言う。
まぁ、いいだろうと、家に入った。
コーヒーを飲み、帰ろうとすると、
「お兄さん、お願いがあるの。40万ほど貸して下さい」と言う。
俺は給料の半分を母に渡し、残りは自分で使う事にしていたので、
蓄えはあった。
「何に使うの?」と聞くと、俺の弟の所へ行くと言う。
「まあ4~5日中に用意しとく」と言うと、
嫁は俺の側に来て、股間に手を伸ばしてきた。
ズボンのベルトを緩め、ペニスを引き出すと、おもむろにパクリ。
欲求不満だったのだと思う。
俺のはAV男優みたいに、大きいわけじゃなく、太くもない。
それでも美味しいと言いながらのフェラ。
大きくなったところで、嫁は下を脱ぎ、俺の上に跨がった。
結構締まる。そして激しく腰を振ってきた。
自分で胸を揉みながら、「ああ~イイッ」。
激しくてエロイ腰振りグラインドに、イキそうになったので、
「そんなにやられたら出るよ」と言うと、俺から離れて裸になる。
俺が服を脱いでいる時に、嫁は俺のズボンを脱がす。
嫁は、お兄さんゴメンネと言いながらキスをしてきた。
舌を差し入れてきて、唾液を吸い取るように舌を動かしながら強く吸う。
何度もディープキス。俺も嫁を抱きしめ、胸を揉み上げ、尻を掴み、
ペニスを嫁に押しつける。
床に倒れ込み、キスしながら乳首を強く揉む。
「ウ アッ、ああ~ダメッ、あっあっあああ~~~」
膣口を触ると既にグショグショ。ヌルッと指が入った。
曲げた指先を奥から手前に動かす。
「うっ、あっあっ、イイ~イイッ、イイノ~」
相当欲求不満だったのかと思い、オナってたんだろと聞くと、
時々してたと言う。
片手で抱きしめ、乳首を吸いながら、指で膣内をかき回す。
「ダメッお兄さんダメッ、イッチャウ、イッチャウヨォ~」
そのまま敏感になっている乳首を甘噛みすると、
体をピクンと弓なりに反らせ
「ああ~お兄さんダメダメ、ダメッダメッダメヨ~」
背徳感から、更に敏感に燃え上がるのか。
膣内は既にドロドロと熱くなっている。
俺の方もギンギンになってきた。
正常位になり、挿入するが、さっきよりも狭い感じに鳴っている。
グイと腰を勧める。半分まで入ったところで、キュゥッと締め付けてくる。
ああっああ~、ンンンゥ、お兄さんっ、入ってきたぁ
硬いの、硬い、ううっあっハッ、いっいいっ
俺もイイッ、ウッ、んむ~
膣肉が絡まる。捕まれてるような感触。それに締まるっ。
ユルユルと腰を何度も動かす。何故か動かさずにいられない。
凄く締まる。
「お兄さんっ、ダメッ、私もうダメッ、あっあっあああああっあっ
イクイクイクゥ、イクノォ~、いっ今よっ今っ、かけて、かけてっ、
し、子宮にぃ、イ、イイッ凄いっ凄いっ、イグゥ~、ングゥ~」
俺も思いっきり射精!ドクドクッ、ドクー
まるで吸い出されている感触だ。
体が重なったまま、二人息切れ状態。
ハッ、ハッ、ハ~ッと深い息。
「お兄さんの、まだ硬いわ。凄かった」
「おまえの締まりが良かったからだよ。まだ締め付けてるし」
「んん~ん、このままもう一回、な?」 
「ウン。」盛りがついたように更に激しく燃え、燃え尽きた。
最後にお掃除フェラ。徹底的に、最後の一滴まで吸い出された。
顔を合わせてニッコリ、硬く抱きしめ合った。
嫁には50万を渡した。その後嫁は弟の所へ行き、
弟夫婦は年に二回帰省する。
その時には、またラブホで嫁と激しく燃え上がる。
あの締まりの良さは、忘れられない。これからも、続くのだろうか・・・
(投稿者 会社員Q)

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