マッサージのアルバイトで危ない関係になりました。
○藤ゆみ21歳、大学生です。弟と妹が一人ずついます。
弟は真面目で草食系、妹はおマセさんで社交的で肉食系、
私は妹より年下に見られることもあります。
叔母さんがやってるマッサージのお店で高校生の頃からアルバイトしてて、
同い年の彼氏がいますが、
童顔なのでよく10代に間違われてナンパされたりとか、
「夜遅くまで遊びまわってちゃダメだよ」
なんて注意されちゃったりとかしてます。
そんな私ですが、この前仕事でちょっとイケナイことをしてしまいました。
叔母さんのお店はアロマとかやってない普通の
マッサージのお店なので、男のお客さんが結構来ます。
仕事帰りのサラリーマンとかもいて、よく来る人とは
世間話とかしながら施術したりしてます。
私が女子大生だからっていうのもあるのかもですが、
私を指名してくれるお客さんも割といたりします。
そういうお客さんの中で、内野さんという人がいて、
この人が明るくて楽しい人で、2つ年上でイケメンで、
密かにいつも揉むのを楽しみにしてるんですが、
この前その人とちょっと危ない状況になってしまいました。
先週の金曜日の夜、内野さんの予約が私指名で入ってました。
いつもは肩なのにその日はなぜか「足をやって欲しい」って。
「今日はどしたの?」って聞いたら、
「仕事のミスでお客さんのとこ何十件も歩き回って謝ってきた」そうで、
「いっぱい歩いて足が痛いから、ゆみちゃんには足やって欲しいな」って。
それで、最初はいつもと同じようにおしゃべりしながらふくらはぎを
モミモミしてたんですが、そのあと太ももをしばらく揉んでたら
小っちゃな声で、「勃っちゃった…」って。
この人はよく冗談言ったりするから、今回もそういうノリだと
思ってたんですが、どうやらほんとに勃っちゃったみたいで、
つま先とかすっごいモジモジしてるんですね。
それがなんか可愛くて、別に変な気はなかったんですけど、
(優しくしてあげたいなぁ…)って。
「足揉んでるとそうなっちゃう男の人もいますから気にしないで…」
って言ったら、
自分から「勃っちゃった…」って言ってきたくせに、
なんか恥ずかしがって赤い顔して、
「ゆみちゃん見てたら勃っちゃった…」って。
「どこ見てたんですかぁ…。あーっ、エッチなこと考えてたでしょ!!」
「なんかさ、ゆみちゃんのこと、いろいろ想像しちゃったんだよね。」
「ダメですよ。エッチなこと考えちゃ。」
(イケメンなのに赤い顔してずいぶん純情なんだなぁ…)
って思ったら、
ほんとに可愛く思えてきて、
「私気にしないし、タオルかけてるから大丈夫だよ」
って言って、仰向けにさせました。
でも、タオルかけてても大きくなっているのは分かるんですよね。
手で隠そうとしてたけど、また太ももを揉み始めました。
私は意識しないようにしていつも通り話し掛けてたんですが、
話が噛み合わないっていうか、なんかぎこちない雰囲気…。
おちんちん大きくなったままだし…。
私もやっぱり気になっちゃうし、チラ見しながらおちんちんの近くを
マッサージし続けるのも可哀想なんで、
「残りの時間、肩にします?」って聞いたら、
私の手を掴んで「足、続けてください」って。
(恥ずかしいけど気持ちよくなってきちゃったのかなぁ…。
そういうお店じゃないのに。)
でもまあ、年上のイケメンが私のマッサージで大きくなって
興奮してるのは悪い気はしなかったので、
(私が気にしなきゃいいや)って思って、変に刺激することもせず、
普通に揉み続けました。
そしたら、なんか内野さん、ずっと私の手首を掴んだままなんですよね…。
たまに力入るし。
それがやたら可愛いっていうかエッチーで、
私もちょっとドキドキしてきちゃって…。
アルバイトだけど仕事でこんなことしたら怒られるし、彼氏もいるけど…。
魔が差しちゃったっていうんですかね?
内野さんの大きくなったおちんちんを、ついつい擦っちゃって…。
内野さん嫌がらないし、擦ってたらおちんちんもっと大きくなってきて、
ピクピクしてなんだか可愛くて、タオル外してパンツ脱がせて
直接、触っちゃいました!
(あぁー、やっちゃった…。でも、ちょっとくらいならいっかな…。)
内野さんが私の腕を握り締めるんで、おちんちんをそーっと起こして
両手で包んで撫でてみました…。(次回へ続く)
(投稿者 ○藤ゆみ)
Hな体験談。。先輩カップルのセックスを生で 続編
前編は以下のとおり
先輩カップルのセックスを生で
先輩の動きが止まって、彼女の上に重なる感じで上体を倒してキス。
なんかもうかなり激しくなってて、口の周り全体とか、時々鼻のあたりまで
貪るようにキスしてた。彼女はずっと目を瞑ってされるがまま無抵抗。
顔が少し離れて、彼女がベロを出すと先輩がその上に唾の固まりを垂らした。
そのまま飲み込んで、また同じことを繰り返すってのが何度か続いた。
先輩が「おいしい?」って聞いたとたん彼女の表情がにやけだして、
「ねー、もーほんとヤダーっ!」って笑いながら結構デカイ声で怒ってた
そのとき一瞬こっち向いて目があったけど、
なんかすげーかわいく感じたけどなぜかちょっとムカついた。
先輩も笑いながら起き上がって、こんどは彼女の脚を掴んで
広げてピストン再開した
そこからは結構頻繁に体位を変えてて、
松葉崩し、バック、まんぐり返し、測位とかいろいろやってた
特にまんぐりのときは俺にもバッチリまんこが見えてたし、
汁が尻のほうに垂れてるのとかも見えて最高だった。
喘ぎ方もそれまでと違って上から打ち込まれるたびに
「んっんっんっ」て声が漏れる感じで、
最後に先輩が思いっきり打ち付けたときに
「はぁっ!」ってその日一番大きい声が出てた
測位になってから先輩がしきりに
「○○(彼女の名前)イキそう?」とか「もうイク?」って聞いてて、
彼女も目をつむったまま頷いてた
おかげで俺は彼女の感じてる顔とか突かれるたびに
揺れるおっぱいとか遠慮せずに見放題。
また先輩が「もうイってもいいよ」って言ってから
少しピストンの音が大きくなって、彼女は口に手をあてながら
「んんーっ」て喘いでた。
たぶん1分ぐらいで終了。 二人とも少し息が上がってて、
先輩に「イった?」て確認するように聞かれて
彼女が「うん」ってはっきり答えた
挿入したままもう一回正常位になって、
「俺もそろそろだわ…」と呟く先輩。
腰のあたりをガッチリ掴んでガンガン突いてて、彼女の声も大きめに漏れてた。
ピストンで力の入った腹筋がバキバキに割れてたのがなぜか印象に残ってる…
先輩が「イってもいい?」て聞くと少し詰まったような声で
「いいよっ」て彼女が返事して、すぐに体が離れて彼女のお腹をまたぐ先輩
彼女が先輩のちんぽを激しく扱いて、10秒ぐらいで
「あーイク!」て声と同時に精液が飛び出してベッドのボードに命中した。
そのまま収まるまで彼女はずっと扱いてて、
先輩が彼女の顔のあたりまで上がってちんぽを突き出すと
黙ったままくわえてしゃぶりだした。
イったばかりなのに結構激しくジュポジュポしたり、
亀頭全体とかカリをじっくり舐めたり。
ちんぽをしごきながら玉とか、少し潜ってアナルのほうまで舐めてた。
先輩もうめき声を出して感じてたけど、そのうち彼女を抱き起して濃厚なキス。
先輩は相変わらずむさぼりつくような感じなんだけど、
今度は彼女も自分からベロを絡めたりして乗り気だった
ベッドに座ってキスしたまま彼女はちんぽをしごき続けてて、
先輩はまんこ全体を撫でるように手マンしてた
しばらくその状態が続いてたけどいきなり先輩が立ち上がって、
彼女の顔の前で自分でちんぽをしごき始めた
かなり先輩の息が荒くなってて、彼女も少しベロを出して待ちかまえてる。
先輩が「イクっ」って言ってまたフィニッシュ。
今度はほとんど飛ばなくて、彼女の口の中に少し垂れただけだった。
そのまま先輩はしゃがみこんで、彼女が脚の間にかがんでまたフェラ。
玉からちんぽ全体をねっとり舐めたあと、亀頭に吸い付いたまま
根元から残った精液を絞り出すようにしごいて終了。
特に吐き出したりはしてなかったから、大した量じゃなかったけど
精液は飲み込んだらしい。
このあとはピロートークとか終始ガン見してた俺をいじったりとか
少しあった。
三人とも見合うような感じで少し無言だったんだけど、
彼女が笑いだして「もーほんと最悪!」て言いながら
こっちに背中向けてベッドに横になって
先輩も笑いながら「お前見すぎ」て…そりゃ見るだろ普通って話だけど
そんで「どうだった?」とか「こいつの体どう?」とか聞かれたから、
「すごかったっすね」とか「きれいです」とか答えて、
彼女はずっと「ほんと恥ずかしい…」みたいに言ってた
彼女が起き上がって飛んだ精液拭いたり後始末し出して、
さすがになれたのか俺が見てるのに、おっぱいもまんこも隠さず裸のまま
ボードに垂れてる精液を拭きながらまた笑いだして、
「ねーこれ…笑 興奮してたの?」って
先輩も「○○も興奮してたじゃん」とかイチャついてた
最後に先輩のちんぽを拭いてあげてたんだけど、
まだビンビンのままだったのを見て
「今日すごい元気だねー」って優しく撫でてた
撫でながらいきなり「(先輩の)大きいでしょー?」て聞かれたから、
「そうっすね」て答えといた
そのあとは彼女はシャワー浴びに行って、出てきたときには
普通に服着てた。
そのまま普通に過ごして俺は帰宅、
先輩から聞いた話ではさらに二回ほどヤったらしい