前編は以下のとおり
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続続編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続続続編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続続続続編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続5編
ラグビー部の夏合宿で輪姦されました 続6編
私はそう言ってキャプテンに身体をすりよせました。
「…本気かよ?」
「どんだけ淫乱だよ」
「ほんとにいいのか? おマンコもケツの穴も壊れるぜ?」
そんな私に皆一様に驚いていましたが、やがて私の媚びて誘う様子をみるとニタニタ笑い始めました。
「まあ、これだけヤられても壊れるどころか、マンコもケツ穴もガバガバにすらならずにむしろ余計に締め付けるくらいなんだ、壊れることもねーか」
「ああ、こんな淫乱奴隷、逃すてはねーよな」
キャプテンたちは口々にそう言ってグラウンドの前の、高く組み上げられている台に私を連れて行って組み敷きだしました。
「後悔すんなよ」
「元の人生に戻れると思うな」
「おマンコ狂いにしてやるからな。あ、もうなってるか」
そういって笑いながらキャプテンたちは、その、高さ1mほど、大きさは3メートル四方ほどの台の上で私を犯し始めました。
「おら、ケツにもくれてやるよ」
「あうぅんっ」
「口も使えよ。淫乱女」
あっという間に3つとも穴をふさがれて、前後左右、上下に揺さぶられながら、私はとっても幸せな気分になっていきました。
「あ~、ずるいっすよ。先輩」
「始めるなら先言っとけよな」
やがてすぐにほかの部員たちも互いに起こしあってグラウンドにやってきました。
「月明かりもあるし、暑くて寝られないから今夜は外じゅうで朝までヤリまくるか! 夕涼み代わりだ」
キャプテンが私のおマンコに精液を注ぎこんで、離れてそう言いました。
「よっしゃあ!」
「フェンスのとこに行こうぜ! フェンスに押し付けてやってみたかったんだよ一度!」
「それよりも森のとこにいって木に吊るしてヤってやろうぜ」
「それよりうんてい棒のところで逆さに縛って尻に全部注ぎ込もうぜ。うまいこと行けば腹の中とおった精液が口から出てくるかもよ」
部員たちは口々にいろんな希望を出し合って、あきれたことにあれだけヤッた後なのに、ひと眠りして取り戻したとばかりに股間を膨らませて興奮し始めました。
「よしよし! お前らの意見は全部かなえてやる! ゆっくり順番に言ってみろ!」
そうキャプテンは言って皆はますます興奮して声を張り上げました。
こうして合宿5日目の凌辱は深夜、日付が変わると同時に始まったのです。
5日目になりたての深夜から始まった大輪姦は、本当にキャプテンの言った通り、各部員の希望を端から全部叶えるように、月明かりの蒸し暑い野外で、いたるところに連れまわされて、ありとあらゆる体位や拘束を受けて続けられました。
グラウンドの真ん中、高台の上、フェンス際、ラグビーゴールに吊るされて、うんてい棒に逆さに吊られて、森の木に縛り付けられて、正面玄関の扉の前で、水のない噴水の中で、コンクリートのオブジェの上で…
真っ暗中では懐中電灯で照らされ、まるで舞台の上でスポットライトを浴びながら犯されている気がして、フェンス際や森の木に縛られて犯されているとまるで本当にレイプ輪姦されている気がして、吊るされたりしたままで犯されると、もう本当にメス奴隷にされた気がして、私は夜通し月に向かって悦楽の絶叫を放っていました。
そしてその野外輪姦は夜が明けても終わらず、場所を変え、手法を変え、人を変え、5日目は日付が変わったその時から夕方になるまで、あきれたことに緩慢に、しかし休みなく続けられたのです。
さすがに20時間近くも犯されていると私の感覚も鈍り、36人いてもさすがに皆疲れ果てて、やがて誰からともなく皆身体中の汗や淫液、泥や汚れを洗い流すべく、ばらばらと浴場に移動をしました。
もはや一人で立てない私も、数人に抱えられて浴場に連れて行かれ、みんなの手で洗ってもらって、広間に運ばれました。
広間につくと皆はそれぞれ食事をしたり、くつろぎ始めましたが、多数は寝入ってしまい、私も誰の目をはばかることもなく、縄目やあざの付いた肉体を余すところなくさらけ出したまま、眠ってしまいました。(次回へ続く)(投稿者 あさみ)
