前編は以下のとおり
ラグビー部の夏合宿でされました
ラグビー部の夏合宿でされました 続編
ラグビー部の夏合宿でされました 続続編
ラグビー部の夏合宿でされました 続続続編
ラグビー部の夏合宿でされました 続続続続編
ラグビー部の夏合宿でされました 続5編
ラグビー部の夏合宿でされました 続6編
ラグビー部の夏合宿でされました 続7編

6日目は朝早くにキャプテンたちの部員を叱咤する声で起こされました。
基本まじめな人たちなので監督がいなくてもきちんと練習を始めたのです。
ただ、私は相も変わらずゼリーの栄養食品をとっただけで、例のごとく浴場で腸内を洗浄されました。
そして今度は黒皮でできた紐に等しい作りのボンテージを着せられました。首には先日の鎖付きの首輪をされ、両手首にも同じ腕輪をされていましたが、今度は足首にも同じものが付けられました。
全身を黒革ぴっちり食い込む衣装で包まれのその各所にも鎖をつなげる輪が付いています。
衣装と言っても肩やお腹やお尻の両サイドが隠れているくらいで、あとはほとんどむき出しです。
全裸よりもぴっちりした革の素材で締めつけられている分、胸や股間がせり出され、余計にみだりに私の身体を見せます。れそして4日目同様、そのままマネージャーの仕事をするように言われました。
当然、いつでもどこでも犯され、体内にすべての精液を注がれて、あふれ出てもてこびりついてもそのままでいることが命じられます。しかし私はもはや性処理奴隷。
異見や反抗などあるはずもありません。
私は言いつけられたとおり、練習の合間、休憩時、球拾いの隙、トイレに抜けた時、どんな時も皆に嬉々として体を差し出し、ありとあらゆる穴を開放して、次々に犯され、嬲られ、弄ばれて捨て置かれ、またすぐに別の男に犯されつくしました。すぐに私を犯しに来ました。
しかし唯一3日目と違ったのは、皆が食事をとるときと昼寝の間、私は着せられたボンテージに付いている機能を生かした格好に拘束され、吊るされていました。
ただ拘束されて吊るされているのではなく、例えばグラウンドの高台ので、両腕を頭の後ろで組まされて動かせないようにされ、両足は膝を革ひもで首輪につながれM字に開かされ、足首の足枷は台の両端に鎖で引かれて閉じられないように大きく広げさせられた格好で、クリトリスには卵型の振動バイブをガムテープで張り付けられ、おマンコにもアナルにもバイブを奥まで突っ込まれて外れないように同じく黒革で腰にがっちりとセットされ、すべてのスイッチをマックスにされたまま、皆が練習を再開するまで放置されたりしました。
そして皆が練習に戻ると拘束を解かれて、またマネージーの仕事に戻り、皆に犯され続けたのです。
6日目のそれはやはり夜中近くまで続けられ、私が汗と愛液と精液にまみれたボンテージを脱ぐことを許されたのはもはやほとんどの部員が眠ってしまってからでした。
そして数人に身体中を洗われ、広間の男たちの真ん中に放り出されるようにしてころがされると、誰ともわからない部員の股間のモノを握り、他の誰かの眼前に股間を寄せた恥知らずな恰好のまま、一日の凌辱に満足しつつ眠りにつきました。
7日目は6日目と同じ時間同じように同じ格好で犯される日でしたが、食事時や昼寝の間の放置プレイは昨日とは違い、今度はうんていに両手を広げて吊られ、足も膝から大きくM字に開いて、股間が完全に真上を向く格好に拘束されて吊り下げられ、クリトリスとおマンコとアナルをバイブに犯される様を天に見せつけるような格好でのプレイでした。
8日目は基本は6・7日目と同じでしたが、私の身体を包む衣装が代えられ、今度は縄であちこちを縛ったものでした。そしてその縛りは両腕にも及び、腕は後ろに回して、肩も肘も手首も固定されていました。なので私のマネージーとしての仕事は口をつかうほかなく、ほとんどは不可能でした。なので代わりに部員たちの汗をふくとき、タオルをくわえてふくという仕事だけを一日していましたが、そのためにいつもよりなお多く犯され、凌辱され、最後は皆が練習そっちのけで結局は晴天の青空の下での倒錯的な大輪姦に終始しました。
そしてその日は日が暮れても、夜中になってもその拘束は解かれず、昼間の野外で、太陽に視姦されての大輪姦のは、そのまま夜の野外で、今度は月に視姦されてのものに移行しました。
やがてその一日中続いた野外での輪姦は朝日が昇ったころに終わりをつげ、私も丸一日拘束されていた腕や身体をやっと解放され、しかし誰も私を浴場に連れていく元気をなくしていたため、私は丸一日犯し続けられた体のまま眠ってしまいました。
次に目が覚めたのは9日目の朝でした。キャプテンが皆を起こし、指示を与えて、あちこちを片づけたり、ものを整理したり、各所を清掃し始めました。私は指示された数人に浴場に連れて行かれて体を洗われましたが、キャプテンにゆっくり寝て身体を休めておくように言われバタバタうるさい広間ではなく、実に初日以来戻ったことのなかった別棟の自分の部屋に連れていかれて眠りました。
この合宿に参加して初めての一人の時間でしたが、そんな事を思う暇もなく私は眠りに落ちました。その後目が覚めると日は少し西に傾いているころでした。
あきれたことに合宿に来てからずっと、私は荷ほどきをするどころか携帯電話もバックに入れたままで、部屋は荷物を置きに来た時と、一日目の練習が終わってシャワーを浴びるために着替えを出しに来た時のままでした。
携帯は一日目の夜にキャプテンから呼び出されるまで触っていましたが、そのあとはこの部屋に帰ってすらいなかったので放りっぱなし。着信やメールでいっぱいでした。
そのすべてに「忙しくて疲れて返信どころじゃなかった。明日で終わりだから帰ってから連絡する」とだけ一斉に返して、合宿始まって以来なかった一人だけの時間を味わいました。
しかしずっと裸で常に数人の男に触れていた私の身体は、すでに一人の時間など欲しておらず、そばに誰もいないという感覚に恐怖すら抱き始めました。
私はすぐに携帯を放り出し、すでに慣らされて違和感すら持つことのない全裸の格好のまま部屋を飛び出して広間に向かいました。
広間に付くとほとんどが座って何かを懸命に書いていました。
私の姿に気づいた数人に呼ばれて近寄るとキャプテンが手招きしました。
キャプテンはノートに何かを書いていましたが、それを見せてくれました。それは合宿日記で、その日した練習や部員の様子や食事内容、一日のスケジュールなどが書かれていました。
「もちろんウソばっかだけど、監督に渡さなきゃならないからな」
「皆が書いてるのも監督から最終日に書かせろって言われた、まあ、合宿の感想文みたいなもんだな」
「最終日って言われたけど、これから最後の締めくくりで忙しくなるし、合宿所の掃除と片付けと帰り支度を兼ねて今済ませたんだ」
キャプテンとその周りの部員が口ぐちに教えてくれました。
私が目を覚ました時に皆がしていたのは、もう今にでもここを引き払って帰れる準備だったのです。首をひねった私にキャプテンはにやりと笑って答えました。
「明日の夕方にはここの管理の人が来る。その時には万全にして引き渡さなきゃならない。今日のこれから明日の昼過ぎまでは最後の最後、本当に最後の貴重な時間だから、掃除や帰り支度なんてことに割く時間がもったいない。だから今片づけたんだ。これから明日の昼過ぎまで、最後のお楽しみの前の宿題かたづけだよ」
キャプテンはそう笑ってペンで私の股間をつつきました。「アン…」私はその言葉に一瞬で体中が燃え上がるのを感じました。(次回へ続く)(投稿者 あさみ)