僕が,高校1年の頃、地元の今は取り壊されて無くなった
古い市民プールに行った時の事です。
その日は、朝から雲行きが怪しく時折雷雨が有り殆ど人の居ない貸し切り状態でした。
僕は、プライベートプールのノリで大きな浮き輪にお尻から入ってプカプカ浮かんでいました。
すると30代前半位の黒いビキニの女の人が,僕と同じ様に浮き輪にお尻から入ってプカプカ浮かんでいました。
広いプールにたった二人きりの状態でしたが,特に気にもせず小雨が降る中漂っていました。
所が,突然ゴロゴロと雷鳴が轟きだしスコールの様な激しい豪雨になったのでプールから上がる様に館内放送も有ったので屋外のトイレの軒先で雨宿りしていたら、突然ドカーンと近くに雷が落ちたので驚いていたら急にいつの間にか側に来ていたビキニの女の人に抱き付かれた。
エッと驚いていたら、僕をギュッと強く抱き締めながら
「ごめんなさい!もうビックリしちゃったので」
「あっ.いぇ僕もビックリしました」
「貴方1人なの?」
「は、はい」
「怖いから一緒に居てね!」
「あっ,はい…」
「良かったわ、ありがとー!」
ずっと手を握ってると思っていると段々手の位置が,
僕の水着の股関に触れては離れ、触れては離れを繰り返している内に
チ○ポが,次第に勃起し始めたので慌てて浮き輪を股関に押し当てて勃起を隠した。
「若いから、初ね!」
「良いのよ、怒って無いから」
水着越しに女の人が,硬くなったチ○ポを手でしごくので、
爆発寸前だったので
「ピクピク亀さんが動いてるね!」
「良いのよ、出しても」
更に激しくしごくので遂に水着越しに射精してしまった。
「マァ、沢山出たわね!」
「でも…回復力はどうかしら?」
再びチ○ポをシコシコシゴキながら勃起させた。
「良いみたいね!」
「此処じゃ何だから、中に入りましょう」
僕の浮き輪を取ると屋外のトイレのドアを開けて和式便器の上に浮き輪を二つ重ねて置くと女の人はビキニを脱ぎ全裸になり僕の水着をズリ降ろした。
トイレの中は、人二人には、かなり狭く窮屈だったけど
女の人は僕に浮き輪の上に両足を広げて正座する様に乗って貰うと
「重いけど我慢してね!」
と言う間も無く挿入したかと思うと激しく腰を振りまくりながらピストン運動を開始していた。
丁度良い空気のクッションが効いて凄く気持ち良かったんだけど、バランスが悪いから何度もチ○ポが抜けてしまい焦ったので
「大丈夫!私が上手くバランス取るから動かないで良いのよ!」
変形座位の様な体勢で,激しくピストン運動を繰り返して、僕も女の人も同時に果てた。
「久し振りに若い人の味わったわ!」
「ありがとう!」
暫くすると外の豪雨も小降りになったので
「そろそろ出ないと怪しまれそうね」
僕が立ち上がろうとずると
「待って?そのまま入れたままで居て?」
「抜くのは、こっちが先よ!」
そう言うと僕と女の人の浮き輪の空気栓を開けて長い髪を束ねていたヘアピンを取り空気栓に押し込みプシューッと空気を抜いてしまったので、二人の体重が掛かった浮き輪二つはあっという間に萎んでしまった。
水着を着た女の人は、トイレから出る間際に僕にキスしてくれた。
「ありがとう!」
「また、会えると良いね!さようなら」
その言葉を残して消えて行った人
(投稿者 エッチなフェチ)
